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神戸物産(3038)・事実増収・全利益指標増益を継続、売上成長率は縮小直近の決算(2026-09-29)では「その他」

売上高・営業利益の増加と経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

37記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29その他決算

    「2026年10月期第3四半期 432,933 5.2 31,316 3.2 34,567 △9.6 23,354 △10.9」

    第3四半期累計では、売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. 2026-09-14実績引用news.yahoo.co.jp

    「2026年10月期の第3四半期累計(2025年11月〜2026年7月)営業利益は前年同期比3.2%増の313億円と市場予想を下回った。」

    第3四半期累計の営業利益が前年同期比で増加した実績と、市場予想を下回ったことが報じられた。
  3. FY2026-H1増収・全利益指標増益を継続、売上成長率は縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高286,172百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益21,037百万円(同10.2%増)、経常利益24,436百万円(同16.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益16,501百万円(同15.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。一方、売上高の伸び率は前年同期の9.7%から5.1%へ縮小している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高272,306百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益19,086百万円(同7.7%増)、経常利益20,929百万円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益14,267百万円(同15.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高507,883百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益34,350百万円(同11.8%増)、経常利益31,576百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益21,443百万円(同4.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は248,123百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は17,720百万円(同25.4%増)、経常利益は18,036百万円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,345百万円(同35.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は120,904百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は8,531百万円(同34.6%増)、経常利益は8,063百万円(同280.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,524百万円(同309.7%増)となりました。」

    前年度第1四半期の増収・営業減益・経常減益・純利益減益から、当期は売上高と全利益指標が前年同期比で増加する形へ変化した。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「売上高461,546百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益30,717百万円(同10.4%増)、経常利益29,970百万円(同6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益20,560百万円(同1.3%減)となりました。」

    増収・営業増益の一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減益となる業績パターンが年度でも確認された。
  9. FY2023-Q3営業利益が増益に転じる一方、経常利益・純利益は減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は338,767百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は23,278百万円(同6.6%増)、経常利益は22,694百万円(同4.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,590百万円(同2.1%減)となりました。」

    売上高は12.9%増、営業利益は6.6%増となった一方、経常利益は4.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.1%減となった。前四半期の営業減益から営業増益へ変化している。
  10. FY2023-Q2増収継続だが減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は221,968百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は14,133百万円(同4.1%減)、経常利益は13,198百万円(同19.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,110百万円(同17.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比12.0%増と増収が続く一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前四半期の減益率と比べ、営業利益、経常利益、純利益の減少幅は縮小している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は107,942百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は6,338百万円(同14.9%減)、経常利益は2,118百万円(同72.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,348百万円(同73.7%減)となりました。」

    前期までの全利益指標が前年同期比で増加するパターンから、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する形へ変化した。
  12. FY2022-Q3増収・増益基調継続、利益の伸びは一桁有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は300,016百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は21,847百万円(同2.9%増)、経常利益は23,638百万円(同6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,932百万円(同7.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。増収・増益基調は続くが、各利益の伸びは一桁台となっている。
  13. FY2022-Q2増収・増益基調継続、営業利益の伸びが縮小有価証券報告書

    「売上高は198,161百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は14,733百万円(同2.4%増)、経常利益は16,380百万円(同7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,037百万円(同8.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前四半期と同様に増収・増益基調が続く一方、前年同期比の営業利益の伸びは2.4%に縮小している。
  14. FY2022-Q1増収・増益基調が継続有価証券報告書

    「売上高は96,809百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益は7,446百万円(同5.9%増)、経常利益は7,629百万円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,121百万円(同11.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  15. FY2021-Q3売上高の伸びが縮小する一方、利益増加は継続有価証券報告書

    「売上高は267,374百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は21,228百万円(同13.7%増)、経常利益は22,205百万円(同20.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,883百万円(同27.7%増)となりました。」

    売上高の前年同期比増加率は前四半期の4.2%から3.1%へ縮小した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は引き続き増加している。
  16. FY2021-Q2売上高の伸びが縮小する一方、利益増加は継続有価証券報告書

    「売上高は176,437百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は14,387百万円(同16.1%増)、経常利益は15,190百万円(同21.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,133百万円(同34.3%増)となりました。」

    前四半期の売上高前年同期比4.2%増から、当四半期は0.2%増へ伸びが縮小した。一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は引き続き前年同期比で増加している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は85,045百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は7,034百万円(同24.9%増)、経常利益は7,019百万円(同22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,598百万円(同29.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「売上高340,870百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益23,851百万円(同24.0%増)、経常利益23,646百万円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15,047百万円(同24.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は259,362百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益は18,679百万円(同28.9%増)、経常利益は18,485百万円(同26.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,656百万円(同25.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は176,069百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益は12,393百万円(同32.9%増)、経常利益は12,465百万円(同31.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,546百万円(同24.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は81,597百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は5,634百万円(同33.5%増)、経常利益は5,751百万円(同42.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,559百万円(同32.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高299,616百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益19,239百万円(同22.4%増)、経常利益19,434百万円(同22.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12,056百万円(同16.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は2,203億51百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は144億93百万円(同23.0%増)、経常利益は146億6百万円(同26.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億92百万円(同17.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,445億20百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は93億24百万円(同21.1%増)、経常利益は94億87百万円(同30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60億49百万円(同16.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する業績パターンが続いている。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は706億36百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は42億19百万円(同11.1%増)、経常利益は40億45百万円(同19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億95百万円(同3.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前期まで見られた経常利益の減少を含む業績パターンから、全利益指標が増加する形へ変化している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,983億64百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は117億83百万円(同5.6%増)、経常利益は115億91百万円(同3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億41百万円(同23.4%増)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加し、経常利益は減少するという業績パターンが続いている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,314億98百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は76億97百万円(同6.2%増)、経常利益は72億94百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億80百万円(同16.3%増)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加し、経常利益は減少するという業績パターンが続いている。
  28. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は672億27百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は37億99百万円(同5.8%増)、経常利益は33億77百万円(同27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億7百万円(同17.5%増)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、経常利益は減少しており、従来の業績パターンから、増収・営業増益・経常減益・親会社純利益増益へと変化している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,872億93百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は111億58百万円(同35.7%増)、経常利益は119億45百万円(同111.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億34百万円(同146.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増益基調が続いている。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,242億52百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は72億49百万円(同44.1%増)、経常利益は80億14百万円(同179.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億54百万円(同336.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増益基調が続いている。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は621億22百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は35億92百万円(同49.8%増)、経常利益は46億53百万円(同91.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億20百万円(同49.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前回の第3四半期累計で経常利益・純利益が減少していた状態から、当四半期は増加に転じている。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,790億3百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は82億20百万円(同67.9%増)、経常利益は56億49百万円(同24.0%減)、親会社株式に帰属する四半期純利益は26億15百万円(同30.8%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた37回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の低下4回
  3. 2業務スーパーの店舗ネットワーク拡大3回
  4. 3為替変動およびデリバティブ評価損の発生3回
  5. 4株価・為替の不安定さと企業景況感・個人消費の不透明さ3回
  6. 5借入契約に付された財務制限条項3回
  7. 6エコ再生エネルギー事業の売上高増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
神戸物産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算で、「その他」でした。
売上高・営業利益の増加と経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少|神戸物産(3038)の変遷 | Komori