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神戸物産(3038)・リスク対処直近の月次(2026-08-19)では「顕在化」

為替変動およびデリバティブ評価損の発生

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち18回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-19。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018-Q3 – FY2020-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
為替変動に伴うデリバティブ評価損23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中8社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「為替差益 - 2,537  デリバティブ評価損 - 169」

    前年同期の為替差損1,972百万円およびデリバティブ評価益1,154百万円に対し、当中間期は為替差益2,537百万円、デリバティブ評価損169百万円となった。為替は利益側に転じ、デリバティブ評価損も前年同期の評価益から損失計上へ変化している。
  2. FY2025-H1デリバティブ評価損の益転換と為替差損の拡大有価証券報告書

    「為替差損 49 1,972  デリバティブ評価益 - 1,154  デリバティブ評価損 330 -」

    前年同期のデリバティブ評価損330百万円から当中間期は評価益1,154百万円へ転じた一方、為替差損は49百万円から1,972百万円へ拡大した。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 4,082 2,856 為替差益 2,156 - 為替差損 - 1,100」

    デリバティブ評価損は4,082百万円から2,856百万円へ減少した一方、前年の為替差益2,156百万円から当期は為替差損1,100百万円へ転じ、為替・デリバティブ関連の損失計上が続いている。
  4. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 1,659 330」

    デリバティブ評価損は前年同期の1,659百万円から330百万円へ縮小したが、評価損の計上は継続している。
  5. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「為替差損 787 13  デリバティブ評価損 3,576 635」

    前年同期の為替差損787百万円・デリバティブ評価損3,576百万円から、当期は為替差損13百万円・デリバティブ評価損635百万円へ損失額が縮小した。ただし、両項目とも損失計上は継続している。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 478 -  為替差益 2,790 2,156  デリバティブ評価損 - 4,082」

    前年度のデリバティブ評価益478百万円から、当年度はデリバティブ評価損4,082百万円へ転じた。為替差益も2,790百万円から2,156百万円へ減少している。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差益 1,401 811  デリバティブ評価損 367 2,180」

    為替差益は前年同期の1,401百万円から811百万円へ減少し、デリバティブ評価損は367百万円から2,180百万円へ増加している。
  8. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 1,659」

    当期はデリバティブ評価損1,659百万円を計上し、前年同期の評価益231百万円から損失側へ転じた。一方、前回開示のデリバティブ評価損3,576百万円からは記載額が縮小している。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「為替差損 - 787  デリバティブ評価損 7 3,576」

    前年同期の為替差益8百万円およびデリバティブ評価損7百万円に対し、当期は為替差損787百万円とデリバティブ評価損3,576百万円を計上し、損失が大幅に拡大した。
  10. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差益 512 1,401  デリバティブ評価益 135 -  デリバティブ評価損 - 367」

    為替差益は前年同期の512百万円から1,401百万円へ増加した一方、前年同期にはなかったデリバティブ評価損367百万円を計上し、評価益から評価損へ変化した。
  11. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 - 8  デリバティブ評価損 15 7」

    前年同期の為替差損22百万円から当期は為替差益8百万円となり、デリバティブ評価損も15百万円から7百万円へ減少した。
  12. FY2021対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 220  為替差益 826」

    当連結会計年度はデリバティブ評価益220百万円、為替差益826百万円を計上し、前年度のデリバティブ評価損64百万円・為替差損6百万円から利益側へ変化した。
  13. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「為替差益 - 512  デリバティブ評価益 - 135」

    当第3四半期累計期間は為替差益512百万円、デリバティブ評価益135百万円を計上し、前年同期の為替差損・デリバティブ評価損から利益側へ変化している。
  14. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益 70 454  デリバティブ評価益 41 136」

    前年同期の為替差益70百万円・デリバティブ評価益41百万円に対し、当期は為替差益454百万円・デリバティブ評価益136百万円となり、為替・デリバティブ関連は利益側で増加した。
  15. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「為替差損 22  デリバティブ評価損 15」

    前年同期の為替差損1百万円・デリバティブ評価益46百万円から、当期は為替差損22百万円・デリバティブ評価損15百万円となり、損失側へ変化した。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 64  為替差損 6」

    当連結会計年度はデリバティブ評価損64百万円、為替差損6百万円を計上し、前年度のデリバティブ評価損4百万円・為替差益84百万円から損失側へ変化した。
  17. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差損 - 22  デリバティブ評価損 76 51」

    当第3四半期連結累計期間に為替差損22百万円、デリバティブ評価損51百万円を計上し、前四半期までの評価益計上から損失計上へ変化している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「為替差益 20 70  デリバティブ評価益 51 41」

    為替差益70百万円、デリバティブ評価益41百万円を計上し、前年同期に続いて為替・デリバティブ関連の評価損ではなく利益となっている。
  19. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 - 46」

    前年同期のデリバティブ評価損179百万円に対し、当期はデリバティブ評価益46百万円となった。為替差損も前年同期の128百万円から1百万円へ減少している。
  20. FY2019対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損は前連結会計年度に164百万円であったのに対し、当連結会計年度は4百万円となりました。」

    デリバティブ評価損が164百万円から4百万円へ減少しており、為替・デリバティブ関連損失の影響は縮小している。
  21. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 286 76」

    デリバティブ評価損は前年同期の286百万円から当期76百万円へ減少した。評価損の計上自体は継続している。
  22. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益 - 20  デリバティブ評価益 - 51」

    前年同期のデリバティブ評価損420百万円に対し、当期は為替差益20百万円とデリバティブ評価益51百万円を計上し、評価損から評価益へ変化している。
  23. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 179」

    デリバティブ評価損は前四半期累計の286百万円から179百万円へ減少した。損失計上自体は継続している。
  24. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 286」

    デリバティブ評価損は前四半期累計の420百万円から286百万円へ減少したが、損失計上自体は継続している。
  25. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 420」

    デリバティブ評価損420百万円を計上し、前四半期に記載された411百万円から増加した。
  26. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 411」

    前年同期の為替差益542百万円およびデリバティブ評価益572百万円に対し、当期はデリバティブ評価損411百万円を計上している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「為替差益 - 547  デリバティブ評価益 - 438」

    当第3四半期連結累計期間は為替差益547百万円、デリバティブ評価益438百万円を計上し、前年同期の為替差損・デリバティブ評価損・金利スワップ解約損は計上していない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「為替差益 - 536  デリバティブ評価益 - 446」

    当第2四半期連結累計期間は為替差益536百万円、デリバティブ評価益446百万円を計上し、前年同期に計上した為替差損・デリバティブ評価損・金利スワップ解約損は計上していない状態が続いている。
  29. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益 101 542 デリバティブ評価益 - 572 デリバティブ評価損 91 -」

    前年同期に計上していたデリバティブ評価損91百万円が当期はなく、当期は為替差益542百万円、デリバティブ評価益572百万円を計上している。
  30. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損 - 1,023  デリバティブ評価損 - 1,459  金利スワップ解約損 - 216」

    当第3四半期累計期間に為替差損1,023百万円、デリバティブ評価損1,459百万円に加え、金利スワップ解約損216百万円を計上している。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「為替差損 - 805  デリバティブ評価損 - 1,326」

    当第2四半期連結累計期間に為替差損805百万円、デリバティブ評価損1,326百万円を営業外費用として計上している。
一緒に動いた変遷

「業務スーパーの店舗ネットワーク拡大」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17131010108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務スーパーの店舗ネットワーク拡大17回
  3. 2自己資本比率の低下13回
  4. 3長期借入金・社債発行による資金調達10回
  5. 4焼肉業態・肉匠坂井の主力化と店舗拡大10回
  6. 5馳走菜の業務スーパー併設によるシナジー創出10回
  7. 6神戸クック事業の業態別店舗展開8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
神戸物産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-19の月次で、「顕在化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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