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アルコニックス(3036)・施策前進

自己株式取得による機動的な資本政策

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY20252019: 220192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1075社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1100社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1106件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会(2025年2月10日)での決議状況(取得期間 2025年2月12日)350,000株 525,000,000円」

    自己株式350,000株・総額525百万円の取得枠を設定し、当事業年度に300,000株・450百万円を取得した。機動的な資本政策の実行を継続している。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「主な内訳は利益剰余金の増加15百万円、その他有価証券評価差額金の増加1,897百万円、為替換算調整勘定の減少419百万円、及び自己株式の取得による減少800百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間に自己株式取得による純資産の減少800百万円を計上し、機動的な資本政策の実行を継続した。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、1,157百万円の減少(前年同四半期は3,753百万円の減少)となりました。主な減少要因は短期借入金の純減少額165百万円、長期借入金の純減少額350百万円、親会社株主への配当金支払538百万円、及び自己株式の取得による支出687百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式取得による支出687百万円を計上し、自己株式取得による資本政策の実行を継続した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「主な内訳はその他有価証券評価差額金の増加537百万円、為替換算調整勘定の減少379百万円、自己株式取得371百万円及び繰延ヘッジ損益の減少103百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間に自己株式取得371百万円を計上し、機動的な資本政策の実行を継続した。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 283百万円」

    自己株式取得による支出283百万円を計上し、前期に設定した機動的な資本政策の実行を継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「会社法第370条及び当社定款第23条(取締役会の決議に代わる書面決議)での決議状況(取得期間 2019年2月20日~2019年5月31日)740,000株 800,000,000円」

    自己株式740,000株・総額8億円の取得枠を設定し、当事業年度中に436,600株、516百万円を取得した。資本政策を機動的に実施する手段として具体化している。
一緒に動いた変遷

「電子材料・レアメタル事業の強化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子材料・レアメタル事業の強化4回
  3. 2製造業中心のM&Aによる業容拡大3回
  4. 3財務体質とキャッシュ・フローの改善3回
  5. 43年間で200億円の投資計画2回
  6. 5製造子会社の設備拡張と生産能力増強2回
  7. 6安定配当と成長投資の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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