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ケイティケイ(3035)・施策前進

監査等委員会・内部監査部門・会計監査人の相互連携

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2021 – FY20232017: 12018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に監査等委員会を15回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については、次のとおりであります。」

    監査等委員会を当事業年度に15回開催し、監査等委員による監査と内部監査部門・会計監査人との連携を実施した実績を示している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度に監査等委員会を14回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については、次のとおりであります。」

    監査等委員会を当事業年度に14回開催し、赤羽聡、脇之薗修、鈴木智洋の3名がいずれも14回出席した実績を示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「監査等委員会と内部監査部門との連携につきましては、内部監査計画策定時に意見交換を行い、効率的な監査の実施に努めるとともに、内部監査部門は監査等委員会に対して内部監査結果の報告を行うほか、内部監査部門の実地調査に監査等委員が同行するなど、相互連携による効率的かつ有効な監査を実施しております。」

    内部監査計画策定時の意見交換、内部監査結果の報告、監査等委員の実地調査同行による監査機関間の連携を継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「監査等委員会と内部監査部門との連携につきましては、内部監査計画策定時に意見交換を行い、効率的な監査の実施に努めるとともに、内部監査部門は監査等委員会に対して内部監査結果の報告を行うほか、内部監査部門の実地調査に監査等委員が同行するなど、相互連携による効率的かつ有効な監査を実施しております。」

    監査計画策定時の意見交換、内部監査結果の報告、監査等委員の実地調査同行など、監査機関間の具体的な連携手段を新たに独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「環境貢献とコスト削減の両立」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境貢献とコスト削減の両立2回
  3. 2株主・従業員への還元と内部留保の確保2回
  4. 3システム開発等への戦略的投資2回
  5. 4政策保有株式の保有と取締役会等による合理性検証2回
  6. 5SDGs達成への貢献宣言2回
  7. 6固定報酬と業績連動報酬による役員報酬制度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイティケイの次の決算発表は2026-10-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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