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ラクーンホールディングス(3031)・施策前進

スーパーデリバリーの海外小売店向け展開

FY2016に初出。42回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-01。

42記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – FY2023-Q1前進FY2024-Q2 – 2026-09-012016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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海外・グローバル販売および事業展開の強化260社が書いているテーマ・逆風1社・追い風284社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-01前進finance.logmi.jp

    「国内・海外別では、国内ECが前年同期比19.7パーセント成長、海外ECが前年同期比11.7パーセント成長と、いずれも2桁成長を達成しました。」

    海外ECの第1四半期流通額が前年同期比11.7%増となり、海外小売店向け展開の成長実績が追加された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「海外は、アメリカの関税や紛争等、逆境が続く中での実証実験となりましたが、新規会員登録数は前四半期比17.3%増となりました。この影響で新規購入客数は増加したものの、購入客数全体は横ばいで推移いたしました。一方、購入客単価は引き続き増加しており、これが海外流通額の伸びを下支えした結果、海外流通額は前期比6.6%増となりました。」

    海外で顧客基盤拡大に向けた第4四半期の実証実験を行い、新規会員登録数が前四半期比17.3%増となった。関税・紛争等の逆境下でも、購入客単価の増加により海外流通額は前期比6.6%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「海外は、タイやフランス、イギリスなどの高成長が続く国が多い一方で、構成比が高く低迷が続いている香港や、関税の影響を受けているアメリカ等の購入客数が減少しました。その一方で購入客単価の増加は続いており、購入客単価が海外GMVの成長を牽引いたしました。この結果、海外流通額は前年同期比6.0%増になり」

    タイ、フランス、イギリス等で高成長が続く一方、香港・アメリカでは購入客数が減少した。海外では購入客単価の増加が成長を牽引し、海外流通額は前年同期比6.0%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「海外は、第4四半期において米国の関税政策によるマイナス影響が懸念されましたが、購入客数及び購入客単価は順調に増加した結果、海外流通額は前期比12.7%増となり」

    米国の関税政策による影響懸念がある中でも、海外の購入客数・購入客単価が増加し、海外流通額は前期比12.7%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「アメリカ・韓国においてYouTuberとのタイアップ動画による広告投資を前期から実施しておりますが、第2四半期からイギリスでも開始いたしました。」

    アメリカ・韓国で実施していたYouTuberとのタイアップ動画による広告投資を、第2四半期からイギリスにも拡大した。海外流通額は前年同期比15.9%増となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「一方で、販促・広告投資を強化しているアメリカ・韓国の購入者数は増加が続いており、流通額も大幅な増加ペースで推移し順調に成長しております。この結果、海外流通額は前期比7.4%増となり」

    海外展開では販促・広告投資を強化しているアメリカ・韓国で購入者数と流通額が増加し、海外流通額は前期比7.4%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「海外は、販促・広告投資を強化しているアメリカ・韓国の購入客数が増加しており、流通額は大幅な成長を継続しております。この結果、海外流通額は前年同期比7.1%増になり」

    アメリカ・韓国で販促・広告投資を強化し、購入客数と流通額の成長を継続した。海外流通額は前年同期比7.1%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、7月から実施しているアジア圏以外での送料値下げを第2四半期においても継続しており、値下げ対象国の流通額は順調に推移しております。」

    アジア圏以外での送料値下げを第2四半期も継続し、対象国の流通額が順調に推移した。台湾は回復傾向となった一方、香港は低迷が続き、海外流通額は前年同期比1.2%増となった。
  9. FY2024-Q1台湾・香港の購入者減少で海外成長が鈍化有価証券報告書

    「海外においては、注力地域であるアメリカの流通額は順調な成長を継続しておりますが、海外流通額の構成比の高い台湾及び香港の購入者数が減少した影響により海外流通額は前年同期比0.1%増となりました。」

    アメリカでは成長を継続する一方、台湾・香港の購入者数減少により海外流通額の伸びは前年同期比0.1%増に鈍化した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「海外は、香港を除くアジア圏の流通額の成長が回復傾向となっており、これに加え、注力地域であるアメリカの流通額も順調な成長を継続しております。この結果、海外流通額は前期比11.8%増となりました。」

    香港を除くアジア圏の回復と、注力地域であるアメリカの成長を記載している。海外流通額は前期比11.8%増となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「一方、注力地域であるアメリカの購入客数、客単価は増加しており流通額は大幅な成長を継続しております。この結果、海外流通額は前年同期比12.5%増になり、当第3四半期連結累計期間の「スーパーデリバリー」の流通額は17,611,728千円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    海外展開では注力地域であるアメリカの購入客数・客単価の増加と流通額の大幅成長を記載し、海外流通額は前年同期比12.5%増となった。
  12. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「海外は、占有率の高い台湾、香港では新型コロナウイルス等の影響により購入客数が減少いたしましたが、注力地域である北米の流通額は原油価格高騰の落ち着きと円安の追い風に加え、ポイント・クーポン施策がプラスに働いたことで順調な成長を継続し占有率も拡大いたしました。この結果、海外流通額は前年同期比14.7%増になりました。」

    海外展開全体は継続し、北米を注力地域として流通額・占有率を拡大する一方、台湾・香港では購入客数が減少した。また、海外ローカライズ戦略の見直しに伴い「日貨百貨(SD台湾)」のサービス中止を決定した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「海外流通額については、占有率の高いアジア圏において台湾の新型コロナウイルス感染者数の増加や中国のロックダウンの影響等を受け、成長率が一時的に低下いたしましたが、その他の地域につきましては、北米を中心に順調な成長を継続いたしました。この結果、購入客数、客単価ともに増加し、海外流通額は前年同期比12.2%増になりました。」

    台湾・中国の感染拡大やロックダウンによりアジア圏の成長率が一時低下した一方、北米を中心とするその他地域では成長を継続し、海外流通額は前年同期比12.2%増となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「この課題に対応するため、戦略的な広告投資により集客を行う他、海外からの需要の高い品揃えの強化、送料などのコストの抑制や利便性向上のためのシステム投資に努めてまいります。」

    海外向け広告、需要の高い品揃え、送料等のコスト抑制、システム投資を施策として示し、海外流通額は前期比39.3%増となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「海外流通額は、コンテナ不足や原油価格の高騰など国際物流の混乱の影響のある中で、北米が引き続き順調な成長を継続いたしました。一方で流通額の比率の高い中華圏において選挙や旧正月といった一時的な影響により購入客数が減少したことで、四半期ベースの流通額は横ばいとなった結果、海外流通額は前年同期比42.9%増になりました。」

    国際物流の混乱下でも北米で成長を継続し、海外流通額は前年同期比42.9%増となった。中華圏では一時的要因により四半期ベースの流通額が横ばいとなった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、2021年9月より越境ECサービス「SD export」では鯖江商工会議所と提携し、鯖江商工会議所が2021年1月より運営する地産品の海外販売支援事業「CROSS BORDER『SABAE』(クロスボーダー鯖江)」に新たに参画いたしました。」

    地方銀行3行とのビジネスマッチング契約に加え、2021年9月から鯖江商工会議所の海外販売支援事業へ参画した。海外流通額は前年同期比50.3%増となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「海外流通額については、購入客数、客単価ともに順調に増加しました。特に客単価は初めて国内を上回りました。この結果、海外流通額は前年同期比50.3%増になりました。」

    海外流通額が前年同期比50.3%増となり、購入客数・客単価が増加した。海外客単価が初めて国内を上回ったことも記載している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「今後、海外の小売店に対する流通額の増加を促進するために、戦略的な広告投資により集客を行い、また、利便性向上のためのシステム投資や仕組みの導入に努める方針であります。」

    海外流通額が前期比68.2%増となり、戦略的広告投資、システム投資、仕組みの導入による海外展開を継続している。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、国内流通額は前年同期比59.8%増、海外流通額は前年同期比85.3%増となりました。」

    海外事業者を対象とする展開を継続し、海外流通額は前年同期比85.3%増となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、国内流通額は前年同期比62.7%増、海外流通額は前年同期比84.4%増となりました。」

    海外事業者を対象とする展開を継続し、海外流通額は前年同期比84.4%増となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「利用できる会員は国内の小売店、小売業以外の事業者に加え、海外事業者と国内外問わず幅広い事業者が対象となっております。」

    海外事業者を含む国内外の幅広い事業者を対象とする展開を継続し、海外流通額は前年同期比76.4%増となった。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「今後、海外の小売店に対する流通額の増加を促進するために、戦略的な広告投資により集客を行い、また、利便性向上のためのシステム投資や仕組みの導入に努める方針であります。」

    海外流通額は前年同期比32.2%増となった。戦略的広告投資、システム投資、仕組みの導入によって海外展開をさらに進める方針を示している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)は新型コロナウイルス発生と感染拡大に伴いマスクの需要が高まり受注が急増し、当第3四半期連結会計期間においてその一部が出荷に至り売上計上がされた結果、前年同期比22.8%増となりました。」

    海外流通額は前年同期比22.8%増となった。新型コロナウイルス感染拡大に伴うマスク需要の高まりと受注急増、その一部の出荷・売上計上が記載されている。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)は、緊迫する香港情勢及び日韓関係の悪化の影響を受け、両国に対する流通額が低調に推移いたしました。なお、その他の国に対する流通額は順調に増加しており、前年同期比22.0%増となりました。」

    海外展開を継続する一方、香港・韓国向け流通額は低調となり、その他の国向け流通額は前年同期比22.0%増となった。新たな物流施策や対象国の追加は明示されていない。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年5月より、SD exportにおいて日本国内のメーカーが海外バイヤーと無料でマッチングできる新プラン「カタログプラン」を開始いたしました。「カタログプラン」の開始に伴い、これまで実施してこなかった出展企業向けの広告を行い出展企業の獲得強化を図っております。これに加え、株式会社アドウェイズと包括業務提携を行い、中国の主要なBtoC向けECモールにて商品販売を行うスキームを構築しました。」

    SD exportで無料マッチングの「カタログプラン」を開始し、出展企業向け広告を新たに実施した。さらにアドウェイズとの包括業務提携により、中国の主要なBtoC向けECモールで販売するスキームを構築した。海外流通額は前年同期比31.5%増となった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当第4四半期連結会計期間におきましては、引き続きアジア圏向けにコストパフォーマンスのより良い物流サービスの導入に努め、韓国向けに安価な航空便、香港向けに混載コンテナサービスを導入いたしました。」

    アジア向けの物流利便性向上策として、韓国向け安価な航空便と香港向け混載コンテナサービスを導入した。年間の海外流通額は前年同期比44.4%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)は、流通額を増加させる施策を強化しているアジア圏の流通額が順調に増加した結果、前年同期比49.6%増となりました。」

    アジア圏で流通額拡大施策を強化し、海外流通額が前年同期比49.6%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきましては、SD exportにおいて流通額の多いアジア圏の海外事業者の利便性向上のために、安価な航空輸送サービス「ECMS EXPRESS」の対応国を台湾、香港のみから、韓国、タイ、シンガポール、マレーシアに拡大いたしました。海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)は前年同期比46.7%増と順調に増加しました。」

    安価な航空輸送サービス「ECMS EXPRESS」の対応国を台湾・香港から韓国、タイ、シンガポール、マレーシアへ拡大し、海外流通額は前年同期比46.7%増となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)につきましても、順調に増加し前年同期比67.8%増となりました。」

    SD export等による海外展開を継続し、海外流通額が前年同期比67.8%増となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「SD exportにおいて北米、ヨーロッパ、オセアニア向け安価な航空便を平成29年12月より導入するとともに、当該地域の集客のために広告強化を図りました。こうした取り組みにより、引き続き海外流通額は順調に増加し前年同期比77.6%増となりました。」

    北米・ヨーロッパ・オセアニア向けの安価な航空便を導入し、広告も強化した結果、海外流通額は前年同期比77.6%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)が引き続き順調に増加し前年同期比74.6%増となりました。」

    SD export等による海外展開を継続し、海外流通額が前年同期比74.6%増となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「現在、ターゲットを海外に広げたSD exportと、国内においては、これまで対象外としていた飲食業や理美容業、宿泊業、教育関連など小売業以外の事業者まで拡大させていく取り組みを行っております。海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)は前年同期比68.9%増となり、この結果、「スーパーデリバリー」全体の流通額は2,540,172千円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    海外の小売店を対象とするSD export等の展開を継続し、海外流通額は前年同期比68.9%増となった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「流通額は、国内流通額が購入客数の増加により前年同期比0.4%増となったことと、海外流通額(SD exportと日本語版サイトでの海外向け流通額の合算)が前年同期比60.2%増となった結果、当第3四半期連結累計期間の「スーパーデリバリー」全体の流通額は7,242,431千円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    SD export等による海外展開と海外流通額の増加を継続している。前年同期比60.2%増という海外流通額の伸びは示されたが、前四半期から新たな地域展開等の明示的な進展はない。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「今期、集客加速のために積極的に広告投資を行っている越境ECサービス「SD export」については、従来、アジア圏が中心だった会員小売店の新規登録が変化し、北米・オセアニア・ヨーロッパ地域の登録も増加してきております。これにより、流通額についても同様に北米・オセアニア・ヨーロッパ地域が増加しております。」

    広告投資による集客加速を進め、登録地域がアジア圏中心から北米・オセアニア・ヨーロッパにも広がった。海外流通額は前年同期比61.2%増となった。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「費用面におきましては、今期、EC事業の「スーパーデリバリー」におけるSD exportの集客加速とPaid事業の「Paid」の認知度・知名度の向上のために広告投資を行っております。」

    SD exportの海外展開について、今期は集客加速のための広告投資を行う方針を継続している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「これまで国内の小売店に限定していた取引を、海外の小売店にも拡張しております。日本製の商品や、日本で企画された商品は海外における人気が高いことから、海外展開を「スーパーデリバリー」の成長施策の一つとして位置づけております。」

    SD exportを開始し、決済・配送手段を追加した結果、海外流通額は前期比60%以上増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「継続取引の拡大によるスーパーデリバリーの流通額成長」は、この変遷が動いた42回のうち36回、同じ書類で同じ向きに動きました。

363534201710★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続取引の拡大によるスーパーデリバリーの流通額成長36回
  3. 2Paid加盟企業・メンバーの拡大による取扱高成長35回
  4. 3保証残高の拡大による保証料収入・事業規模の拡大34回
  5. 4各サービスの利便性向上に向けたシステム開発・UI/UX改善と人員強化20回
  6. 5売掛債権流動化を含む柔軟な資金調達17回
  7. 6審査・再保証等による保証履行リスクの抑制10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクーンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算説明資料で、「前進」でした。
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