Komori
ラクーンホールディングス(3031)・施策前進

各サービスの利便性向上に向けたシステム開発・UI/UX改善と人員強化

FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-31。

25記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020前進FY2022 – 2026-08-312017: 12018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は203,338千円であります。その主なものは有形固定資産の購入による設備の増加12,585千円、並びにソフトウエア開発及びソフトウエア購入による設備の増加190,752千円であります。」

    ソフトウェア開発・購入への投資190,752千円を含む設備投資203,338千円を実施した。各サービスの利便性・効率性向上に向けたシステム投資を継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出93,801千円と投資有価証券の取得による支出87,500千円を計上したことによるものです。」

    ソフトウェア開発等による無形固定資産取得支出93,801千円を計上し、各サービスの利便性・効率性向上に向けたシステム開発投資を継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は202,010千円であります。その主なものは有形固定資産の購入による設備の増加16,942千円、並びにソフトウエア開発及びソフトウエア購入による設備の増加185,068千円であります。」

    ソフトウェア開発・購入への投資185,068千円を含む設備投資202,010千円を実施した。さらに、2025年5月から2026年4月まで252,200千円のWebアプリケーション開発を計画している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は116,444千円(前年同期比178,349千円の資金の増加)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出88,626千円と投資有価証券の取得による支出30,000千円を計上したことによるものです。」

    ソフトウェア開発等による無形固定資産取得支出88,626千円を計上し、各サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資を継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「本社(東京都中央区)Webアプリケーションの開発 216,200 ― 自己資金 2024年5月 2025年4月」

    各サービスの利便性・効率性向上に向け、自己資金216,200千円のWebアプリケーション開発を2024年5月から2025年4月まで実施する計画を示した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は419,810千円増加して2,618,654千円になりました。増加の主な要因は、投資有価証券において新規取得276,250千円を計上したことと、ソフトウエアとソフトウエア仮勘定が合計で112,673千円増加したことによるものです。」

    ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が合計112,673千円増加し、各サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資が進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出130,346千円と投資有価証券の取得による支出171,250千円を計上したことによるものです。」

    ソフトウェア開発等による無形固定資産取得支出130,346千円を計上し、サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資を継続した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「本社(東京都中央区)Webアプリケーションの開発 157,000 - 自己資金 2023年5月 2024年4月」

    各サービスの利便性・効率性向上に向け、自己資金157,000千円のWebアプリケーション開発を2023年5月から2024年4月まで実施する計画を示した。また、開発生産性KPIの可視化、スクラム・アジャイル手法の導入も記載している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は88,799千円増加して2,353,168千円になりました。増加の主な要因は、ソフトウエアとソフトウエア仮勘定が合計で38,394千円増加したことと、繰延税金資産が52,361千円増加したことによるものです。」

    ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が合計38,394千円増加し、システム開発に関連する資産への投資が継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は96,036千円(前年同期比5,532千円の資金の減少)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出75,564千円と投資有価証券の取得による支出20,000千円を計上したことによるものです。」

    ソフトウェア開発等への支出75,564千円を計上し、サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資を継続した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、開発リソースの獲得・維持を目的としたエンジニアの積極採用等による影響で人件費が10.5%増となりました。」

    開発リソースの獲得・維持を目的にエンジニアの積極採用を進め、人件費は前年同期比10.5%増となった。ソフトウェアとソフトウェア仮勘定も合計18,917千円増加している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「Webアプリケーションの開発 146,000 - 自己資金 2022年5月 2023年4月」

    各サービスの利便性向上に向け、自己資金146,000千円のWebアプリケーション開発を2022年5月から2023年4月まで実施する計画を示した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は90,504千円(前年同期比69,809千円の資金の減少)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出54,496千円と投資有価証券の取得による支出45,000千円を計上したことによるものです。」

    ソフトウェア開発への支出54,496千円を計上し、システム開発・利便性向上への投資を継続している。新たな完了マイルストーンは示されていない。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「Webアプリケーションの開発 87,000 - 自己資金 2021年5月 2022年4月」

    各サービスの利便性向上に向け、自己資金87,000千円のWebアプリケーション開発を2021年5月から2022年4月まで実施する計画を示した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は20,694千円(前年同期比29,337千円の資金の増加)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発による無形固定資産の取得による支出34,826千円と投資事業組合からの分配による収入13,489千円を計上したことによるものです。」

    ソフトウェア開発への支出34,826千円を計上しているが、既存の開発計画について新たな完了マイルストーンは示していない。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「Webアプリケーション開発 76,000 - 自己資金 2020年5月 2021年4月」

    各サービスの利便性向上に向け、自己資金76,000千円のWebアプリケーション開発を2020年5月から2021年4月まで実施する計画を示した。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「Webアプリケーション開発 78,000 - 自己資金 2019年5月 2020年4月」

    各サービスの利便性向上に向け、自己資金78,000千円のWebアプリケーション開発を2019年5月から2020年4月まで実施する計画を示した。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「WEBアプリケーション開発 78,000 - 自己資金 2018年5月 2019年4月」

    各サービスの利便性向上に向けたシステム開発の継続に加え、2018年5月から2019年4月まで、自己資金78,000千円のWebアプリケーション開発計画を示した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、費用面におきましては、各サービスの利便性向上のためのシステム開発やサービスサイトのUI/UXの改善、向上を目的としてITエンジニア、Webデザイナーを強化したことによる人件費の増加により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。」

    システム開発、サービスサイトのUI/UX改善、ITエンジニア・Webデザイナーの強化を継続している。
  20. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「一方、費用面におきましては、各サービスの利便性向上のためのシステム開発やサービスサイトのUI・UXの改善、向上を目的としてITエンジニア、Webデザイナーを強化したことによる人件費の増加や、税金の増加等により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。」

    各サービスの利便性向上を目的に、システム開発、サービスサイトのUI・UX改善、ITエンジニアおよびWebデザイナーの強化を進めている。
一緒に動いた変遷

「継続取引の拡大によるスーパーデリバリーの流通額成長」は、この変遷が動いた25回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2121202088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続取引の拡大によるスーパーデリバリーの流通額成長21回
  3. 2Paid加盟企業・メンバーの拡大による取扱高成長21回
  4. 3スーパーデリバリーの海外小売店向け展開20回
  5. 4保証残高の拡大による保証料収入・事業規模の拡大20回
  6. 5売掛債権流動化を含む柔軟な資金調達8回
  7. 6出展基本料無料化による出展企業・商材掲載数の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクーンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
各サービスの利便性向上に向けたシステム開発・UI/UX改善と人員強化|ラクーンホールディングス(3031)の変遷 | Komori