各サービスの利便性向上に向けたシステム開発・UI/UX改善と人員強化
FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は203,338千円であります。その主なものは有形固定資産の購入による設備の増加12,585千円、並びにソフトウエア開発及びソフトウエア購入による設備の増加190,752千円であります。」
ソフトウェア開発・購入への投資190,752千円を含む設備投資203,338千円を実施した。各サービスの利便性・効率性向上に向けたシステム投資を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出93,801千円と投資有価証券の取得による支出87,500千円を計上したことによるものです。」
ソフトウェア開発等による無形固定資産取得支出93,801千円を計上し、各サービスの利便性・効率性向上に向けたシステム開発投資を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は202,010千円であります。その主なものは有形固定資産の購入による設備の増加16,942千円、並びにソフトウエア開発及びソフトウエア購入による設備の増加185,068千円であります。」
ソフトウェア開発・購入への投資185,068千円を含む設備投資202,010千円を実施した。さらに、2025年5月から2026年4月まで252,200千円のWebアプリケーション開発を計画している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動による資金の減少は116,444千円(前年同期比178,349千円の資金の増加)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出88,626千円と投資有価証券の取得による支出30,000千円を計上したことによるものです。」
ソフトウェア開発等による無形固定資産取得支出88,626千円を計上し、各サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「本社(東京都中央区)Webアプリケーションの開発 216,200 ― 自己資金 2024年5月 2025年4月」
各サービスの利便性・効率性向上に向け、自己資金216,200千円のWebアプリケーション開発を2024年5月から2025年4月まで実施する計画を示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は419,810千円増加して2,618,654千円になりました。増加の主な要因は、投資有価証券において新規取得276,250千円を計上したことと、ソフトウエアとソフトウエア仮勘定が合計で112,673千円増加したことによるものです。」
ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が合計112,673千円増加し、各サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資が進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出130,346千円と投資有価証券の取得による支出171,250千円を計上したことによるものです。」
ソフトウェア開発等による無形固定資産取得支出130,346千円を計上し、サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「本社(東京都中央区)Webアプリケーションの開発 157,000 - 自己資金 2023年5月 2024年4月」
各サービスの利便性・効率性向上に向け、自己資金157,000千円のWebアプリケーション開発を2023年5月から2024年4月まで実施する計画を示した。また、開発生産性KPIの可視化、スクラム・アジャイル手法の導入も記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は88,799千円増加して2,353,168千円になりました。増加の主な要因は、ソフトウエアとソフトウエア仮勘定が合計で38,394千円増加したことと、繰延税金資産が52,361千円増加したことによるものです。」
ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が合計38,394千円増加し、システム開発に関連する資産への投資が継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金の減少は96,036千円(前年同期比5,532千円の資金の減少)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出75,564千円と投資有価証券の取得による支出20,000千円を計上したことによるものです。」
ソフトウェア開発等への支出75,564千円を計上し、サービスの利便性向上に向けたシステム開発投資を継続した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、開発リソースの獲得・維持を目的としたエンジニアの積極採用等による影響で人件費が10.5%増となりました。」
開発リソースの獲得・維持を目的にエンジニアの積極採用を進め、人件費は前年同期比10.5%増となった。ソフトウェアとソフトウェア仮勘定も合計18,917千円増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「Webアプリケーションの開発 146,000 - 自己資金 2022年5月 2023年4月」
各サービスの利便性向上に向け、自己資金146,000千円のWebアプリケーション開発を2022年5月から2023年4月まで実施する計画を示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による資金の減少は90,504千円(前年同期比69,809千円の資金の減少)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発等による無形固定資産の取得による支出54,496千円と投資有価証券の取得による支出45,000千円を計上したことによるものです。」
ソフトウェア開発への支出54,496千円を計上し、システム開発・利便性向上への投資を継続している。新たな完了マイルストーンは示されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「Webアプリケーションの開発 87,000 - 自己資金 2021年5月 2022年4月」
各サービスの利便性向上に向け、自己資金87,000千円のWebアプリケーション開発を2021年5月から2022年4月まで実施する計画を示した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動による資金の減少は20,694千円(前年同期比29,337千円の資金の増加)となりました。この主な要因は、ソフトウエア開発による無形固定資産の取得による支出34,826千円と投資事業組合からの分配による収入13,489千円を計上したことによるものです。」
ソフトウェア開発への支出34,826千円を計上しているが、既存の開発計画について新たな完了マイルストーンは示していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「Webアプリケーション開発 76,000 - 自己資金 2020年5月 2021年4月」
各サービスの利便性向上に向け、自己資金76,000千円のWebアプリケーション開発を2020年5月から2021年4月まで実施する計画を示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「Webアプリケーション開発 78,000 - 自己資金 2019年5月 2020年4月」
各サービスの利便性向上に向け、自己資金78,000千円のWebアプリケーション開発を2019年5月から2020年4月まで実施する計画を示した。 - FY2018前進有価証券報告書
「WEBアプリケーション開発 78,000 - 自己資金 2018年5月 2019年4月」
各サービスの利便性向上に向けたシステム開発の継続に加え、2018年5月から2019年4月まで、自己資金78,000千円のWebアプリケーション開発計画を示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方、費用面におきましては、各サービスの利便性向上のためのシステム開発やサービスサイトのUI/UXの改善、向上を目的としてITエンジニア、Webデザイナーを強化したことによる人件費の増加により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。」
システム開発、サービスサイトのUI/UX改善、ITエンジニア・Webデザイナーの強化を継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「一方、費用面におきましては、各サービスの利便性向上のためのシステム開発やサービスサイトのUI・UXの改善、向上を目的としてITエンジニア、Webデザイナーを強化したことによる人件費の増加や、税金の増加等により、販売費及び一般管理費が増加いたしました。」
各サービスの利便性向上を目的に、システム開発、サービスサイトのUI・UX改善、ITエンジニアおよびWebデザイナーの強化を進めている。