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ハブ(3030)・事実再定義

既存店の売上・客数の前年同期比

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち9回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-10-14。

17記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – 2026-10-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
既存店売上高の前年同期比推移61社が書いているテーマ・逆風13社・追い風46社

ハブがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中16社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再定義有価証券報告書

    「そのひとつの成果として、今期日本で開催されました世界的ラグビーイベントにおきまして、1年前より準備を開始いたしましたプロジェクトチームの取り組み等が奏功し多くの訪日外国人観光客にご来店いただくことができました結果、9月及び10月の既存店売上高前年比におきまして、2ヵ月連続で120%を超える業績をあげることができました。」

    前年のスポーツイベントの反動で一時的に前年割れとなった記載から、世界的ラグビーイベントの9月・10月には既存店売上高前年比が2か月連続120%超となった実績へ変化している。
  2. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「その結果、業績は堅調に推移しておりますが、前年6~7月に実施され大きな盛り上がりを見せたサッカーイベントの反動から、当第2四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高97.5%となりました。」

    既存店売上高は前年同期比97.5%と前年割れとなり、前年のサッカーイベントの反動が要因として説明された。
  3. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高101.1%、客数103.7%となり、業績は堅調に推移しております。」

    既存店売上高は前年同期比101.1%、客数は103.7%となり、前事業年度の通期実績から指標が更新された。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「既存店の対前年比につきましては、売上高102.3%、客数102.7%となりました。」

    前事業年度の既存店売上高99.7%・客数101.3%から、当事業年度は売上高・客数とも前年を上回る実績となった。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の既存店対前年同期比につきましては、売上高102.5%、客数102.7%となりました。」

    既存店売上高・客数はいずれも前年同期を上回り、従来の前年同期並み以上の実績が続いている。
  6. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「さらに、6~7月に実施し大きな盛り上がりをみせたスポーツイベントの奏功もあり、当第2四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高102.7%、客数101.7%となりました。」

    前四半期の既存店売上高98.9%・客数100.1%から、当四半期累計では売上高102.7%・客数101.7%へ転じ、売上高・客数とも前年を上回った。
  7. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、大変大きな盛り上がりをみせた前年3月のスポーツイベントによる好業績からの反動により、売上高98.9%、客数100.1%となりました。」

    既存店売上高は前年同期比98.9%と前年割れとなった一方、客数は100.1%となった。前年のスポーツイベントによる好業績からの反動が要因として説明されている。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「既存店の対前年比につきましては、客数101.3%となったものの、売上高につきましては99.7%となりました。」

    客数は前年を上回った一方、既存店売上高は99.7%と前年割れになり、従来の前年同期並み以上という記載から構成が変化した。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高100.0%、客数101.5%となりました。」

    既存店売上高は前年同期比100.0%、客数は101.5%となり、従来どおり前年同期並み以上の実績を示している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高102.1%、客数103.5%となりました。」

    既存店売上高・客数はいずれも前年同期を上回っており、従来の実績傾向を引き続き示している。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高102.3%、客数103.6%となりました。」

    既存店売上高は前年同期比102.3%、客数は103.6%となり、前年同期を上回った。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましても、本部での集合研修によるクルー教育や品質・衛生管理の強化といったQ・S・C・Aの磨き上げを継続して実施し、既存店の前年比につきましては、売上高100.1%、客数100.7%となり、この結果、平成23年2月期より7年連続既存店売上高前年比100%超を達成しております。」

    既存店売上高100%超を7年連続で達成したという新たな継続実績が示された。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高100.4%、客数100.5%となりました。」

    既存店の売上高と客数はいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高100.1%、客数100.4%となりました。」

    既存店の売上高と客数はいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の既存店の対前年比につきましては、売上高100.7%、客数101.0%となりました。」

    既存店の売上高と客数が前年同期を上回ったという当四半期の実績。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加6回
  3. 2海外経済減速・マイナス金利による先行き不透明感5回
  4. 3増収減益となった四半期業績5回
  5. 4原材料・人件費上昇と顧客獲得競争の激化4回
  6. 5100店舗体制を武器としたリーディングカンパニーとしての地位確立2回
  7. 6Q・S・C・Aの磨き上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存店の売上・客数の前年同期比|ハブ(3030)の変遷 | Komori