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ハブ(3030)・事実前進

増収減益となった四半期業績

FY2017-Q1に初出。43回の記載のうち20回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-10-14。

43記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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増収下の営業利益・純利益減少と業績回復60社が書いているテーマ・逆風30社・追い風4社

ハブがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。52社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間においては、売上高は6,368百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は513百万円(前年同期比65.8%増)、経常利益は510百万円(前年同期比68.5%増)、中間純利益は309百万円(前年同期比5.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも増加し、前中間会計期間の増収増益からさらに利益成長が進んだ。
  2. 2026-07-14再定義決算説明資料

    「売 上 高 2,894 3,159 265 109.2% 営 業 利 益 187 261 74 139.7% 経 常 利 益 181 257 76 142.0% 当 期 純 利 益 192 146 ▲46 75.8%」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回る一方、当期純利益は前年同期を下回る構造として示され、四半期業績の説明が更新された。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は11,335百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は534百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益は528百万円(前年同期比19.8%増)、当期純利益は609百万円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    前事業年度に続き増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加した。
  4. 2026-05-01前進株主総会

    「以上の結果、当事業年度においては、売上高は11,335百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は534百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益は528百万円(前年同期比19.8%増)、当期純利益は609百万円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    増収増益の実績が、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の通期数値として更新された。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間においては、売上高は5,689百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は309百万円(前年同期比12.2%増)、経常利益は302百万円(前年同期比14.0%増)、中間純利益は293百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも増加し、前中間会計期間の増収増益からさらに利益成長が進んだ。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度においては、売上高は10,632百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は453百万円(前年同期比63.6%増)、経常利益は441百万円(前年同期比72.7%増)、当期純利益は446百万円(前年同期比64.8%増)となりました。」

    前事業年度に続き増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。
  7. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間においては、売上高は5,432百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は275百万円(前年同期比50.0%増)、経常利益は265百万円(前年同期比55.8%増)、中間純利益は252百万円(前年同期比58.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも増加し、FY2025-Q1の増収減益から、当中間会計期間では増収増益へ業績構造が変化した。
  8. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間につきましては、売上高は2,674百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は107百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益は101百万円(前年同期比2.6%減)、四半期純利益は93百万円(前年同期比25.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少した。前事業年度の通期黒字から、当四半期は増収減益となっている。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度においては、感染症対策・コスト高騰の影響を受けつつも、コロナ禍以前への回復を見せつつ、売上高は前年同期比29.5%増の9,780,764千円、営業利益は前年同期比818,920千円増益の277,002千円、経常利益は前年同期比817,091千円増益の255,392千円、当期純利益は前年同期比554,334千円増益の270,628千円となりました。」

    前事業年度の営業損失・経常損失・当期純損失から、売上高29.5%増と営業利益・経常利益・当期純利益の黒字化に転じ、コロナ禍後の通期業績回復が具体化した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間においては、売上高は7,307百万円(前年同期比35.0%増)、営業利益は234百万円(前年同期比816百万円の増益)、経常利益は217百万円(前年同期比815百万円の増益)、四半期純利益は216百万円(前年同期比510百万円の増益)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当第3四半期累計期間は営業利益234百万円、経常利益217百万円、四半期純利益216百万円の黒字となった。売上高も前年同期比35.0%増となり、回復と黒字化が進んでいる。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間においては、売上高は4,867百万円(前年同期比43.7%増)、営業利益は183百万円(前年同期比669百万円の増益)、経常利益は170百万円(前年同期比669百万円の増益)、四半期純利益は158百万円(前年同期比355百万円の増益)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、売上高43.7%増、営業利益183百万円、経常利益170百万円、四半期純利益158百万円へ回復し、四半期累計で黒字となった。
  12. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間につきましては、売上高は2,461百万円(前年同期比61.6%増)、営業利益は111百万円(前年同期比378百万円の増益)、経常利益は103百万円(前年同期比378百万円の増益)、四半期純利益は125百万円(前年同期比129百万円の増益)となりました。」

    前年同期の売上高1,523百万円・営業損失266百万円・経常損失274百万円・四半期純損失3百万円から、売上高の増加と営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字化へ転じた。
  13. FY2023再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度においては、コロナ禍以前への回復は見せつつも、感染症対策・コスト高騰の影響を受け、売上高は7,550百万円(前年同期比216.5%増)、営業損失は541百万円(前年同期比643百万円の増益)、経常損失は561百万円(前年同期比653百万円の増益)、当期純損失は283百万円(前年同期比427百万円の減益)となりました。」

    売上高は前年同期比216.5%増と大幅に回復し、営業損失・経常損失も縮小した一方、当期純損失283百万円を計上し、黒字化には至っていない。
  14. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、前年同期とは異なり雇用調整助成金及び営業時間短縮協力金等が大幅に減少した影響もあり、売上高5,411百万円(前年同期比331.1%の増)、営業損失582百万円(前年同期比329百万円の増益)、経常損失598百万円(前年同期比332百万円の増益)、四半期純損失293百万円(前年同期比730百万円の減益)となりました。」

    売上高は前年同期比331.1%増、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した一方、助成金等の減少により前年同期の四半期純利益から四半期純損失へ転じている。
  15. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、様々な取組が奏功したものの感染第7波と全国的なインフレによる影響は想定以上であり、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高3,387百万円(前年同期比639.5%増)、営業損失485百万円(前年同期比156百万円の増益)、経常損失498百万円(前年同期比153百万円の増益)、四半期純損失197百万円(前年同期比249百万円の減益)となりました。」

    前年同期から売上高は大幅に回復し、営業損失・経常損失も縮小した一方、前年同期の四半期純利益から純損失へ転じた。感染第7波とインフレの影響が想定以上だったと説明している。
  16. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、様々な取組が奏功しつつも、「まん延防止等重点措置」が3月下旬まで延長された影響が残り、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高1,523百万円(前年同期比397.6%増)、営業損失266百万円(前年同期比100百万円の増益)、経常損失274百万円(前年同期比94百万円の増益)、四半期純損失3百万円(前年同期比171百万円減益)となりました。」

    前年同期から売上高は大幅に回復し、営業損失・経常損失も縮小した一方、四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じている。コロナ禍の大幅減収局面から回復途上の損益構造へ変化した。
  17. FY2022再定義有価証券報告書

    「売上高は2,386百万円(前年同期比37.7%減)、営業損失は1,185百万円(前年同期比380百万円の増益)、経常損失は1,214百万円(前年同期比357百万円の増益)、当期純利益は143百万円(前年同期比2,894百万円の増益)となりました。」

    売上高は大幅に減少し営業・経常段階では損失が続く一方、コスト削減や助成金等により損失幅が縮小し、当期純利益は黒字となった。
  18. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は1,255百万円(前年同期比61.8%減)、営業損失は911百万円(前年同期比197百万円の増益)、経常損失は930百万円(前年同期比180百万円の増益)、四半期純利益は436百万円(前年同期比2,403百万円の増益)となりました。」

    売上高は前年同期比61.8%減で、営業損失・経常損失が続く一方、前年同期の純損失から四半期純利益436百万円へ転じた。営業・経常段階の赤字継続と最終損益の黒字化が併存する業績構造となっている。
  19. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は458百万円(前年同期比74.7%減)、営業損失は641百万円(前年同期比137百万円の増益)、経常損失は652百万円(前年同期比125百万円の増益)、四半期純利益は52百万円(前年同期比1,379百万円の増益)となりました。」

    売上高は前年同期比74.7%減少し営業・経常段階では赤字が続く一方、助成金等により四半期純利益は52百万円となり、前年同期の大幅な純損失から最終損益が黒字へ変化した。
  20. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「しかしながら、全社的な聖域なきコストカットを継続して実施すると共に、日本政府・地方自治体による雇用調整助成金及び営業時間短縮協力金等を活用することにより、当第1四半期累計期間の売上高は306百万円(前年同期比54.8%減)、営業損失は367百万円(前年同期比127百万円の減益)、経常損失は369百万円(前年同期比128百万円の減益)、四半期純利益は167百万円(前年同期比872百万円の増益)となりました。」

    売上高は前年同期比54.8%減少し、営業損失・経常損失を計上した一方、助成金等により四半期純利益は167百万円となった。前期第1四半期の大幅な純損失から、損益構造が営業段階の赤字・最終段階の黒字へ変化している。
  21. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は3,828百万円(前年同期比68.2%減)、営業損失は1,566百万円(前年同期比2,276百万円の減益)、経常損失は1,572百万円(前年同期比2,291百万円の減益)、当期純損失は2,751百万円(前年同期比3,222百万円の減益)となりました。」

    前事業年度の増収減益から、売上高が68.2%減少し、営業・経常・当期純損失を計上する大幅な減収減益へ悪化した。
  22. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,288百万円(前年同期比64.3%減)、営業損失は1,109百万円(前年同期比1,692百万円の減益)、経常損失は1,111百万円(前年同期比1,703百万円の減益)、四半期純損失は1,967百万円(前年同期比2,367百万円の減益)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が64.3%減少し、営業・経常・純損失が拡大した。なお、第3四半期会計期間単体では売上高1,481百万円となり、会社は施策効果により「緩やかな回復傾向」と説明している。
  23. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,807百万円(前年同期比69.5%減)、営業損失は779百万円(前年同期比1,096百万円の減益)、経常損失は777百万円(前年同期比1,101百万円の減益)、四半期純損失は1,327百万円(前年同期比1,542百万円の減益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、売上高が前年同期比69.5%減となり、営業・経常・純利益の損失を計上した。前四半期に続く厳しい業績が、累計期間の数値として示されている。
  24. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は677百万円(前年同期比77.3%減)、営業損失は239百万円(前年同期比430百万円の減益)、経常損失は240百万円(前年同期比436百万円の減益)、四半期純損失は705百万円(前年同期比838百万円の減益)となりました。」

    前事業年度の通期増収減益から、当第1四半期は売上高が77.3%減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上する大幅な減収減益となった。
  25. FY2020再定義有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、新規出店店舗の運営コスト増、ラグビーイベント期間中の台風による休業(関西及び九州の15店舗を除く96店舗が休業)、第4四半期会計期間の忘年会需要の減少及び新型コロナウイルス感染拡大防止の気運の高まりからくる予約キャンセル等の影響が大きく、売上高は12,052百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は710百万円(前年同期比10.1%減)、経常利益は718百万円(前年同期比9.7%減)、当期純利益は470百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    前事業年度の通期増収増益・過去最高から、当事業年度は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・当期純利益が減少する増収減益へ変化した。
  26. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は9,209百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は583百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益は592百万円(前年同期比10.0%増)、四半期純利益は400百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    前四半期累計期間の減収減益から、当第3四半期累計期間は売上高・各利益が前年同期を上回る増収増益となった。
  27. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,917百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は317百万円(前年同期比25.6%減)、経常利益は323百万円(前年同期比24.1%減)、四半期純利益は215百万円(前年同期比23.4%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期の増収増益から減収減益へ業績構造が変化した。
  28. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,982百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は190百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は195百万円(前年同期比15.7%増)、四半期純利益は133百万円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    前年度第1四半期およびFY2019通期に続き、売上高と各利益が前年同期を上回る増収増益となった。前年同期の増収減益から業績構造が変化している。
  29. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は11,550百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は790百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は796百万円(前年同期比2.1%増)、当期純利益は531百万円(前年同期比6.7%増)となり、売上・利益ともに過去最高となりました。」

    前事業年度に続き、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年を上回り、売上・利益とも過去最高を更新した。
  30. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,664百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は538百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は538百万円(前年同期比6.8%減)、四半期純利益は357百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益が減少する増収減益の構造が続いている。
  31. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,929百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は426百万円(前年同期比4.9%減)、経常利益は426百万円(前年同期比5.0%減)、四半期純利益は281百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益が減少する増収減益の構造が続いている。
  32. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,876百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は169百万円(前年同期比27.4%減)、経常利益は168百万円(前年同期比27.2%減)、四半期純利益は115百万円(前年同期比27.5%減)となりました。」

    前年度第1四半期およびFY2018通期で示された増収増益から、今回は売上高が3.3%増加する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも約27%減少する増収減益となった。
  33. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は10,986百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は777百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は780百万円(前年同期比2.0%増)、当期純利益は497百万円(前年同期比0.2%増)となり、売上・利益ともに過去最高となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前年を上回り、売上・利益とも過去最高となった。
  34. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,216百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は577百万円(前年同期比15.2%増)、経常利益は577百万円(前年同期比15.1%増)、四半期純利益は387百万円(前年同期比20.9%増)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高と各利益が前年同期を上回る増収増益となっている。
  35. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,590百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は448百万円(前年同期比34.5%増)、経常利益は448百万円(前年同期比34.8%増)、四半期純利益は306百万円(前年同期比47.1%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高と各利益が前年同期を上回る増収増益となっている。
  36. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,785百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は233百万円(前年同期比49.1%増)、経常利益は232百万円(前年同期比49.5%増)、四半期純利益は160百万円(前年同期比70.0%増)となりました。」

    前年度第1四半期にみられた増収減益から、今回の第1四半期は増収増益となり、売上高・各利益が前年同期を上回った。
  37. FY2017再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は10,217百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は763百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益は764百万円(前年同期比4.9%増)、当期純利益は496百万円(前年同期比14.1%増)となり、売上・利益ともに過去最高となりました。」

    四半期段階で続いていた増収減益の記載から、通期では増収増益となり、売上・利益とも過去最高という業績構造に変化した。
  38. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間におきましては、売上高は7,536百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は501百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益は501百万円(前年同期比7.6%減)、四半期純利益は320百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少しており、増収減益の構造が続いている。
  39. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、主に採用環境を改善するための対策としてクルー時間給を引き上げた影響から、売上高は4,989百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は333百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益は332百万円(前年同期比12.1%減)、四半期純利益は208百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は前年同期を下回る増収減益の構造が続いている。
  40. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,476百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は156百万円(前年同期比21.6%減)、経常利益は155百万円(前年同期比21.6%減)、四半期純利益は94百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少している。
一緒に動いた変遷

「海外経済減速・マイナス金利による先行き不透明感」は、この変遷が動いた43回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1海外経済減速・マイナス金利による先行き不透明感15回
  3. 2郊外を含むドミナント展開への出店拡大11回
  4. 3100店舗体制を武器としたリーディングカンパニーとしての地位確立10回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加10回
  6. 5新型コロナウイルス感染拡大による店舗営業・消費者需要への影響10回
  7. 6原材料・人件費上昇と顧客獲得競争の激化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収減益となった四半期業績|ハブ(3030)の変遷 | Komori