Komori
ラサ商事(3023)・目標前進

中期経営計画「“Step Forward”Rasa 2027」の推進

FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
2年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025 – 2026-06-162025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度(2026年3月期)の経営目標対比では、売上高は計画280億円を2億1百万円上回る282億1百万円となりました。利益につきましては、営業利益が計画25億円を4億58百万円上回る29億58百万円、経常利益が計画27億円を5億26百万円上回る32億26百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が計画20億円を3億78百万円上回る23億78百万円となりました。」

    「Step Forward Rasa 2027」の初年度において、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の全てが計画を上回った。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月期から2028年3月期までの3か年を計画期間とする新中期経営計画「“Step Forward”Rasa 2027~成長のステージへ~」を策定し、前中期経営計画で強化を図ってきた経営基盤のもと、社会インフラを支える付加価値創出企業として、既存事業の安定的成長にとどまらず、新たなステージへの一歩を踏み出し、さらなる企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画「Step Forward Rasa 2027」の計画期間と、付加価値創出企業として既存事業の安定成長を超えた企業価値向上を目指す方針を中間期でも再確認している。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「2025年5月、当社は2028年3月期を最終年度とする3か年の中期経営計画「“Step Forward”Rasa 2027~成長のステージへ~」を発表いたしました。当中期経営計画においては、最終年度(2028年3月期)売上高315億円、営業利益29億円、経常利益31.5億円、当期純利益23億円を連結経営目標に掲げ、3つの重点施策を推し進めることにより、社会インフラを支える付加価値創出企業として、既存事業の安定的成長にとどまらず、新たなステージへの一歩を踏み出し、さらなる企業価値の向上に努めてまいります。重点施策① 新規・成長分野への取り組み ② 既存領域の深耕 ③ 事業活動を通じたサステナビリティ経営の推進」

    2025年5月に新たな3か年中期経営計画を発表し、2028年3月期の売上高315億円、営業利益29億円、経常利益31.5億円、当期純利益23億円の目標と、成長分野、既存領域、サステナビリティの3重点施策を設定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラサ商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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