ラサ商事(3023)・目標前進
グリーンエネルギー分野の拡大
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー・環境分野を中核とする新規事業領域の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「1.「バイオガス、水力、地熱発電向けのポンプ市場の開拓」 2.「太陽光発電の継続利用および新規導入の検討」 3.「カーボンニュートラル対応商品の開拓」 4.「自然環境保護、水衛生環境改善、感染症予防に対する貢献」」
グリーンエネルギー分野で、バイオガス・水力・地熱・太陽光に加え、カーボンニュートラル商品や水衛生分野を含む4活動を掲げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「1.「バイオガス、水力、地熱発電向けのポンプ市場の開拓」」
グリーンエネルギー分野について、バイオガスに加え水力・地熱発電向けポンプ市場の開拓を具体的な活動として掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「エネルギー用途素材の原料供給への取組みに加え、太陽光発電のパネル向け原材料、二次電池用の原材料、省エネ電子部材料などグリーンエネルギー分野へ注力してまいります。」
太陽光発電、二次電池、省エネ電子部材などへの注力を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「エネルギー用途素材の原料供給への取組みに加え、太陽光発電のパネル向け原材料、二次電池用の原材料、省エネ電子部材料などグリーンエネルギー分野へ注力してまいります。」
太陽光発電、二次電池、省エネ電子部材などのグリーンエネルギー分野への注力を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「エネルギー用途素材の原料供給への取組みに加え、太陽光発電のパネル向け原材料、二次電池用の原材料、省エネ電子部材料、バイオマス発電用燃料などグリーンエネルギー分野へ注力してまいります。」
太陽光発電、二次電池、省エネ電子部材、バイオマス発電を対象分野として挙げている。