ポラリス・ホールディングス(3010)・施策前進
新株予約権行使による株式・資本の増加
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加169社が書いているテーマ・逆風0社・追い風164社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている169社のうち14社を表示しています。上の文は169社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、当中間連結会計期間において、ポラリス・ホールディングス株式会社2021年第2回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ163,765千円増加しております。」
2021年第2回新株予約権の行使により、2024年4月から9月に3,800,100株を発行し、資本金・資本剰余金がそれぞれ163,765千円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式総数の増加7,164,700株は、2021年第1回新株予約権の行使によるものであります。」
新株予約権の行使が当年度も進み、7,164,700株の発行と資本増加612,422千円の資金調達が行われた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結累計期間において、ポラリス・ホールディングス株式会社2021年第1回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ280,204千円増加しております。」
2021年第1回新株予約権の行使により、当四半期累計期間に資本金・資本剰余金がそれぞれ280,204千円増加した。株式・資本の増加が前四半期から継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年9月1日~2023年3月31日 14,927,600 643,305 1,094,303」
2021年第1回新株予約権の行使により、当年度に14,927,600株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ643,305千円増加した。 - FY2020達成有価証券報告書
「権利確定後(株) 前連結会計年度末 - 権利確定 11,500 権利行使 11,500 失効 - 未行使残 -」
前年度末に未確定残11,500株だったストック・オプションについて、11,500株すべてが権利行使され、未行使残がなくなった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年7月1日から2019年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が11,500株増加しております。」
前四半期まで未確定残として記載されていた新株予約権について、2019年7月に11,500株の行使が行われ、資本金および資本準備金もそれぞれ1,041千円増加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「権利確定前(株) 前連結会計年度末 11,500 付与 ― 失効 ― 権利確定 ― 未確定残 11,500」
ストック・オプションは当年度に権利行使・失効がなく、未確定残11,500株として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
平成28年7月1日から9月30日までの株式・資本推移に、新株予約権行使による発行済株式数350,000株、資本金・資本準備金各3,325千円の増加を記載している。前回開示された内容を期間内の推移として再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年7月1日から平成28年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が350,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,325千円増加しております。」
四半期末後の新株予約権行使により、発行済株式数と資本金・資本準備金が増加した事実を開示している。