Komori
ポラリス・ホールディングス(3010)・施策前進

スターアジアへの第三者割当増資による資本調達

FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20242018: 12019: 220192020: 020202021: 120212022: 320222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
第三者割当増資による借入返済・ホテル開発資金の調達1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加7,164,700株は、2021年第1回新株予約権の行使によるものであります。」

    2021年第1回新株予約権の行使により、当年度に7,164,700株が発行され、資本金・資本剰余金がそれぞれ308,763千円増加した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期連結累計期間において、ポラリス・ホールディングス株式会社2021年第1回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ307,763千円増加しております。」

    2021年第1回新株予約権の行使により、当第3四半期累計期間に資本金・資本剰余金がそれぞれ307,763千円増加し、資本調達が継続した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結累計期間において、ポラリス・ホールディングス株式会社2021年第1回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ280,204千円増加しております。」

    2021年第1回新株予約権の行使による資本調達が継続し、当四半期累計期間に資本金・資本剰余金がそれぞれ280,204千円増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結累計期間において、ポラリス・ホールディングス株式会社2021年第1回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ269,137千円増加しております。」

    2021年第1回新株予約権の行使により、当四半期累計期間に資本金・資本剰余金がそれぞれ269,137千円増加し、発行済株式数も6,245,200株増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、2,185百万円のプラス(前期は8,799百万円のプラス)となりました。主な増加要因は、新株予約権の行使による株式の発行による収入2,184百万円などによるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行収入2,184百万円を計上し、当年度も第三者割当等を通じた資本調達が進展した。発行済株式数は116,969,189株となり、Star Asiaの所有割合は78.08%である。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、ポラリス・ホールディングス株式会社2021年第1回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,092,148千円増加しております。」

    2021年第1回新株予約権の行使により、当四半期累計で資本金・資本剰余金がそれぞれ1,092百万円増加し、14,877,600株が発行された。第三者割当等を通じた資本調達がさらに進展している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結累計期間において、ポラリス・ホールディングス株式会社2021年第1回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ450,998千円増加しております。」

    2021年第1回新株予約権の行使により、発行済株式総数が10,465,200株増加し、資本金・資本剰余金がそれぞれ450,998千円増加した。純資産は902百万円増加し、資本調達がさらに進展している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年10月15日開催の取締役会において、2021年11月24日を払込期日とする2,800百万円の第三者割当による新株式の発行及び行使時の払込金額の総額が3,127百万円となる第三者割当による新株予約権の発行を行うことを決議いたしました。なお、新株式の発行に係る資金の払込みは、2021年11月24日に完了しております。」

    2021年11月24日に第三者割当による新株式32,557,500株の払込みが完了し、資本金・資本準備金がそれぞれ1,399,973千円増加した。行使時総額3,127百万円の新株予約権も発行されたが、その行使資金は将来の調達分として残っている。
  9. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月15日開催の取締役会において、2021年11月19日開催予定の臨時株主総会における承認を条件として、2021年11月24日を払込期日とする2,800百万円の第三者割当による新株式の発行及び行使時の払込金額の総額が3,100百万円となる第三者割当による新株予約権の発行を行うことを決議いたしました。」

    従来のStar Asia向け第三者割当増資に加え、Star Asiaを含む複数の割当予定先に対する2,800百万円の新株式発行と、行使時総額3,100百万円の新株予約権発行を決議した。臨時株主総会の承認等を条件とする計画であり、資本調達の規模と対象範囲が拡大している。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社は、前連結会計年度においてスターアジアグループにより運用されているファンドであるStar Asia Opportunity III LPと資本提携を行い、同社に対し2018年11月12日及び2019年3月29日に第三者割当増資を実施し、スターアジアグループを当社の新たなスポンサーとしております。」

    2018年11月12日に続き、2019年3月29日にもStar Asia Opportunity III LPを割当先とする第三者割当増資を実施したことを記載しており、資本調達を伴う提携が追加的に進展している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「Star Asia Opportunity III LPは、2018年11月12日付け第三者割当増資等により当社株式5,191,200株を保有しました。」

    2018年11月12日に完了した第三者割当増資について、Star Asia Opportunity III LPの保有株式数5,191,200株と、同社がその他の関係会社に該当したことを確認している。
  12. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「2018年10月25日開催の当社取締役会の決議により、第三者割当による新株式を発行し、2018年11月12日に払込が完了いたしました。発行する株式の種類及び数 普通株式2,800,000株 発行価額の総額 644,000,000円 資本組入れの総額 322,000,000円 割当先及び割当株数 Star Asia Opportunity III LP 2,800,000株 資金の使途 ① 借入金の返済 ② ホテルオープンプロジェクト」

    Star Asia Opportunity III LPを割当先とする第三者割当増資を実施し、2,800,000株、発行価額総額644,000,000円、資本組入れ総額322,000,000円を調達した。資金使途は借入金の返済とホテルオープンプロジェクトである。
一緒に動いた変遷

「ホテルマネジメントを柱とする安定収入と堅実な利益体質の獲得」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988755★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホテルマネジメントを柱とする安定収入と堅実な利益体質の獲得9回
  3. 2ベストウェスタンホテルのブランド拡大・フランチャイズ展開8回
  4. 3不動産賃貸事業の専業化と再投資・資産入換え8回
  5. 4運営ホテル軒数の減少によるホテル事業利益への影響7回
  6. 5ホテル物件取得によるオーナーオペレーターモデルへのシフト5回
  7. 6スターアジアとの提携によるホテル開発・不動産投資商品の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポラリス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スターアジアへの第三者割当増資による資本調達|ポラリス・ホールディングス(3010)の変遷 | Komori