ポラリス・ホールディングス(3010)・施策前進
サステナビリティ委員会によるESG・SDGs推進
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、ステークホルダーからの期待および事業活動への影響度を踏まえ、環境・社会・ガバナンスの観点から重要課題(マテリアリティ)を特定しております。」
サステナビリティ委員会の設置とマテリアリティ特定に続き、環境・社会・ガバナンスの6項目を重要課題として位置付け、グループ横断のモニタリング・進捗管理を記載している。 - 2026-05-13前進経営計画
「持続可能性を経営の中心に、ESGの観点からサステナビリティ経営を推進」
サステナビリティ委員会の取り組みを、気候変動、資源活用、地域連携、多様性、ガバナンス等の基本方針として整理した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、ステークホルダーが求める期待と当社グループの事業へのインパクトの二つの観点から、当社にとってのESGに関わるマテリアリティ(重要課題)を以下のとおり特定しました。」
サステナビリティ委員会の設置方針から進み、ステークホルダー期待と事業インパクトに基づくESGマテリアリティを環境・社会・ガバナンスの6項目として体系化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、サステナビリティの推進を重要な経営課題の1つと捉え、当社の代表取締役を委員長とする「サステナビリティ委員会」を本年6月に設置し、サステナビリティに関する様々な取り組みを進めてまいります。」
サステナビリティを重要な経営課題と位置付け、代表取締役を委員長とするサステナビリティ委員会を設置した。委員会が戦略立案、推進、リスク抽出、対応策のPDCA、取締役会への提案・報告を担う体制を初めて体系的に開示している。