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片倉工業(3001)・施策再掲

グループ全体のリスク統括と内部通報・監査

FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-04-02。

12記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 4
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-02再掲ガバナンス

    「リスク統括委員会 (コンプライアンス部会)」

    リスク統括委員会及びコンプライアンス部会を含むガバナンス体制を示している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、リスク統括委員会を4回開催し、コンプライアンス、品質管理、事故、災害、労務管理等に係るリスク報告及び再発防止策について審議の上、指示・徹底しております。」

    リスク統括委員会の開催、継続モニタリング、再発防止策、取締役会報告によるリスク管理運用を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「リスク統括委員会はサステナビリティ委員会とも緊密に連携しており、リスク統括委員会にてすべてのリスクを包括的に捉え、取締役会に報告する体制としています。」

    リスク統括委員会とサステナビリティ委員会の連携、全リスクの包括的把握、取締役会報告の体制を明示している。リスク統括委員会は4回、内部監査は9回実施された。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「リスク統括委員会を当事業年度に4回開催しております。リスク統括委員会では、コンプライアンス、品質管理、事故、災害、労務管理等に係るリスク報告及び再発防止策について指示・徹底しております。」

    リスク統括委員会を4回開催し、各部門・グループ会社のリスク管理者、継続モニタリング、再発防止策、取締役会報告を運用している。内部監査も当期に12回実施した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「また、リスク統括委員会を子会社にまで拡大し、リスク事象の発生から再発防止策の策定まで把握することに加え、グループ全体で潜在リスクに関する管理をすることでガバナンスの強化に努めてまいります。」

    コンプライアンス・プログラムを導入し、リスク統括委員会の対象を子会社まで拡大した。リスク発生から再発防止策、潜在リスクまで管理範囲を広げている。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「監査部門は当社及びグループ各社に対する監査を当事業年度に8回実施いたしました。各監査結果については都度、取締役会に報告し、見出された問題点の是正・改善に努めました。」

    リスク統括委員会を当事業年度に4回開催し、内部監査を8回実施した。継続モニタリングと取締役会への報告を運用した実績が示された。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年7月から当社の経営に大きな影響を与える可能性があるリスクについては、担当部署が継続的にモニタリングを実施し、リスク統括委員会及び取締役会に報告する体制を整備しました。」

    重大リスクの継続モニタリングと取締役会等への報告体制を2019年7月から整備した。リスク統括委員会は4回、内部監査は12回実施した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループ全体のリスクマネジメントを目的として、リスク統括委員会を当事業年度に5回開催いたしました。」

    リスク統括委員会を5回、内部監査を14回実施した。加えて、2018年10月に法務・コンプライアンス室を設置し、重大リスクの即時報告体制を整備した。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループ全体のリスクマネジメントを目的として、リスク統括委員会を計4回開催しました。また、当社の各部門及びグループ各社に対する、監査部門による監査を当期は計11回実施しました。」

    リスク統括委員会を4回、内部監査を11回、内部統制業務推進委員会の訪問を12回実施し、運用実績を数値で示した。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「「リスク管理規程」に従い、社長を委員長とする「リスク統括委員会」を設置し、総合的なリスク管理体制の維持・向上を図ります。」

    リスク統括委員会、グループホットライン、内部監査などを通じたグループ全体のリスク管理・内部統制を記載している。
一緒に動いた変遷

「循環器周辺領域・付加価値後発品への展開」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1循環器周辺領域・付加価値後発品への展開7回
  3. 2投資有価証券売却による資産効率化6回
  4. 3営業損益の黒字化・収益改善5回
  5. 4継続的・安定的な配当5回
  6. 5少人数取締役会・社外役員・執行役員による迅速化5回
  7. 6借入金に付された純資産維持条項5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
片倉工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-02のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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