クリアル(2998)・目標達成
売上総利益55億円・70億円を基準とする新株予約権行使条件
FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上総利益達成連動型新株予約権4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「連結売上総利益 7,799,007」
第6回新株予約権の行使条件である2025年3月期から2029年3月期の売上総利益55億円・70億円のうち、2026年3月期に売上総利益77億9,900万7千円を計上し、70億円基準を超過した。 - 2026-05-15達成決算説明資料
「売上総利益 78.0」
第6回新株予約権の行使条件における売上総利益70億円の基準を上回る実績が示された。新株予約権の行使自体の実施は本資料では記載されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2025年3月期から2029年3月期のいずれかの事業年度において一度でも売上総利益が55億円を超過した場合:行使可能割合50% 2025年3月期から2029年3月期のいずれかの事業年度において一度でも売上総利益が70億円を超過した場合:行使可能割合100%」
第6回新株予約権の売上総利益55億円・70億円を基準とする行使条件を継続して開示している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「2025年3月期から2029年3月期のいずれかの事業年度において一度でも売上総利益が55億円を超過した場合: 行使可能割合50% 2025年3月期から2029年3月期のいずれかの事業年度において一度でも売上総利益が70億円を超過した場合: 行使可能割合100%」
第6回新株予約権について、2025年3月期から2029年3月期までのいずれかの事業年度に売上総利益55億円を超過すると50%、70億円を超過すると100%を上限として行使可能とする業績条件を新たに設定している。