賃貸用不動産の取得による資産拡大
FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1賃貸用不動産の売却による資産減少有価証券報告書
「主な要因は、賃貸用不動産の売却等による土地の減少125百万円及び建物の減少40百万円によるものであります。」
賃貸用不動産の取得による資産拡大が続いていた一方、当中間期は売却等により土地・建物が減少した。投資活動では賃貸用不動産の売却収入508百万円と取得支出363百万円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加額は賃貸用不動産の取得(1,919,592千円)及び棚卸資産からの振替(94,459千円)であり、主な減少額は、棚卸資産への振替(427,637千円)及び不動産の売却(579,392千円)であります。」
賃貸用不動産を約19.20億円取得し、賃貸等不動産の期末残高は34.38億円から43.67億円へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「主な要因は、賃貸用不動産の取得による土地の 増加619百万円 及び建物の 増加427百万円 によるものであります。」
賃貸用不動産の取得により土地が6.19億円、建物が4.27億円増加し、固定資産を活用した賃貸用不動産の資産拡大が進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加額は賃貸用不動産の取得(2,063,293千円)であり、主な減少額は、棚卸資産への振替(159,890千円)及び不動産の売却(797,571千円)であります。」
賃貸用不動産を20.63億円取得し、賃貸等不動産の期末残高は34.38億円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「主な要因は、賃貸用不動産の取得による土地の増加685百万円及び建物の増加499百万円、新システム構築によるソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)の増加78百万円によるものであります。」
賃貸用不動産の取得により土地が685百万円、建物が499百万円増加し、賃貸用不動産の資産拡大が進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「主な要因は、賃貸用不動産の取得による土地の増加331百万円及び建物の増加228百万円、新システム構築によるソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)の増加73百万円によるものであります。」
賃貸用不動産の取得により土地が331百万円、建物が228百万円増加し、賃貸用不動産の資産拡大が進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「主な要因は、賃貸用不動産の取得による土地の増加131百万円及び建物の増加75百万円、新システム構築によるソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)の増加47百万円によるものであります。」
賃貸用不動産の取得により土地が131百万円、建物が75百万円増加し、賃貸用不動産の資産拡大が進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加額は賃貸用不動産の取得(1,475,875千円)であり」
賃貸用不動産の取得により、賃貸等不動産の期末残高は2,387,355千円となり、前年度末から702,327千円増加した。固定資産上も土地401百万円、建物310百万円が増加している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「主な要因は、賃貸用不動産の取得による土地の増加641百万円及び建物の増加456百万円、新システム構築によるソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)の増加109百万円によるものであります。」
賃貸用不動産の取得により土地が641百万円、建物が456百万円増加したことが開示されている。