Komori
アルピコホールディングス(297A)・目標再定義

商品・サービスの価値向上

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3再掲FY20202016: 320162017: 320172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
高品質・高付加価値の商品・サービス開発17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

アルピコホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「細分化が進む顧客ニーズに応えるべく、品揃えや価格設定の改善に加え、各店舗の事業領域に合わせたサービスの最適化に取り組んでまいります。」

    顧客価値向上を、従来の満足度・高付加価値化に加えて、顧客ニーズの細分化に応じた品揃え、価格設定、サービス最適化として具体化している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「アルピコグループの宝は地域のお客様からの信頼です。私たちはお客様の満足でNo.1を目指し、誠実に行動します。」

    地域顧客からの信頼を基礎に、お客様満足でNo.1を目指す行動指針を再確認している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「高付加価値商品の開発を推し進め「独自化」「差別化」を高める戦略を進めてまいります。」

    商品・サービス価値の向上を、高付加価値商品の開発、独自化、差別化を重視する戦略として具体化している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「アルピコグループの宝は、地域のお客様からの信頼です。私たちはお客様の満足でNo.1を目指し、誠実に行動します。」

    顧客満足でNo.1を目指す方針を行動指針として再確認している。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「アルピコグループの宝は、地域のお客様からの信頼です。私たちはお客様の満足でNo.1を目指し、誠実に行動します。」

    商品・サービスの価値向上に関する従来の方向性に加え、顧客満足でNo.1を目指す目標を明示している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「グループ各事業体のサービス、商品、設備の質の強化を継続して進める」

    商品・サービスの価値向上を、各事業体のサービス、商品、設備の質の強化として継続している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「企業体質の向上に向けて当社グループ各事業のサービスや設備の質の強化」

    商品・サービス価値の向上を、各事業のサービス・設備の質の強化として継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ各事業のサービスと設備の質の向上、グループ内企業再編による事業シナジーの創出に努めました。」

    商品・サービス価値の向上を、各事業のサービス・設備の質向上として継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは、平成27年11月に策定いたしました中期経営計画「VALUE UP ALPICO 2020」で設定した経営目標に基づき、当社グループ各事業のサービスと設備の質の向上、グループ内企業再編による事業シナジーの創出による収益性の強化に努めてまいりました。」

    商品・サービスの価値向上に関する方針を、各事業のサービス・設備の質向上として継続している。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「お客様の利便性と満足度を向上する施策として、プリペイド機能を持たせたポイントカード「Picoca」を導入し、会員獲得に努めまたほか、デリシア大町店の移転開店、業務スーパーとしてユーパレット赤沼店、中野西店のリニューアル出店、旧マツヤ店舗でありました七瀬店、須坂西店、篠ノ井東店のデリシア店舗への改装・ブランド変更といった積極的な投資を進めており」

    Picoca導入に加え、店舗の移転、リニューアル出店、旧マツヤ店舗の改装・ブランド変更を進め、顧客利便性・満足度向上の施策を拡充した。
  11. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新生デリシアとしてお客様の利便性と満足度を向上させるべく、従来のポイントカードを刷新してプリペイド機能を持たせた「Picocaカード」を導入し会員獲得に努めたほか、4月にデリシア大町店の移転開店、6月には業務スーパーとしてユーパレット赤沼店の業態転換を行うなど、積極的な投資を進めております。」

    ポイントカード刷新、店舗移転、業態転換という具体的な顧客利便性・満足度向上施策を実施した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「お客様にご提供する商品・サービスの価値向上に向けた取組み」

    顧客に提供する商品・サービスの価値向上を中期計画の方向性としている。
一緒に動いた変遷

「大都市圏を中心とした運輸事業の成長」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大都市圏を中心とした運輸事業の成長3回
  3. 2施設・サービスの商品力、価値、満足度の向上3回
  4. 3別荘分譲地の販売停滞・資金回収長期化3回
  5. 4原油価格高騰による燃料費・仕入価格上昇2回
  6. 5高い有利子負債と財務制限条項2回
  7. 6小売競争と店舗地域集中に伴う災害リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルピコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品・サービスの価値向上|アルピコホールディングス(297A)の変遷 | Komori