アルピコホールディングス(297A)・施策再定義
別荘事業の建築サービス・提案営業強化
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
別荘オーナー向け建築サービスと物件収益化の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「また、新たな顧客ニーズへの対応として、既存オーナー所有物件の取得・リフォームによる長期賃貸化や、賃貸後の別荘売却の強化に取り組んでまいります。」
別荘事業の建築・提案営業を、既存オーナー物件の取得・リフォーム、長期賃貸化、賃貸後売却まで含む新たな収益化策へ広げている。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「別荘分譲地管理事業は建築サービス売上が伸びず」
別荘オーナー向けの建築サービス・提案営業を継続する一方、当第1四半期には建築サービス売上が伸びない状況を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「別荘分譲地管理事業は、都市圏からの移住需要やリモートワークの普及などを背景に、茅野市の「蓼科高原別荘地」及び原村の「八ヶ岳中央高原四季の森」分譲地の区画販売と別荘工事受注が堅調に推移しました。」
区画販売と別荘工事受注を組み合わせた建築サービスを継続し、販売・工事受注が堅調に推移したと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「蓼科地区別荘分譲地管理事業での区画販売、別荘建物のリフォーム工事や景観整備請負による売上が増加したものの」
区画販売と別荘オーナー向けのリフォーム・景観整備請負を継続し、関連売上が増加したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「蓼科地区別荘分譲地管理事業では分譲地「もんがく平」の区画販売、別荘オーナーに対するリフォーム工事受注が堅調に推移したものの、建築サービス収入の減少等により減収となりました。」
区画販売とオーナー向けリフォーム工事受注を継続する一方、建築サービス収入の減少も記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「蓼科地区別荘分譲地管理事業では分譲地「もんがく平」の区画販売、別荘オーナーに対するリフォームが堅調に推移するも、建築サービス収入の減少等により減収となりましたが、一部販売原価の見直しを行った結果、増益となりました。」
区画販売とオーナー向けリフォームを継続している一方、建築サービス収入は減少したと記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「蓼科地区別荘分譲地管理事業では分譲地「もんがく平」の区画販売が順調に進んだほか、別荘オーナーへのリフォーム、景観整備提案営業による建築サービス収入が増加いたしました。」
区画販売の進展に加え、リフォーム・景観整備提案営業による建築サービス収入の増加を記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「仲介物件数の増加や別荘オーナーへのリフォーム、景観整備提案営業による建築サービス部門を強化いたしました。」
別荘オーナー向けのリフォーム・景観整備提案営業を通じて建築サービス部門を強化した。