ツクルバ(2978)・施策前進
顧客・データ・オペレーションノウハウの蓄積
FY2019に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-14。
10記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産売主・物件・会員データと運営ノウハウの蓄積1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「なお、「cowcamo」における会員数は49万人に達しております。」
顧客基盤の蓄積について、cowcamoの会員数が49万人に達した。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、「cowcamo」における2023年7月時点での会員数は44万人に達しております。」
顧客基盤の蓄積について、cowcamoの会員数が2023年7月時点で44万人に達した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、9月にはカウカモの登録会員数が30万人を突破し、1年で登録会員数が1.5倍と着実に成長しています。」
顧客基盤の蓄積について、カウカモの登録会員数が30万人を突破し、1年間で1.5倍となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「サービス開始以降、cowcamoにて取材・記事掲載を行った売主・事業者数は2021年7月時点で1,000社を超えており、cowcamoにて掲載した物件の累計取扱件数は2021年7月時点で11,500件を超えております。」
売主・事業者数が1,000社超、掲載物件の累計取扱件数が11,500件超となり、顧客基盤・データ・オペレーションノウハウの蓄積が進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その結果の一つとして、2021年4月には、「再販事業者支援サービス」を立ち上げ、cowcamo事業で蓄積したユーザーデータを用いて中古マンションの仕入再販事業者に対して「ブランド」化された物件企画の提案を行い、カウカモ上でブランドの「ファン」を蓄積していくことができる仕組みのトライアル検証を開始しました。」
蓄積したユーザーデータを再販事業者向けの物件企画提案に活用し、ブランドのファンを蓄積する新サービスのトライアル検証を開始した。データ・顧客基盤の活用が具体的なサービスに展開された。 - FY2020前進有価証券報告書
「今後も独自の顧客基盤、データ、オペレーションノウハウの蓄積により、持続的な競争優位の構築を図る方針です。なお、サービス開始以降、cowcamoにて取材・記事掲載を行った売主・事業者数は2020年7月時点で850社を超えており、cowcamoにて掲載した物件の累計取扱件数は2020年7月時点で8,500件を超えております。」
顧客・データ・業務ノウハウの蓄積について、売主・事業者数は850社超、掲載物件の累計取扱件数は8,500件超まで増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後も独自の顧客基盤、データ、オペレーションノウハウの蓄積により、持続的な競争優位の構築を図る方針です。」
2019年7月時点で取材・記事掲載を行った売主・事業者数は500社超、掲載物件の累計取扱件数は5,000件超と記載している。