Komori
ベースフード(2936)・施策前進

D2Cとオンラインコミュニティを通じた顧客フィードバック活用

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
オンラインコミュニティ・顧客フィードバックによる商品改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、2026年2月時点で、「BASE FOOD Labo」のユーザー数は約112,000人以上となっております。これにより、顧客からのフィードバックをタイムリーに受け取ることが可能となり、かかるフィードバックや購買情報をもとに商品の開発・改善、マーケティングおよびサービスの改善を行っております。」

    BASE FOOD Laboのユーザー数が約11.2万人へ拡大し、顧客フィードバックと購買情報を商品・マーケティング・サービス改善に活用する仕組みを継続している。
  2. 2026-04-14前進決算説明資料

    「①タイムリーな顧客情報‧フィードバック分析、②アジャイルな⾃社研究開発体制」

    顧客情報・レビューを商品開発に反映する仕組みを、研究開発体制と一体のPDCAとして整理している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、2025年3月時点で、「BASE FOOD Labo」のユーザー数は約76,000人以上となっております。これにより、顧客からのフィードバックをタイムリーに受け取ることが可能となり、かかるフィードバックや購買情報をもとに商品の開発・改善、マーケティングおよびサービスの改善を行っております。」

    オンラインコミュニティのユーザー数が約76,000人以上となり、顧客情報を商品・マーケティング・サービス改善へ活用する仕組みを継続している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2023年2月時点で、「BASE FOOD Labo」のユーザー数は29,000人以上となっております。これにより、顧客からのフィードバックをタイムリーに受け取る事が可能となり、かかるフィードバックや購買情報をもとに商品の開発・改善、マーケティングおよびサービスの改善を行なっております。」

    オンラインコミュニティの規模と、顧客情報を商品・マーケティング・サービス改善へ反映する仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「商品リニューアルによるおいしさ向上」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品リニューアルによるおいしさ向上3回
  3. 2新商品開発による商品ラインナップの拡充3回
  4. 3サブスクリプションモデルによる継続購入・需要安定3回
  5. 4香港を起点とする海外販売と展開地域の拡大3回
  6. 5自社EC定期購入の解約率・継続率リスク3回
  7. 6自主回収を受けた品質管理体制の強化と業界水準を超える品質保証3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベースフードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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