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ユーグレナ(2931)・施策前進

自社化粧品ブランドの拡充・販売拡大

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021再掲FY2023-Q4 – FY2023前進FY2026-H1 – 2026-09-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
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化粧品事業の抜本改革とブランド・販路拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-26前進その他開示

    「発売以来、『CONC(コン ク)』を代表する製品として支持されてきた注入型※1 マイクロニードル美容液「CONC リンクル インジェクション」を、成分設計と使用感をさらに強化した第二世代モデル「CONC リンクル インジェクション Gen2」としてリニューアル発売いたします。」

    自社化粧品ブランドの拡充・販売拡大について、主力ブランドCONCの既存製品を第二世代モデルへリニューアルし、2026年9月1日から公式通販サイトで販売する具体的な展開を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社の「CONC」が大きく伸長するとともに、当社の「からだにユーグレナ」、キューサイの「コラリッチ」等が堅調に推移しました。」

    化粧品を含むブランド展開について、CONCが大きく伸長し、主要ブランドも堅調に推移したと記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「化粧品ではスキンケア化粧品ブランドとして「one」「NEcCO」「CONC」等を展開しております。」

    化粧品について、「one」「NEcCO」「CONC」等のブランド展開を継続している。
  4. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度以降にローンチした「NEcCO(ネッコ)」「CONC」「epo」等の新ブランドの育成、「からだにユーグレナ」「C COFFEE」等の既存ブランドの商品ラインアップの拡充等に取り組む」

    化粧品を含むブランド群について、新ブランドの育成と既存ブランドの商品ラインアップ拡充を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「成長ブランドの創出に向けて、新たなスキンケアブランド「NEcCO(ネッコ)」のローンチ、前連結会計年度にローンチした新ブランドの育成、既存ブランドの商品ラインアップの拡充等に取り組む」

    自社化粧品ブランドの拡充について、新たなスキンケアブランド「NEcCO」をローンチし、既存ブランドの商品ラインアップ拡充にも取り組んでいる。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、機能性食品ではユーグレナを配合した飲料ブランド「からだにユーグレナ」やサプリメント「メディカプラス」シリーズ等を、化粧品ではスキンケア化粧品ブランド「one」を中心に展開しております。」

    自社化粧品ブランド「one」を中心とする化粧品展開を、食品ブランド等とともに継続して記載している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の直販カテゴリーにおいては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」を中心に広告宣伝効率を高めることにより収益力の回復に努めてまいりました。」

    「one」を中心とする直販化粧品について、広告宣伝効率を高めて収益力の回復を図る施策を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の直販カテゴリーにおいては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」を中心に広告宣伝効率を高めることにより収益力の回復に努めてまいりました。」

    自社ブランド「one」を中心とする直販化粧品について、広告宣伝効率を高めて収益力の回復を図る施策を継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の直販カテゴリーにおいては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」を中心に広告宣伝効率を高めることにより収益力の回復に努めてまいりました。」

    自社ブランド「one」を中心とする直販化粧品について、広告宣伝効率を高めて収益力の回復を図る施策を継続している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「また、女性向けインナービューティーブランド「eu(イーユー)」の立ち上げ、「one」シリーズの新商品「oneオールイン パワーリフティングクリーム」の発売等、新商品の開発、投入を実施しました。」

    女性向け新ブランド「eu」の立ち上げと「one」シリーズ新商品の発売により、自社ブランドの商品展開を進めた。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、女性向けインナービューティーブランド「eu(イーユー)」の立ち上げ、「one」シリーズの新商品「oneオールイン パワーリフティングクリーム」の発売等、新商品の開発、投入を実施しました。」

    自社化粧品の拡充について、女性向け新ブランド「eu」を立ち上げ、「one」シリーズの新商品を発売する具体的な進展を記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の直販カテゴリーにおいては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」を中心に積極的な広告宣伝活動を実施してまいりましたが、」

    自社ブランド「one」を中心に、直販化粧品の広告宣伝活動を継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の化粧品分野においては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」の販売が好調であることから、同ブランドの定期顧客基盤を強化するため積極的な広告宣伝活動を実施しております。」

    「one」の販売好調を背景に、定期顧客基盤の強化を目的とした広告宣伝活動を継続している。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「また、自社の化粧品ブランド「B.C.A.D.」のヘアケア商品取扱店舗が拡大した結果、美容流通における販売も順調に推移いたしました。」

    自社化粧品ブランドについて、B.C.A.D.ヘアケア商品の取扱店舗拡大という販売チャネル上の具体的な進展を記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の化粧品分野においては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」の販売が好調であることから、同ブランドの販売体制を強化しております。」

    自社ブランド「one」の販売好調を背景に、販売体制を強化する施策を再掲している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の化粧品分野においては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」の販売が好調であることから、同ブランドの販売体制を強化しております。」

    自社ブランド「one」の販売好調を背景に、販売体制を強化する施策を再掲している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア事業の化粧品分野においては、自社のスキンケア化粧品ブランド「one」の販売が好調であることから、同ブランドの販売体制を強化しております。」

    自社ブランド「one」の販売好調を背景に、同ブランドの販売体制を強化している。
  18. FY2016再掲有価証券報告書

    「新たに男性用化粧品「B.C.A.D. HOMME」とスキンケアの新ブランド「ONE」を発売するなど、自社の化粧品ブランドの販売拡大に努めております。」

    新ブランドを含む自社化粧品ブランドの販売拡大を引き続き記載している。
  19. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新たに男性用化粧品「B.C.A.D. HOMME」とスキンケアの新ブランド「ONE」を発売するなど、自社の化粧品ブランドの販売拡大に努めております。」

    男性用化粧品および新スキンケアブランドを発売し、自社化粧品ブランドの販売拡大を進めている。
一緒に動いた変遷

「ヘルスケア製品の販売積極推進」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ヘルスケア製品の販売積極推進4回
  3. 2食品メーカー・小売店との連携によるユーグレナ食品の普及3回
  4. 3マーケティング戦略室新設による全社横断マーケティング強化3回
  5. 4ユーグレナを活用したバイオジェット燃料開発3回
  6. 5ユーグレナ食品の新機能性解明と低コスト化技術3回
  7. 6製品の品質・安全性確保と生産体制強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーグレナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26のその他開示で、「前進」でした。
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