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ファーマフーズ(2929)・施策再掲

国立がん研究センターとの共同研究による悪性腫瘍研究の加速

FY2016-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY2019-Q32016: 120162017: 320172018: 320182019: 32019
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大学・公的研究機関との共同研究による創薬パイプライン拡充6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「悪性腫瘍プロジェクト(標的分子:FSTL1)」においては、国立がん研究センターとの共同研究を行っております。各種ヒト悪性腫瘍組織におけるFSTL1の発現解析と、当社保有のFSTL1に対する抗体を用いた各種悪性腫瘍細胞株に対する抗腫瘍試験を行いつつ、製薬企業との提携交渉を継続してまいります。」

    国立がん研究センターとの共同研究で、FSTL1発現解析と抗腫瘍試験を進め、製薬企業との提携交渉を継続している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「悪性腫瘍プロジェクト(標的分子:FSTL1)」においては、国立がん研究センターとの共同研究を継続しております。同センターが大量に保有する各種ヒト悪性腫瘍組織等について、FSTL1の発現解析を順次行っております。また、当社が保有する抗FSTL1抗体を用いた各種悪性腫瘍細胞株に対する抗腫瘍試験も並行して行っております。」

    従来のヒト悪性腫瘍組織におけるFSTL1発現解析に加え、抗FSTL1抗体を用いた悪性腫瘍細胞株への抗腫瘍試験を並行して進めている。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「契約締結日平成30年11月30日契約期間平成27年12月1日から平成31年11月30日まで主な契約内容当社グループと国立研究開発法人国立がん研究センターは、ニワトリ抗体作製技術を活用した悪性腫瘍治療抗体薬の開発に関する共同研究を行う。 (原契約の契約期間延長)」

    国立がん研究センターとの共同研究契約を原契約から延長し、契約期間を平成31年11月30日までとしている。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「悪性腫瘍プロジェクト(標的分子:FSTL1)」において、国立がん研究センターとの共同研究を行なっております。同センターが大量に保有する各種ヒト悪性腫瘍組織について、FSTL1の発現解析を順次行うなど、共同研究を推進しつつ、製薬企業との提携交渉を継続してまいります。」

    国立がん研究センターとのFSTL1発現解析と、製薬企業との提携交渉を継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「悪性腫瘍プロジェクト」において、国立がん研究センターとの共同研究において、同センターが大量に保有する各種ヒト悪性腫瘍組織について、FSTL1の発現解析を順次行うなど、すべてのプロジェクトについて、公的研究機関と共同研究を推進しつつ、国内外の複数の製薬企業と提携交渉を継続しております。」

    国立がん研究センターとのFSTL1発現解析、公的研究機関との共同研究、製薬企業との提携交渉を継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「悪性腫瘍プロジェクト」において、国立がん研究センターとの共同研究において、同センターが大量に保有する各種ヒト悪性腫瘍組織について、FSTL1の発現解析を順次行うなど、すべてのプロジェクトについて、公的研究機関と共同研究を推進しつつ、国内外の複数の製薬企業と提携交渉を継続しております。」

    国立がん研究センターとのFSTL1発現解析および公的研究機関との共同研究、製薬企業との提携交渉を継続している。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「悪性腫瘍プロジェクト」に関しては、平成27年末、国立がん研究センターと共同研究契約を締結し、疾患モデル動物に対する有効性確認試験を行ってまいりました。現在、同センターが大量に保有する各種ヒト悪性腫瘍組織について、FSTL1の発現解析を、順次行なっております。」

    国立がん研究センターとの共同研究について、疾患モデル動物での有効性確認試験から、ヒト悪性腫瘍組織におけるFSTL1発現解析へと具体的な研究作業を進めている。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これら3つのプロジェクトに関しましては、国立がん研究センター等の公的研究機関と共同研究を推進しつつ、国内外の複数の製薬企業と提携交渉を継続しております。」

    公的研究機関との共同研究と、国内外の複数製薬企業との提携交渉を継続している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「特に「悪性腫瘍プロジェクト」に関しましては、国立がん研究センターと共同研究を推進しつつ、国内外の複数の製薬企業と提携交渉を継続しております。」

    国立がん研究センターとの共同研究を推進しながら、製薬企業との提携交渉を継続している。
  10. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、本年1月からは国立がん研究センターとの共同研究として進めており、研究開発を加速しております。」

    2016年1月から国立がん研究センターとの共同研究とし、悪性腫瘍プロジェクトの研究開発を加速している。
一緒に動いた変遷

「関係会社・取引先に対する保証債務」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関係会社・取引先に対する保証債務3回
  3. 2機能性素材事業の減収減益3回
  4. 3機能性表示食品制度への積極的な取り組み3回
  5. 4通信販売事業の増収・黒字化2回
  6. 5バイオメディカル事業の増収と損失縮小2回
  7. 6大幅増収と連結損失の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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