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ファーマフーズ(2929)・事実減収減益直近の決算説明資料(2026-09-28)では「再掲」

機能性素材事業の減収減益

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-28。

32記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019前進FY2022-Q3 – FY2023-Q22017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間のBtoB事業の売上高は3,760百万円(前年同期比9.8%減)、セグメント利益は709百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    BtoB事業は売上高、セグメント利益とも前年同期を下回り、前年度の増収増益から減収減益へ変化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、BtoB事業の当連結会計年度の売上高は、9,108百万円(前期比8.2%増)、セグメント利益は1,573百万円(前期比20.9%増)となりました。」

    BtoB事業は売上高9,108百万円、セグメント利益1,573百万円となり、増収増益を継続した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間のBtoB事業の売上高は6,507百万円(前年同期比0.8%増)、セグメント利益は1,313百万円(前年同期比22.8%増)となりました。」

    BtoB事業は売上高6,507百万円、セグメント利益1,313百万円となり、増収増益を継続している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間のBtoB事業の売上高は、4,171百万円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益は743百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」

    BtoB事業は売上高4,171百万円、セグメント利益743百万円となり、前年同期比で増収増益を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間のBtoB事業の売上高は、2,233百万円(前年同期比19.4%増)、セグメント利益は461百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    BtoB事業は売上高2,233百万円、セグメント利益461百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2023増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、BtoB事業の当連結会計年度の売上高は、8,418百万円(前期比4.2%増)、セグメント利益は1,301百万円(前期比21.6%減)となりました。」

    BtoB事業は増収となった一方、セグメント利益は前期比21.6%減少した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間のBtoB事業の売上高は4,071百万円(前年同期比11.6%増)、セグメント利益は700百万円(前年同期比29.5%増)となりました。」

    明治薬品のCMO・CHC事業等を含むBtoB事業で、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、BtoB事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,869百万円(前年同期比270.5%増)、セグメント利益は376百万円(前年同期は3百万円のセグメント利益)となりました。」

    BtoB事業は明治薬品のCMO・CHC等を含め、売上高1,869百万円、セグメント利益376百万円へ拡大した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度のBtoB事業の売上高は、8,079百万円(前期比183.3%増)、セグメント利益は1,660百万円(前期比115.6%増)となりました。」

    明治薬品のCMO・CHC事業を含むBtoB事業は、売上高8,079百万円、セグメント利益1,660百万円へ拡大した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、BtoB事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は5,696百万円(前年同期1,927百万円、前年同期比195.5%増)、セグメント利益は1,004百万円(前年同期494百万円、前年同期比103.0%増)となりました。」

    明治薬品を含むBtoB事業で売上高・セグメント利益とも大幅に増加し、事業区分変更後の業績拡大が示された。
  11. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、BtoB事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は3,647百万円(前年同期1,158百万円、前年同期比214.8%増)、セグメント利益は541百万円(前年同期323百万円、前年同期比67.5%増)となりました。」

    従来の機能性素材事業から、明治薬品を含むBtoB事業区分へ再編された。新区分では売上高・セグメント利益とも前年同期を上回っているため、従来実績との比較には区分変更の影響がある。
  12. FY2022-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は504百万円(前年同期460百万円、前年同期比9.6%増)、セグメント利益は3百万円(前年同期106百万円、前年同期比96.6%減)となりました。」

    機能性素材事業は前年同期比9.6%の増収となった一方、セグメント利益は96.6%減少し、増収減益となった。
  13. FY2021通期の増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の機能性素材事業の売上高は、2,852百万円(前期比10.7%増)、セグメント利益は770百万円(前期比3.7%減)となりました。」

    機能性素材事業は通期で増収となった一方、セグメント利益は減少し、増収減益の状況が続いている。
  14. FY2021-Q3増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,927百万円(前年同期比1.5%増)、セグメント利益は494百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」

    機能性素材事業は前年同期比1.5%の増収となった一方、セグメント利益は19.0%減少し、増収減益となっている。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,158百万円(前年同期比15.0%増)、セグメント利益は323百万円(前年同期比13.5%増)となりました。」

    機能性素材事業は増収増益を継続し、売上高1,158百万円、セグメント利益323百万円となった。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は460百万円(前年同期495百万円、前年同期比7.2%減)、セグメント利益は106百万円(前年同期149百万円、前年同期比29.0%減)となりました。」

    機能性素材事業は、メーカーの発注タイミングによる出荷集中の反動もあり、前年同期比で減収減益となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,898百万円(前年同期比54.5%増)、セグメント利益は610百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    機能性素材事業は売上高1,898百万円、セグメント利益610百万円となり、前年同期比で増収増益を継続している。
  18. FY2020-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,007百万円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は284百万円(前年同期比29.7%減)となりました。」

    機能性素材事業は前年同期比13.2%の増収となった一方、セグメント利益は29.7%減少し、減収減益から増収減益へ業績の組み合わせが変化している。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は495百万円(前年同期501百万円、前年同期比1.1%減)、セグメント利益は149百万円(前年同期239百万円、前年同期比37.6%減)となりました。」

    機能性素材事業は前年同期比で減収減益となり、前期まで続いていた増収増益傾向から悪化している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の機能性素材事業の売上高は、1,777百万円(前期比10.5%増)、セグメント利益は713百万円(前期比17.9%増)となりました。」

    機能性素材事業は増収増益を継続し、通期売上高1,777百万円、セグメント利益713百万円となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,229百万円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益は522百万円(前年同期比25.1%増)となりました。」

    機能性素材事業は増収増益を継続し、売上高1,229百万円、セグメント利益522百万円となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、機能性素材事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、889百万円(前年同期比28.7%増)、セグメント利益は405百万円(前年同期比86.0%増)となり、大幅な増収増益を達成いたしました。」

    機能性素材事業は増収増益を継続し、売上高889百万円、セグメント利益405百万円となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の機能性素材事業の売上高は、501百万円(前期比59.5%増)、セグメント利益は239百万円(前期比102.3%増)となり、大幅な増収増益を達成しました。」

    機能性素材事業は増収増益を継続し、売上高501百万円、セグメント利益239百万円まで拡大している。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、連結売上高1,133百万円(前年同期比39.4%増)、セグメント利益は338百万円(前年同期比92.7%増)となりました。」

    機能性素材事業は前年同期比で増収増益となり、売上高1,133百万円、セグメント利益338百万円まで伸長している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、連結売上高691百万円(前年同期比37.4%増)、セグメント利益は167百万円(前年同期比86.1%増)となりました。」

    機能性素材事業は前年同期比で増収増益となり、売上高691百万円、セグメント利益167百万円まで伸長している。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、機能性素材事業の売上高は314百万円(前年同期比40.3%増)、セグメント利益93百万円(前年同期比226.9%増)と大幅に伸長いたしました。」

    機能性素材事業は前年同期比で増収増益となり、前四半期までの減収減益傾向から業績が改善している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、機能性素材事業の売上高は813百万円(前年同期比11.1%減)、セグメント利益175百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    機能性素材事業は前年同期比で減収減益となっており、同事業の業績傾向を再確認している。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、機能性素材事業の売上高は503百万円(前年同期比21.2%減)、セグメント利益89百万円(前年同期比29.2%減)となりました。」

    機能性素材事業について、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「機能性表示食品制度への積極的な取り組み」は、この変遷が動いた32回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151111111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性表示食品制度への積極的な取り組み15回
  3. 2新規機能性素材の事業化・開発パイプライン11回
  4. 3独自ニワトリ抗体技術による抗体医薬創製11回
  5. 4バイオメディカル事業の増収と損失縮小11回
  6. 5通信販売における広告投資と商品ブランド拡大10回
  7. 6借入による運転資金の調達10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファーマフーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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