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ファーマフーズ(2929)・事実四半期黒字から赤字へ転換

第3四半期会計期間の営業利益・経常利益黒字化

FY2018-Q3に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

21記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2019-Q2前進FY2021-Q2 – FY2022-Q1前進FY2023-Q2 – FY20242018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 1
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四半期業績の利益から赤字への転換48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1四半期黒字から赤字へ転換有価証券報告書

    「営業損益(百万円) 933 1,730 1,847 882 △258 経常損益(百万円) 937 1,680 2,025 888 △243」

    当第2四半期会計期間単体では営業損失258百万円、経常損失243百万円となり、当第1四半期会計期間の営業利益882百万円、経常利益888百万円から赤字へ転じた。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当第4四半期連結会計期間の営業利益は1,847百万円、経常利益は2,025百万円となりました。」

    第4四半期会計期間単体でも営業利益1,847百万円、経常利益2,025百万円を計上し、四半期黒字を継続した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業損益(百万円) 1,310 2,518 1,976 601 933 経常損益(百万円) 1,268 2,494 1,958 605 937」

    当第2四半期会計期間単体では営業利益933百万円、経常利益937百万円となり、前四半期の営業利益601百万円、経常利益605百万円から利益水準が上昇している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「営業損益(百万円) △2,194 1,310 2,518 1,976 601 経常損益(百万円) △2,180 1,268 2,494 1,958 605」

    当第1四半期会計期間は営業利益601百万円、経常利益605百万円となり、前年同期の四半期赤字から黒字へ転換した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「営業損益 (百万円) 1,976 経常損益 (百万円) 1,958」

    第4四半期会計期間単体で営業利益1,976百万円、経常利益1,958百万円を計上し、四半期黒字が継続した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の営業損益(百万円) 1,310 経常損益(百万円) 1,268」

    第2四半期会計期間単体では営業利益1,310百万円、経常利益1,268百万円となり、第1四半期会計期間単体の赤字から黒字へ回復した。
  7. FY2023-Q1四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書

    「営業損益(百万円) 1,575 457 △1,100 148 △2,194 経常損益(百万円) 1,617 487 △1,028 188 △2,180」

    当第1四半期会計期間単体では営業損失2,194百万円、経常損失2,180百万円となり、前第4四半期の黒字から赤字へ再転換した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当第4四半期連結会計期間の営業損益は148百万円、経常損益は188百万円となりました。」

    第3四半期会計期間の赤字から、第4四半期会計期間は営業・経常利益へ回復した。
  9. FY2022-Q3四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間 売上高(百万円) 15,228 営業損益(百万円) ▲1,100 経常損益(百万円) ▲1,028」

    当第3四半期会計期間単体では営業損失1,100百万円、経常損失1,028百万円となり、前四半期の営業利益457百万円・経常利益487百万円から赤字へ転じた。
  10. FY2022-Q2四半期黒字の継続と利益水準の低下有価証券報告書

    「営業損益(百万円) 1,346 2,714 3,040 1,575 457 経常損益(百万円) 1,356 2,765 3,050 1,617 487」

    当第2四半期会計期間単体でも営業利益457百万円、経常利益487百万円を計上し、四半期黒字を継続した。一方、第1四半期の営業利益1,575百万円からは利益水準が低下している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「営業損益(百万円) △1,428 1,346 2,714 3,040 1,575 経常損益(百万円) △1,405 1,356 2,765 3,050 1,617」

    当第1四半期会計期間単体の営業利益は1,575百万円、経常利益は1,617百万円となり、前年第1四半期の赤字から黒字へ転換した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結会計期間は、四半期の営業利益としては過去最高の2,714百万円を計上いたしました。」

    第3四半期会計期間単体の営業利益が2,714百万円となり、四半期営業利益の過去最高を更新した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結会計期間は、四半期の営業利益としては過去最高の1,346百万円を計上いたしました。」

    第2四半期会計期間単体の営業利益が過去最高の1,346百万円となり、前四半期までの四半期損失からの利益回収が進展した。
  14. FY2021-Q1四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書

    「前第1四半期連結会計期間から当第1四半期連結会計期間までの各四半期の業績推移は、以下のとおりであります。」

    前期第3・第4四半期の営業利益997百万円、経常利益1,014百万円から、当第1四半期は営業損失1,428百万円、経常損失1,405百万円へ再び四半期赤字となった。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の営業利益は、過去最高の1,328百万円を計上し、積極投資による利益獲得に成功しております。」

    第3四半期会計期間単体の営業利益が1,328百万円、経常利益が1,353百万円となり、前四半期までの赤字から過去最高の四半期黒字へ進展している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「営業損益(百万円) 103 167 696 △784 △800 経常損益(百万円) 113 181 705 △767 △810」

    第2四半期会計期間単体の営業損益は800百万円の損失、経常損益は810百万円の損失となり、第1四半期に続く四半期赤字を示している。
  17. FY2020-Q1四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書

    「営業損益(百万円) △391 103 167 696 △784 経常損益(百万円) △362 113 181 705 △767」

    前期第2四半期から第4四半期まで続いた四半期黒字から、当第1四半期会計期間は営業損失784百万円、経常損失767百万円へ再び赤字となった。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業損益(百万円) 623 535 △391 103 167 経常損益(百万円) 637 554 △362 113 181」

    当第3四半期会計期間単体では営業利益167百万円、経常利益181百万円となり、第2四半期の営業利益103百万円・経常利益113百万円に続いて四半期黒字を記録している。
  19. FY2019-Q2四半期黒字へ再転換有価証券報告書

    「営業損益(百万円) △379 623 535 △391 103 経常損益(百万円) △377 637 554 △362 113」

    当第2四半期会計期間単体では営業利益103百万円、経常利益113百万円となり、当第1四半期の赤字から四半期黒字へ転じている。
  20. FY2019-Q1四半期黒字から赤字へ転換有価証券報告書

    「営業損益(百万円) △483 △379 623 535 △391 経常損益(百万円) △455 △377 637 554 △362」

    前回までに示された第3・第4四半期会計期間の営業利益・経常利益の黒字から、当第1四半期会計期間は営業損失391百万円、経常損失362百万円となっている。
  21. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「営業損益(百万円) 623 経常損益(百万円) 637」

    第3四半期会計期間単体では営業損益623百万円、経常損益637百万円の黒字となったことを、四半期別業績推移で開示している。
一緒に動いた変遷

「機能性表示食品制度への積極的な取り組み」は、この変遷が動いた21回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性表示食品制度への積極的な取り組み11回
  3. 2研究開発活動への支出9回
  4. 3内部留保を優先しつつ配当を前向きに検討する方針9回
  5. 4独自ニワトリ抗体技術による抗体医薬創製8回
  6. 5機能性素材事業の減収減益8回
  7. 6現金及び現金同等物の減少8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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