第3四半期会計期間の営業利益・経常利益黒字化
FY2018-Q3に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
- FY2025-H1四半期黒字から赤字へ転換有価証券報告書
「営業損益(百万円) 933 1,730 1,847 882 △258 経常損益(百万円) 937 1,680 2,025 888 △243」
当第2四半期会計期間単体では営業損失258百万円、経常損失243百万円となり、当第1四半期会計期間の営業利益882百万円、経常利益888百万円から赤字へ転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当第4四半期連結会計期間の営業利益は1,847百万円、経常利益は2,025百万円となりました。」
第4四半期会計期間単体でも営業利益1,847百万円、経常利益2,025百万円を計上し、四半期黒字を継続した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業損益(百万円) 1,310 2,518 1,976 601 933 経常損益(百万円) 1,268 2,494 1,958 605 937」
当第2四半期会計期間単体では営業利益933百万円、経常利益937百万円となり、前四半期の営業利益601百万円、経常利益605百万円から利益水準が上昇している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「営業損益(百万円) △2,194 1,310 2,518 1,976 601 経常損益(百万円) △2,180 1,268 2,494 1,958 605」
当第1四半期会計期間は営業利益601百万円、経常利益605百万円となり、前年同期の四半期赤字から黒字へ転換した。 - FY2023前進有価証券報告書
「営業損益 (百万円) 1,976 経常損益 (百万円) 1,958」
第4四半期会計期間単体で営業利益1,976百万円、経常利益1,958百万円を計上し、四半期黒字が継続した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間の営業損益(百万円) 1,310 経常損益(百万円) 1,268」
第2四半期会計期間単体では営業利益1,310百万円、経常利益1,268百万円となり、第1四半期会計期間単体の赤字から黒字へ回復した。 - FY2023-Q1四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書
「営業損益(百万円) 1,575 457 △1,100 148 △2,194 経常損益(百万円) 1,617 487 △1,028 188 △2,180」
当第1四半期会計期間単体では営業損失2,194百万円、経常損失2,180百万円となり、前第4四半期の黒字から赤字へ再転換した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当第4四半期連結会計期間の営業損益は148百万円、経常損益は188百万円となりました。」
第3四半期会計期間の赤字から、第4四半期会計期間は営業・経常利益へ回復した。 - FY2022-Q3四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間 売上高(百万円) 15,228 営業損益(百万円) ▲1,100 経常損益(百万円) ▲1,028」
当第3四半期会計期間単体では営業損失1,100百万円、経常損失1,028百万円となり、前四半期の営業利益457百万円・経常利益487百万円から赤字へ転じた。 - FY2022-Q2四半期黒字の継続と利益水準の低下有価証券報告書
「営業損益(百万円) 1,346 2,714 3,040 1,575 457 経常損益(百万円) 1,356 2,765 3,050 1,617 487」
当第2四半期会計期間単体でも営業利益457百万円、経常利益487百万円を計上し、四半期黒字を継続した。一方、第1四半期の営業利益1,575百万円からは利益水準が低下している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「営業損益(百万円) △1,428 1,346 2,714 3,040 1,575 経常損益(百万円) △1,405 1,356 2,765 3,050 1,617」
当第1四半期会計期間単体の営業利益は1,575百万円、経常利益は1,617百万円となり、前年第1四半期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結会計期間は、四半期の営業利益としては過去最高の2,714百万円を計上いたしました。」
第3四半期会計期間単体の営業利益が2,714百万円となり、四半期営業利益の過去最高を更新した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結会計期間は、四半期の営業利益としては過去最高の1,346百万円を計上いたしました。」
第2四半期会計期間単体の営業利益が過去最高の1,346百万円となり、前四半期までの四半期損失からの利益回収が進展した。 - FY2021-Q1四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書
「前第1四半期連結会計期間から当第1四半期連結会計期間までの各四半期の業績推移は、以下のとおりであります。」
前期第3・第4四半期の営業利益997百万円、経常利益1,014百万円から、当第1四半期は営業損失1,428百万円、経常損失1,405百万円へ再び四半期赤字となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間の営業利益は、過去最高の1,328百万円を計上し、積極投資による利益獲得に成功しております。」
第3四半期会計期間単体の営業利益が1,328百万円、経常利益が1,353百万円となり、前四半期までの赤字から過去最高の四半期黒字へ進展している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「営業損益(百万円) 103 167 696 △784 △800 経常損益(百万円) 113 181 705 △767 △810」
第2四半期会計期間単体の営業損益は800百万円の損失、経常損益は810百万円の損失となり、第1四半期に続く四半期赤字を示している。 - FY2020-Q1四半期黒字から赤字へ再転換有価証券報告書
「営業損益(百万円) △391 103 167 696 △784 経常損益(百万円) △362 113 181 705 △767」
前期第2四半期から第4四半期まで続いた四半期黒字から、当第1四半期会計期間は営業損失784百万円、経常損失767百万円へ再び赤字となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「営業損益(百万円) 623 535 △391 103 167 経常損益(百万円) 637 554 △362 113 181」
当第3四半期会計期間単体では営業利益167百万円、経常利益181百万円となり、第2四半期の営業利益103百万円・経常利益113百万円に続いて四半期黒字を記録している。 - FY2019-Q2四半期黒字へ再転換有価証券報告書
「営業損益(百万円) △379 623 535 △391 103 経常損益(百万円) △377 637 554 △362 113」
当第2四半期会計期間単体では営業利益103百万円、経常利益113百万円となり、当第1四半期の赤字から四半期黒字へ転じている。 - FY2019-Q1四半期黒字から赤字へ転換有価証券報告書
「営業損益(百万円) △483 △379 623 535 △391 経常損益(百万円) △455 △377 637 554 △362」
前回までに示された第3・第4四半期会計期間の営業利益・経常利益の黒字から、当第1四半期会計期間は営業損失391百万円、経常損失362百万円となっている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「営業損益(百万円) 623 経常損益(百万円) 637」
第3四半期会計期間単体では営業損益623百万円、経常損益637百万円の黒字となったことを、四半期別業績推移で開示している。