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篠崎屋(2926)・事実前進直近の決算(2026-04-30)では「実績引用」

売上減少と営業損失・経常損失・純損失の発生

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-24。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30実績引用決算

    「当中間会計期間の売上高は1,656,653千円(前年同期比8.7%増)、営業利益は70,589千円(前年同期比19.4%増)、経常利益は73,217千円(前年同期比18.4%増)、中間純利益は66,526千円(前年同期比67.8%増)となりました。」

    増収となり、営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を上回った実績を示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は2,940,221千円(前事業年度比5.5%増)、営業利益は59,089千円(前事業年度は営業損失9,349千円)、経常利益は64,291千円(前事業年度は経常損失6,056千円)、当期純利益は38,040千円(前事業年度は当期純損失28,375千円)となりました。」

    売上高が5.5%増加し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前事業年度の損失から利益へ転換した。
  3. FY2025-H1増収・大幅増益有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は1,523,398千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は59,142千円(前年同期比156.2%増)、経常利益は61,831千円(前年同期比150.0%増)、中間純利益は39,637千円(前年同期比177.0%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも大幅に増加した。
  4. FY2024増収・営業損失及び経常損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は2,785,774千円(前事業年度比3.9%増)、営業損失は9,349千円(前事業年度は営業損失77,077千円)、経常損失は6,056千円(前事業年度は経常損失73,554千円)、当期純損失は28,375千円(前事業年度は当期純損失22,806千円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、当期純損失は22,806千円から28,375千円へ拡大した。
  5. FY2024-Q2増収・営業利益及び経常利益の黒字転換・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,433,478千円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は23,082千円(前年同四半期は営業損失23,222千円)、経常利益は24,731千円(前年同四半期は経常損失22,024千円)、四半期純利益は14,310千円(前年同四半期比59.5%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比4.0%増となり、営業損益・経常損益は損失から利益へ転換した。一方、四半期純利益は前年同四半期比59.5%減少した。
  6. FY2024-Q1増収・営業利益及び経常利益の黒字転換・純利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は740,799千円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は17,955千円(前年同四半期は営業損失17,949千円)、経常利益は18,531千円(前年同四半期は経常損失18,013千円)、四半期純利益は13,312千円(前年同四半期比72.2%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比7.2%増となり、営業損益・経常損益は損失から利益へ転換した。一方、前年同四半期に固定資産売却益を計上していたこともあり、四半期純利益は72.2%減少した。
  7. FY2023減収・営業赤字拡大・純損失縮小有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は2,680,382千円(前事業年度比4.0%減)、営業損失は77,077千円(前事業年度は営業損失60,831千円)、経常損失は73,554千円(前事業年度は経常損失60,807千円)、当期純損失は22,806千円(前事業年度は当期純損失94,395千円)となりました。」

    売上高は4.0%減少し、営業損失・経常損失は拡大した。一方、水海道工場売却益の計上により当期純損失は94,395千円から22,806千円へ縮小した。
  8. FY2023-Q3減収・営業赤字継続・特別利益による純利益計上有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,096,932千円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失は21,827千円(前年同四半期は営業利益6,925千円)、経常損失は19,317千円(前年同四半期は経常利益7,012千円)、水海道工場を売却したことによる固定資産売却益82,449千円を特別利益として計上したことにより、四半期純利益は35,308千円(前年同四半期は四半期純損失13,489千円)となりました。」

    前年同四半期比で減収となり、営業損益・経常損益は損失が続いた。一方、水海道工場売却益82,449千円により四半期純利益35,308千円を計上した。
  9. FY2023-Q2減収・営業赤字継続・特別利益による純利益計上有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,378,752千円(前年同四半期比6.0%減)、営業損失は23,222千円(前年同四半期は営業利益6,235千円)、経常損失は22,024千円(前年同四半期は経常利益6,331千円)、水海道工場を売却したことによる固定資産売却益82,449千円を特別利益として計上したことにより、四半期純利益は35,372千円(前年同四半期は四半期純損失10,166千円)となりました。」

    前年同四半期比で減収となり、営業損益・経常損益は損失となった。一方、水海道工場売却益82,449千円により四半期純利益35,372千円を計上した。
  10. FY2023-Q1減収・営業赤字転換・特別利益による純利益計上有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は690,775千円(前年同四半期比7.1%減)、営業損失は17,949千円(前年同四半期は営業利益6,445千円)、経常損失は18,013千円(前年同四半期は経常利益6,566千円)、水海道工場を売却したことによる固定資産売却益82,449千円を特別利益として計上したことにより、四半期純利益は47,825千円(前年同四半期は四半期純損失1,223千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比7.1%減少し、営業損益・経常損益は利益から損失へ転じた。一方、水海道工場の売却益82,449千円を特別利益に計上したため、四半期純利益は47,825千円となった。
  11. FY2022減収・赤字転換有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は2,791,296千円(前事業年度比7.7%減)、営業損失は60,831千円(前事業年度は営業利益36,501千円)、経常損失は60,807千円(前事業年度は経常利益36,714千円)、当期純損失は94,395千円(前事業年度は当期純利益13,056千円)となりました。」

    前事業年度の営業・経常・当期純利益から、当事業年度は各段階で損失へ転じ、売上高も7.7%減少した。
  12. FY2022-Q3減収・大幅減益・純損失計上継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,212,776千円(前年同四半期比5.7%減)、営業利益は6,925千円(前年同四半期比90.6%減)、経常利益は7,012千円(前年同四半期比90.5%減)、四半期純損失は13,489千円(前年同四半期は四半期純利益49,871千円)となりました。」

    第3四半期累計では減収と営業利益・経常利益の大幅減少が続き、前年同期の純利益から13,489千円の四半期純損失へ転じている。
  13. FY2022-Q2減収・大幅減益・純損失計上有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,467,458千円(前年同四半期比4.6%減)、営業利益は6,235千円(前年同四半期比87.8%減)、経常利益は6,331千円(前年同四半期比87.6%減)、四半期純損失は10,166千円(前年同四半期は四半期純利益34,050千円)となりました。」

    売上高が前年同期比4.6%減少し、営業利益・経常利益が大幅に減少したほか、四半期純損益は利益から10,166千円の損失へ転じた。
  14. FY2022-Q1減収・減益・純損失計上有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は743,809千円(前年同四半期は799,273千円)、営業利益は6,445千円(前年同四半期比80.9%減)、経常利益は6,566千円(前年同四半期比80.5%減)、四半期純損失は1,223千円(前年同四半期は四半期純利益25,246千円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されていないが、営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に減少し、四半期純損益は利益から損失へ転じた。
  15. FY2021増収・営業増益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は3,022,641千円(前事業年度比4.9%増)、営業利益は36,501千円(前事業年度比1.5%増)、経常利益は36,714千円(前事業年度比5.0%減)、当期純利益は13,056千円(前事業年度比21.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前事業年度を上回った一方、経常利益と当期純利益は減少した。従来の増収・増益基調から、利益段階別に動きが分かれている。
  16. FY2021-Q3増収・増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,346,423千円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は73,789千円(前年同四半期比66.9%増)、経常利益は73,896千円(前年同四半期比59.4%増)、四半期純利益は49,871千円(前年同四半期比83.3%増)となりました。」

    FY2021-Q2に続き増収・増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  17. FY2021-Q2増収・増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,538,170千円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は51,007千円(前年同四半期比134.9%増)、経常利益は51,222千円(前年同四半期比123.2%増)、四半期純利益は34,050千円(前年同四半期比226.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、FY2021-Q1に続く増収・増益となった。
  18. FY2021-Q1増収・増益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は799,273千円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益は33,768千円(前年同四半期比30.3%増)、経常利益は33,664千円(前年同四半期比24.6%増)、四半期純利益は25,246千円(前年同四半期比31.3%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、増収・増益となった。
  19. FY2020減収・減益継続有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は2,881,698千円(前事業年度比8.1%減)、営業利益は35,954千円(前事業年度比32.8%減)、経常利益は38,663千円(前事業年度比30.0%減)、当期純利益は16,581千円(前事業年度比51.8%減)となりました。」

    売上高と営業利益、経常利益、当期純利益が前事業年度を下回り、減収・減益が通期実績として確認された。
  20. FY2020-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,194,043千円(前年同四半期比10.5%減)、営業利益は44,204千円(前年同四半期比28.8%減)、経常利益は46,350千円(前年同四半期比27.3%減)、四半期純利益は27,213千円(前年同四半期比46.0%減)となりました。」

    売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減収・減益が続いている。一方、各段階では利益を計上している。
  21. FY2020-Q2減収・利益増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,464,104千円(前年同四半期比10.9%減)、営業利益は21,713千円(前年同四半期比26.3%増)、経常利益は22,952千円(前年同四半期比24.3%増)、四半期純利益は10,442千円(前年同四半期比22.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比10.9%減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、利益増加が続いている。
  22. FY2020-Q1減収・利益改善有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は768,026千円(前年同四半期比11.1%減)、営業利益は25,924千円(前年同四半期比299.4%増)、経常利益は27,009千円(前年同四半期比277.4%増)、四半期純利益は19,221千円(前年同四半期比616.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比11.1%減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に上回った。
  23. FY2019-Q3前年同期比黒字転換・減収継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,451,542千円(前年同四半期比20.9%減)、営業利益は62,052千円(前年同四半期は営業損失5,949千円)、経常利益は63,775千円(前年同四半期は経常損失4,812千円)、四半期純利益は50,429千円(前年同四半期は四半期純損失28,618千円)となりました。」

    売上高は前年同期比20.9%減少した一方、営業・経常・純利益は前年同期の損失から利益へ転換した。
  24. FY2019-Q2減収・減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,644,078千円(前年同四半期比21.1%減)、営業利益は17,188千円(前年同四半期比42.7%減)、経常利益は18,463千円(前年同四半期比40.5%減)、四半期純利益は8,498千円(前年同四半期比51.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回り、減収・減益が続いている。一方、各段階では利益を計上している。
  25. FY2019-Q1減収・減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は864,394千円(前年同四半期比20.6%減)、営業利益は6,490千円(前年同四半期比75.7%減)、経常利益は7,157千円(前年同四半期比73.3%減)、四半期純利益は2,682千円(前年同四半期比86.7%減)となりました。」

    売上高と営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回り、減収・減益が続いている。一方、各段階では利益を計上している。
  26. FY2018減収・赤字転換有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は3,878,810千円(前事業年度比8.1%減)、営業損失は70,252千円(前事業年度は営業利益78,831千円)、経常損失は68,861千円(前事業年度は経常利益80,290千円)、当期純損失は99,024千円(前事業年度は当期純利益51,883千円)となりました。」

    前事業年度の営業・経常・当期純利益から、当事業年度は各段階で損失へ転じ、売上高も8.1%減少した。
  27. FY2018-Q3減収・赤字転換有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は3,098,223千円(前年同四半期比6.1%減)、営業損失は5,949千円(前年同四半期は営業利益108,969千円)、経常損失は4,812千円(前年同四半期は経常利益110,000千円)、四半期純損失は28,618千円(前年同四半期は四半期純利益83,813千円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純利益から、第3四半期累計では営業・経常・純損失へ転じた。売上高も前年同期比6.1%減少している。
  28. FY2018-Q2減収・減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は2,084,356千円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益は30,006千円(前年同四半期比58.0%減)、経常利益は31,038千円(前年同四半期比57.2%減)、四半期純利益は17,579千円(前年同四半期比67.9%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、減収・減益が続いている。
  29. FY2018-Q1減収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は1,088,668千円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は26,731千円(前年同四半期比35.2%減)、経常利益は26,756千円(前年同四半期比35.1%減)、四半期純利益は20,110千円(前年同四半期比36.4%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高と営業・経常・純利益が減少した一方、各段階では利益を計上している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は4,219,402千円(前事業年度比4.9%増)、営業利益は78,831千円(前事業年度は営業損失57,533千円)、経常利益は80,290千円(前事業年度は経常損失56,440千円)、当期純利益は51,883千円(前事業年度は当期純損失81,983千円)となりました。」

    前事業年度の営業・経常・純損失から、当事業年度は各段階で利益を計上し、売上高も前年同期比4.9%増となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は3,297,931千円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は108,969千円(前年同四半期は営業損失5,755千円)、経常利益は110,000千円(前年同四半期は経常損失4,926千円)、四半期純利益は83,813千円(前年同四半期は四半期純損失25,678千円)となりました。」

    第2四半期に続き黒字を計上し、第3四半期累計では売上高が前年同期比4.9%増、営業利益108,969千円、経常利益110,000千円、四半期純利益83,813千円となった。
  32. FY2017-Q2黒字継続・利益拡大有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は2,177,332千円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は71,475千円(前年同四半期比615.8%増)、経常利益は72,514千円(前年同四半期比593.8%増)、四半期純利益は54,719千円(前年同四半期は四半期純損失5,175千円)となりました。」

    第1四半期に続き黒字を計上し、累計期間では売上高も増加、営業利益・経常利益が前年同期から大幅に増加した。
  33. FY2017-Q1損益改善・黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は1,125,177千円(前年同四半期比11.6%増)、営業利益は41,241千円(前年同四半期は営業利益2,851千円)、経常利益は41,242千円(前年同四半期は経常利益3,010千円)、四半期純利益は31,637千円(前年同四半期は四半期純損失8,110千円)となりました。」

    前事業年度の売上減少・各段階損失から、第1四半期は売上増加、営業・経常・純利益の計上へ転じている。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は4,020,668千円(前事業年度比8.2%減)、営業損失は57,533千円(前事業年度は営業利益81,741千円)、経常損失は56,440千円(前事業年度は経常利益79,935千円)、当期純損失は81,983千円(前事業年度は当期純利益50,307千円)となりました。」

    第3四半期時点で確認されていた売上減少と各段階損失への転換が、通期実績として開示されている。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は3,143,537千円(前年同四半期比9.8%減)、営業損失は5,755千円(前年同四半期は営業利益116,976千円)、経常損失は4,926千円(前年同四半期は経常利益115,372千円)、四半期純損失は25,678千円(前年同四半期は四半期純利益98,863千円)となりました。」

    前年同期の各段階利益から、当四半期累計では営業・経常・純損失へ転じたことを開示している。
一緒に動いた変遷

「加盟店ネットワークの拡大」は、この変遷が動いた37回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1加盟店ネットワークの拡大2回
  3. 2加盟店・業務用得意先向け卸売および通販事業の拡大2回
  4. 3新業態出店の見送りと既存店舗改装の優先2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
篠崎屋の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「実績引用」でした。
売上減少と営業損失・経常損失・純損失の発生|篠崎屋(2926)の変遷 | Komori