わらべや日洋ホールディングス(2918)・事実持分法投資利益の中間期更新
持分法投資損失の計上
FY2023-Q2に初出。10回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上86社が書いているテーマ・逆風86社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。67社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1持分法投資利益の中間期更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 102 57」
持分法投資損失から利益へ転じた状態は続いているが、持分法による投資利益は前年同期の102百万円から当中間期の57百万円へ減少した。 - FY2026持分法投資利益の通期更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 118 73」
持分法投資損失から利益へ転じた状態は続いているが、投資利益は前期118百万円から当期73百万円へ減少した。 - FY2025-H1第61期第2四半期累計の持分法投資利益更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 47 78」
持分法による投資損失を計上していた前期から、当中間期は持分法による投資利益78百万円となり、利益状態が継続している。 - FY2025-Q1第61期第1四半期計上額更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 16」
前年同期の持分法による投資利益16百万円に対し、当第1四半期も持分法による投資利益19百万円を計上した。持分法投資損失を計上していた前期から、利益状態が継続している。 - FY2024対処有価証券報告書
「主に持分法投資損益が改善したことにより、営業外収益は9億9百万円(前期比2億3千8百万円、35.5%増)、営業外費用は4億6千4百万円(前期比5億6千3百万円、54.8%減)となりました。」
前期に571百万円の持分法投資損失を計上していた状態から、当期は106百万円の持分法投資利益となり、経常利益の改善要因となった。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 47」
前年同期の持分法による投資損失486百万円から、当第2四半期累計では持分法による投資利益47百万円となった。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 16」
前期に持分法による投資損失を計上していた状態から、当第1四半期は持分法による投資利益16百万円となった。株式会社藤屋の全株式売却により、同社は持分法適用の範囲から除外されている。 - FY2023持分法投資損失の通期計上額更新有価証券報告書
「持分法による投資損失 571」
持分法による投資損失は通期で571百万円となり、前期の持分法による投資利益137百万円から損失状態が続いている。 - FY2023-Q3計上額の第3四半期累計更新有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 489」
持分法による投資損失の計上額が、第59期第2四半期累計の486百万円から第3四半期累計では489百万円へ更新された。前年同期は持分法による投資利益105百万円であり、投資損益が損失となる状態が続いている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 486」
第59期第2四半期累計期間に持分法による投資損失486百万円を営業外費用として計上した。前年同期は持分法による投資利益78百万円であり、投資損益が利益から損失へ転じている。