Komori
大森屋(2917)・目標引き上げ直近の業績予想の修正(2026-05-14)では「その他」

売上目標・利益目標の達成

FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

10記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019後退FY20202017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期(2026年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高18,000百万円、営業利益371百万円、経常利益321百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は196百万円を見込んでおります。」

    次期業績見通しを2026年9月期向けに更新した。前年度に示した売上高17,250百万円、営業利益300百万円、経常利益290百万円、純利益180百万円から、各指標を引き上げている。
  2. FY2024次期業績見通しを更新有価証券報告書

    「なお、次期(2025年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高17,250百万円、営業利益300百万円、経常利益290百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は180百万円を見込んでおります。」

    次期業績見通しを更新した。売上高は前年度に示した2024年9月期見通しの14,900百万円から17,250百万円へ引き上げた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の見通しは前回の415百万円・420百万円・260百万円から引き下げている。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期(2024年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高14,900百万円、営業利益415百万円、経常利益420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円を見込んでおります。」

    次期の業績見通しを更新し、売上高14,900百万円、営業利益415百万円、経常利益420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益260百万円を見込んでいる。前年度に示した2023年9月期見通しから各数値を引き上げている。
  4. FY2022次期業績見通しを提示有価証券報告書

    「なお、次期(2023年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高14,180百万円、営業利益340百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は220百万円を見込んでおります。」

    次期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、2023年9月期を対象とする具体的な見通しを初めて記載している。
  5. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるROEは、1.8%と前年同期比0.5ポイント減少し、当初の目標としておりました2.5%も下回る結果となりました。」

    ROE目標が前年度の3%から2.5%へ低下し、実績は1.8%で目標未達となった。原料海苔の高値、物流コスト・人件費上昇、固定資産除却損による利益下振れを要因としている。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「消費者ニーズに対応した新製品の開発、積極的な販売活動を展開し、売上目標・利益目標の達成と経営効率の向上に向けての努力を続けてまいります。」

    新製品開発と積極的販売を通じて売上目標・利益目標の達成を目指す方針を通期でも継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「消費者ニーズに対応した新製品の開発、積極的な販売活動を展開し、売上目標・利益目標の達成と経営効率の向上に向けての努力を続けてまいります。」

    新製品開発と積極的販売を通じて売上目標・利益目標の達成を目指す方針を継続している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「消費者ニーズに対応した新製品の開発、積極的な販売活動を展開し、売上目標・利益目標の達成と経営効率の向上に向けての努力を続けてまいります。」

    新製品開発、積極的販売、経費削減を通じて売上目標・利益目標を達成するという目標を、当該年度の経営方針として明示している。
一緒に動いた変遷

「特定大口顧客への営業債権集中」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特定大口顧客への営業債権集中3回
  3. 2研究開発活動の継続2回
  4. 3品質向上を目的とした生産設備更新・冷凍倉庫改修2回
  5. 4ギフト市場の不振による進物品売上減少2回
  6. 5既存取引先における業務用海苔販売の減少2回
  7. 6主要顧客2社への売上集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大森屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上目標・利益目標の達成|大森屋(2917)の変遷 | Komori