売上目標・利益目標の達成
FY2017に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「なお、次期(2026年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高18,000百万円、営業利益371百万円、経常利益321百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は196百万円を見込んでおります。」
次期業績見通しを2026年9月期向けに更新した。前年度に示した売上高17,250百万円、営業利益300百万円、経常利益290百万円、純利益180百万円から、各指標を引き上げている。 - FY2024次期業績見通しを更新有価証券報告書
「なお、次期(2025年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高17,250百万円、営業利益300百万円、経常利益290百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は180百万円を見込んでおります。」
次期業績見通しを更新した。売上高は前年度に示した2024年9月期見通しの14,900百万円から17,250百万円へ引き上げた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の見通しは前回の415百万円・420百万円・260百万円から引き下げている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「なお、次期(2024年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高14,900百万円、営業利益415百万円、経常利益420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円を見込んでおります。」
次期の業績見通しを更新し、売上高14,900百万円、営業利益415百万円、経常利益420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益260百万円を見込んでいる。前年度に示した2023年9月期見通しから各数値を引き上げている。 - FY2022次期業績見通しを提示有価証券報告書
「なお、次期(2023年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高14,180百万円、営業利益340百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は220百万円を見込んでおります。」
次期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、2023年9月期を対象とする具体的な見通しを初めて記載している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当連結会計年度におけるROEは、1.8%と前年同期比0.5ポイント減少し、当初の目標としておりました2.5%も下回る結果となりました。」
ROE目標が前年度の3%から2.5%へ低下し、実績は1.8%で目標未達となった。原料海苔の高値、物流コスト・人件費上昇、固定資産除却損による利益下振れを要因としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「消費者ニーズに対応した新製品の開発、積極的な販売活動を展開し、売上目標・利益目標の達成と経営効率の向上に向けての努力を続けてまいります。」
新製品開発と積極的販売を通じて売上目標・利益目標の達成を目指す方針を通期でも継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「消費者ニーズに対応した新製品の開発、積極的な販売活動を展開し、売上目標・利益目標の達成と経営効率の向上に向けての努力を続けてまいります。」
新製品開発と積極的販売を通じて売上目標・利益目標の達成を目指す方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「消費者ニーズに対応した新製品の開発、積極的な販売活動を展開し、売上目標・利益目標の達成と経営効率の向上に向けての努力を続けてまいります。」
新製品開発、積極的販売、経費削減を通じて売上目標・利益目標を達成するという目標を、当該年度の経営方針として明示している。