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ケンコーマヨネーズ(2915)・施策開発人員・研究開発費の減少

安全・健康・高付加価値商品の開発

FY2016に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q2その他FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026開発人員・研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社グループの調味料・加工食品事業では、約40名の開発人員が、原材料や素材に関する研究やマヨネーズ・ドレッシング類、サラダ・総菜類、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発、当社商品を使ったメニュー開発に取り組んでおります。」

    カテゴリー別商品開発・メニュー開発は継続しているが、開発人員は約40名となり、研究開発費も324百万円となった。前年度の約80名・435百万円から体制と支出規模が縮小している。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は166百万円であります。」

    中間期の研究開発費は166百万円となり、前年同期の212百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。
  3. FY2024研究開発費の小幅増加有価証券報告書

    「当社グループの調味料・加工食品事業では、約80名の開発人員が、原材料や素材に関する研究やマヨネーズ・ドレッシング類、サラダ・総菜類、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発、当社商品を使ったメニュー開発に取り組んでおります。」「当連結会計年度の調味料・加工食品事業に係る研究開発費は435百万円となっております。」

    約80名の開発体制とカテゴリー別・メニュー開発を継続し、研究開発費は前年度の429百万円から435百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は327百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は327百万円となり、FY2024-Q2の累計212百万円から増加した。研究開発活動を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は212百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費212百万円を開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの調味料・加工食品事業では、約80名の開発人員が、原材料や素材に関する研究やマヨネーズ・ドレッシング類、サラダ・総菜類、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発、当社商品を使ったメニュー開発に取り組んでおります。」「当連結会計年度の調味料・加工食品事業に係る研究開発費は429百万円となっております。」

    約80名の開発人員によるカテゴリー別・メニュー開発を継続し、研究開発費は前年度の380百万円から429百万円へ増加した。
  7. FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は213百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は213百万円となり、前年同期の141百万円から増加した。
  8. FY2023-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は117百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は117百万円となった。前年同期の74百万円から増加している。
  9. FY2022開発人員・研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社グループの調味料・加工食品事業では、約70名の開発人員が、原材料や素材に関する研究やマヨネーズ・ドレッシング類、サラダ・総菜類、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発、当社商品を使ったメニュー開発に取り組んでおります。」「以上の活動による当連結会計年度の調味料・加工食品事業に係る研究開発費は380百万円となっております。」

    カテゴリー別商品開発・メニュー開発を継続する一方、開発人員は約70名、研究開発費は380百万円と記載され、前年度の研究開発費614百万円から減少している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は332百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費332百万円を開示し、研究開発活動の継続を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は141百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費141百万円を開示し、研究開発活動の継続を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は74百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費74百万円を開示し、研究開発活動の継続を再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は467百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費467百万円を開示し、研究開発活動の継続を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は314百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費314百万円を開示している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの調味料・加工食品事業では、約80名の開発人員が、マヨネーズ・ドレッシング類、調理加工食品、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発や当社商品を使ったメニュー開発に取り組んでおります。」「以上の活動による当連結会計年度の調味料・加工食品事業に係る研究開発費は614百万円となっております。」

    約80名の開発人員によるカテゴリー別・メニュー開発体制を継続し、研究開発費は当年度614百万円となった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は471百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費471百万円を開示し、研究開発活動を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は316百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費316百万円を開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は163百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費163百万円を開示し、研究開発活動を継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「調味料・加工食品事業には、約80名の開発人員がおり、マヨネーズ・ドレッシング類、調理加工食品、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発チーム、及び、当社商品を使用したメニューの開発を行うチームが中心となっております。」

    約80名の開発人員とカテゴリー別・メニュー開発チームによる研究開発体制を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は444百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費444百万円を開示している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の金額は153百万円であります。」

    研究開発活動と第1四半期累計期間の研究開発費153百万円を継続して開示している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「調味料・加工食品事業には、約80名の開発人員がおり、マヨネーズ・ドレッシング類、調理加工食品、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発チーム、及び、当社商品を使用したメニューの開発を行うチームが中心となっております。」

    開発人員が約70名から約80名に増加し、研究開発費545百万円を計上した。国産野菜等を用いた新商品「ケンコーリファイン」も発売している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「健康志向の高まりを受け、スーパーフードとして注目度の高いキヌアなどを使用した商品『冷凍7種のグレインズミックス』が、「日本雑穀アワード」(運営:一般社団法人日本雑穀協会)の第1回業務用食品部門において金賞を受賞しました。」

    キヌアなどを使用した健康志向商品が日本雑穀アワードで金賞を受賞し、高付加価値・健康訴求商品の開発成果を報告している。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「シニア施設・病院給食向けに開発しました商品ブランド『まごころ食彩Ⓡ』シリーズ2品が、「第3回介護食品(スマイルケア食)コンクール」(日本食糧新聞社主催、農林水産省後援)において農林水産省食料産業局長賞及び審査委員長賞を受賞しました。」

    シニア施設・病院給食向けの商品ブランド2品が介護食品コンクールで受賞し、健康・高付加価値商品の開発に関する具体的な成果を報告している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「調味料・加工食品事業には、約70名の開発人員がおり、マヨネーズ・ドレッシング類、調理加工食品、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発チーム、及び、当社商品を使用したメニューの開発を行うチームが中心となっております。」

    商品開発人員が約70名となり、カテゴリー別開発チームとメニュー開発チームによる体制を示している。通期研究開発費は536百万円。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は412百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、第3四半期累計期間の研究開発費412百万円を開示しているが、新たな開発上のマイルストーンは示していない。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は275百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費275百万円を開示している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は140百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当四半期累計期間の研究開発費140百万円を開示している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「調味料・加工食品事業には、約60名の開発人員がおり、マヨネーズ・ドレッシング類、調理加工食品、タマゴ加工品等の各カテゴリー別の商品開発チーム、及び、当社商品を使用したメニューの開発を行うチームが中心となっております。」

    約60名の開発人員とカテゴリー別チームを基盤に、安全・安心、健康訴求、高付加価値の商品開発を進める。
一緒に動いた変遷

「サラダNo.1ポジションの確立」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サラダNo.1ポジションの確立6回
  3. 2多様化・高度化する顧客ニーズへの対応5回
  4. 3総菜全般を任せられるメーカーへの拡大5回
  5. 4成長に向けた積極投資と財務健全性の両立5回
  6. 5工場投資による生産能力の増強4回
  7. 6売上高・経常利益率・自己資本比率の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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