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旭松食品(2911)・施策再掲

全社品質安全推進委員会と食品事故緊急対策本部

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

7記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2020再掲FY2022 – 2026-06-302019: 120192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再掲ガバナンス

    「・全社品質安全推進委員会」

    コーポレート・ガバナンス体制図に全社品質安全推進委員会を引き続き組み込んでいる。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、特に製品の品質リスクについては、食品安全マネジメント規格である「FSSC22000」の全工場での認証を取得しており、「全社品質安全推進委員会」を設置しリスク回避に努めております。万一食品事故が発生した場合は、代表取締役社長を本部長とした「食品事故緊急対策本部」を設置し、統括して危機管理にあたるものとします。」

    FSSC22000全工場認証、全社品質安全推進委員会、食品事故緊急対策本部による品質リスク管理体制を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、特に製品の品質リスクについては、食品安全マネジメント規格である「FSSC22000」の全工場での認証を取得しており、「全社品質安全推進委員会」を設置しリスク回避に努めております。万一食品事故が発生した場合は、代表取締役社長を本部長とした「食品事故緊急対策本部」を設置し、統括して危機管理にあたるものとします。」

    FSSC22000全工場認証、全社品質安全推進委員会、食品事故緊急対策本部による品質リスク管理体制を引き続き示している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、特に製品の品質リスクについては、食品安全マネジメント規格である「FSSC22000」の全工場での認証を取得しており、「全社品質安全推進委員会」を設置しリスク回避に努めております。万一食品事故が発生した場合は、代表取締役社長を本部長とした「食品事故緊急対策本部」を設置し、統括して危機管理にあたるものとします。」

    FSSC22000全工場認証、全社品質安全推進委員会、食品事故緊急対策本部による品質リスク管理体制を引き続き示している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「昨年10月に食品事故を発生させてしまいました。当社グループでは、この事態を真摯に受け止め、再発防止に向けた活動を最優先として、お客様への信頼回復に努めてまいりました。」

    食品事故後の再発防止活動と信頼回復を最優先課題として実行している。原因究明・対策、補償および衛生管理体制の向上を進めた。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「食品事故の発生により製造工場の一部ラインが10日間営業禁止処分を受けましたが、原因の究明、対策の実施に全社を挙げて取組み、売上高への影響を極力抑えるよう活動してまいりました。なお、当社グループでは本件を厳粛に受け止め、一層の衛生管理体制向上と信頼回復に努めてまいります。」

    食品事故の発生を受け、原因究明・対策実施を全社で進め、衛生管理体制の向上と信頼回復に取り組む実行段階へ進んだ。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「また、特に製品の品質リスクについては、食品安全マネジメント規格である「FSSC22000」の全工場での認証を取得しており、「全社品質安全推進委員会」を設置しリスク回避に努める。万一食品事故が発生した場合は、代表取締役社長を本部長とした「食品事故緊急対策本部」を設置し、統括して危機管理にあたるものとする。」

    FSSC22000の全工場認証に加え、全社品質安全推進委員会と、食品事故発生時の食品事故緊急対策本部による危機管理体制を明示した。
一緒に動いた変遷

「価格改定の定着と差別化商品の投入」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1価格改定の定着と差別化商品の投入2回
  3. 2健康機能を軸とした商品・技術開発2回
  4. 3安定的な利益の計上と業績回復2回
  5. 4生産設備の維持更新・品質向上・情報システム整備2回
  6. 5グローバルGAP認証大豆を使用した商品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭松食品の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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