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あじかん(2907)・方針引き上げ

安定的・継続的な利益還元

FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 58.00」

    2027年3月期の年間配当予想を58円とし、前期実績52円から引き上げている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、経営成績に鑑み、1株当たり52円(うち中間配当0円)とすることを予定しております。この結果、当事業年度の株主資本配当率は2.3%となる予定であります。」

    1株当たり配当を前期の30円から52円へ引き上げる予定とし、株主資本配当率2.3%を見込んでいる。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 228 30.00 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金 (注)2025年6月27日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、特別配当5円を含んでおります。」

    FY2025に予定していた1株当たり30円(特別配当5円を含む)の配当を実施した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、経営成績に鑑み、普通配当25円に特別配当として5円を加え、1株当たり30円(うち中間配当0円)とすることを予定しております。…次期(2026年3月期)以降の自己資本配当率につきまして、第13次中期経営計画の最終年度(2027年3月期)の目標値をグループ全体で2.5%以上、長期ビジョン「V30.ver2.0」の最終年度(2030年3月期)の目標値をグループ全体で3.0%以上とし、段階的に引き上げていくことを指向します。」

    1株当たり配当を前期の25円から30円へ引き上げる予定とし、自己資本配当率について2027年3月期2.5%以上、2030年3月期3.0%以上の段階的な目標を示した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 190,273 25.00」

    2024年3月期について、普通配当15円に特別配当10円を加えた1株当たり25円の配当を実施した実績を開示している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、経営成績に鑑み、普通配当15円に特別配当として10円を加え、1株当たり25円(うち中間配当0円)とすることを決定いたしました。」

    普通配当15円を維持したうえで特別配当10円を加え、1株当たり配当を前期の16円から25円へ引き上げた。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 121,775 16.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、普通配当15円に記念配当1円を加えた1株当たり16円の配当実績を開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 121,775 16.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、普通配当15円に記念配当1円を加えた1株当たり16円の配当を実施した実績を開示している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、厳しい経営成績ではあったものの普通配当15円を堅持しつつ、創業60周年の記念配当として1円を加え、1株当たり16円(うち中間配当0円)とすることを決定いたしました。」

    普通配当15円を維持したうえで創業60周年の記念配当1円を加え、1株当たり配当額を16円に引き上げた。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 114,164 15.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり15円の配当を実施した実績を引き続き開示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 114,164 15.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり15円の配当を実施した実績を開示している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、経営成績に鑑み、1株当たり普通配当15円(うち中間配当0円)とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の自己資本配当率は0.88%、配当利回りは1.8%となりました。」

    長期的・安定的な利益還元方針を継続し、1株当たり15円の配当を実施した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 114,164 15.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり15円の配当を実施した実績を開示している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、経営成績に鑑み、1株当たり普通配当15円(うち中間配当0円)とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の自己資本配当率は0.92%、配当利回りは1.7%となりました。」

    長期的かつ安定的な利益還元方針を継続し、1株当たり15円の配当を実施した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 114,164 15.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり15円の配当を実施した実績を開示している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「安定的に利益を創出し、持続的な成長拡大に向けた戦略投資や企業価値向上のための諸施策の展開に必要となる内部留保を確保するとともに、配当につきましては、自己資本配当率や配当利回りなどを指標とし、経営成績を勘案した成果配分とすることを基本方針としております。」

    安定的・長期的な利益還元の方針を維持しつつ、配当の指標表現が「配当性向や配当利回り」から「自己資本配当率や配当利回り」へ変わった。当事業年度の1株当たり配当は15円である。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、特別配当3円を含んでおります。」

    2019年3月期の配当として、普通配当12円に特別配当3円を加えた1株当たり15円の実績を引き続き開示している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 114,164 15.00」

    2019年6月27日定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円(特別配当3円を含む)の配当を実施した実績を開示している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 114,164千円 15.00円 2019年6月27日 定時株主総会」

    2019年3月期の配当として、普通配当12円に特別配当3円を加えた1株当たり15円の配当を実施した実績を開示している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、安定的かつ継続的に行う前提で、配当性向や配当利回りなどを指標とし、経営成績を勘案した成果配分とすることを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、当事業年度は普通配当12円に特別配当3円を加えた1株当たり15円、配当性向13.05%とした。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 114,164 15.00」

    普通配当12円に特別配当3円を加えた1株当たり15円の配当実績を開示している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、特別配当3円を含んでおります。」

    普通配当12円に特別配当3円を加えた1株当たり15円の配当実績を開示している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会」

    当事業年度の配当として、普通配当12円に特別配当3円を加えた1株当たり15円を支払った実績を開示している。
  24. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、経営成績に鑑み、普通配当12円に特別配当3円を加え、1株当たり15円の配当(うち中間配当0円)とすることを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は18.63%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しているが、1株当たり配当額は前年度の18円から15円となり、特別配当も6円から3円に減少した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額136,997千円 1株当たり配当額18.00円 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    特別配当6円を含む1株当たり18円の配当実績を引き続き開示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額136,997千円 1株当たり配当額18.00円 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    特別配当6円を含む1株当たり18円の配当実績を引き続き開示している。
  27. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額136,997千円 1株当たり配当額18.00円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 (注)平成29年6月29日定時株主総会決議による1株当たり配当額には、特別配当6円を含んでおります。」

    1株当たり配当額が18円となり、特別配当6円を含む増配を実施している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額91,332千円 1株当たり配当額12.00円 平成28年3月31日 平成28年6月30日」

    1株当たり12円の配当を実施した実績を引き続き開示している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額91,332千円 1株当たり配当額12.00円 平成28年3月31日 平成28年6月30日」

    1株当たり12円の配当を実施しており、安定的・継続的な利益還元の実績を継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額91,332千円 1株当たり配当額12.00円 平成28年3月31日 平成28年6月30日」

    前年度と同じ1株当たり12円の配当を実施しており、安定的・継続的な利益還元の実績が示されている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、安定的かつ継続的に行う前提で、配当性向や配当利回りなどを指標とし、経営成績を勘案した成果配分とすることを基本方針としております。」

    当期は1株当たり普通配当12円、配当性向40.80%としている。
一緒に動いた変遷

「商品の研究開発・技術開発とマーケティング力の強化」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品の研究開発・技術開発とマーケティング力の強化5回
  3. 2成長戦略に対応する設備投資5回
  4. 3ごぼう事業・ヘルスフード事業の拡充4回
  5. 4経営の透明性・健全性と監視機能の強化4回
  6. 5中国国内市場開拓と海外販売の拡大4回
  7. 6新規事業構想の具体化と展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あじかんの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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