売上高拡大と利益実績
FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに13社。
- 2026-08-07実績引用決算
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、新規取引の獲得および既存取引の拡大により155億5千4百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。一方、利益面では、原材料価格、労働コストおよびエネルギーコストの上昇の影響により、営業利益5億6千6百万円(前年同四半期比19.3%減)、経常利益6億1千3百万円(前年同四半期比12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億1千2百万円(前年同四半期比16.0%減)となりました。」
第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は前期比43億2千3百万円増の619億7千4百万円、経常利益は前期比3千万円減の23億3千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比7億1百万円増の16億9千8百万円となりました。」
FY2026は売上高が前年同期比7.5%増、経常利益が1.3%減、親会社株主帰属当期純利益が70.4%増となった。 - 2026-05-11実績引用業績予想の修正
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は前期比43億2千3百万円増の619億7千4百万円、経常利益は前期比3千万円減の23億3千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比7億1百万円増の16億9千8百万円となりました。」
2026年3月期の通期実績として、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加し、経常利益は減少した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高312億3千5百万円(前年同中間期比9.3%増)、営業利益13億9千7百万円(前年同中間期比14.4%増)、経常利益13億8千5百万円(前年同中間期比10.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益10億4千5百万円(前年同中間期比11.4%増)となりました。」
当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同中間期比で増加した。 - FY2025増収減益・広島工場減損有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は前期比28億2千5百万円増の576億5千1百万円、経常利益は前期比4千2百万円減の23億6千7百万円、広島工場の減損損失を9億3千7百万円計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1億7千万円減の9億9千6百万円となりました。」
FY2025は売上高が前年同期比5.2%増となった一方、経常利益は1.7%減、親会社株主帰属当期純利益は14.6%減となった。広島工場の減損損失937百万円が純利益を押し下げた。 - FY2025-H1上期増収減益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高285億6千9百万円(前年同中間期比4.4%増)、営業利益12億2千1百万円(前年同中間期比8.0%減)、経常利益12億4千9百万円(前年同中間期比7.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益9億3千7百万円(前年同中間期比4.1%減)となりました。」
当中間期は売上高が前年同中間期比4.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は前期比37億7千8百万円増の548億2千5百万円、経常利益は前期比5億5百万円増の24億9百万円、名古屋工場の減損損失を8億1千2百万円計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比10億6千4百万円増の11億6千7百万円となりました。」
通期売上高は548億2,500万円、経常利益は24億900万円となり、前期から増収増益となった。名古屋工場の減損損失を計上したが、親会社株主帰属当期純利益も11億6,700万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高415億4千8百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益20億1千6百万円(前年同四半期比38.5%増)、経常利益20億5千8百万円(前年同四半期比38.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億6千3百万円(前年同四半期比35.4%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高273億6千8百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益13億2千7百万円(前年同四半期比46.6%増)、経常利益13億5千6百万円(前年同四半期比46.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億7千7百万円(前年同四半期比40.3%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高132億7千1百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益6億1千4百万円(前年同四半期比47.7%増)、経常利益6億4千6百万円(前年同四半期比45.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億5千8百万円(前年同四半期比51.6%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2023増収増益だが減損で純利益急減有価証券報告書
「売上高は前期比23億9千3百万円増の510億4千7百万円、経常利益は前期比3億6千4百万円増の19億4百万円、大阪工場の減損損失を14億7千3百万円計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比9億7千7百万円減の1億3百万円となりました。」
売上高は4.9%増、経常利益は23.7%増となる一方、大阪工場の減損損失により親会社株主帰属当期純利益は90.5%減となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高385億9千5百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益14億5千5百万円(前年同四半期比14.0%増)、経常利益14億8千3百万円(前年同四半期比15.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億8千1百万円(前年同四半期比20.4%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高253億5千4百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益9億5百万円(前年同四半期比8.4%増)、経常利益9億2千7百万円(前年同四半期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億9千6百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高123億5千6百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益4億1千6百万円(前年同四半期比8.7%増)、経常利益4億4千3百万円(前年同四半期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億2百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。」
FY2023第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は前期比31億7千3百万円増の486億5千3百万円、経常利益は前期比4億3千万円増の15億4千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2億8千9百万円増の10億8千1百万円となりました。」
FY2022は売上高486億5,300万円、経常利益15億4,000万円、親会社株主帰属当期純利益10億8,100万円となり、売上高は前年同期比7.0%増、経常利益は38.7%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高366億9千5百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益12億7千7百万円(前年同四半期比43.9%増)、経常利益12億8千5百万円(前年同四半期比41.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億9千8百万円(前年同四半期比33.2%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高243億9千5百万円(前年同四半期比9.7%増)、営業利益8億3千5百万円(前年同四半期比66.4%増)、経常利益8億5千万円(前年同四半期比63.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億9千3百万円(前年同四半期比44.5%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高118億4千6百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益3億8千2百万円(前年同四半期比111.2%増)、経常利益4億2百万円(前年同四半期比93.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億7千1百万円(前年同四半期比105.3%増)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響で減収減益となった前年同期から、第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。 - FY2021通期売上・利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高497億7千9百万円(前年同期比5.2%減)となりました。また、利益につきましては、営業利益10億9千7百万円(前年同期比12.9%減)、経常利益11億1千万円(前年同期比12.2%減)、特別利益に投資有価証券売却益5千5百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益7億9千1百万円(前年同期比27.6%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で減少した。 - FY2021-Q3売上・利益減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高373億5千8百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益8億8千7百万円(前年同四半期比22.7%減)、経常利益9億5百万円(前年同四半期比21.9%減)、投資有価証券売却益5千5百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益6億7千4百万円(前年同四半期比34.0%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2021-Q2売上・利益減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高243億4千8百万円(前年同四半期比7.1%減)、営業利益5億2百万円(前年同四半期比26.9%減)、経常利益5億2千1百万円(前年同四半期比25.8%減)、投資有価証券売却益5千5百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益4億1千万円(前年同四半期比24.7%減)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2021-Q1売上・利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高118億6百万円(前年同四半期比7.1%減)、営業利益1億8千1百万円(前年同四半期比38.0%減)、経常利益2億7百万円(前年同四半期比34.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3千2百万円(前年同四半期比39.9%減)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高524億8千8百万円(前年同期比7.0%増)と、増収となりました。また、利益につきましては、営業利益12億5千8百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益12億6千3百万円(前年同期比15.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10億9千3百万円(前年同期比45.8%増)となりました。」
FY2020は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年から増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高398億円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益11億4千8百万円(前年同四半期比23.5%増)、経常利益11億5千8百万円(前年同四半期比22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、旧関西工場の土地、建物の固定資産売却益222百万円を特別利益に計上し、10億2千2百万円(前年同四半期比60.4%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。旧関西工場の固定資産売却益も純利益を押し上げた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高262億9百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益6億8千7百万円(前年同四半期比12.9%増)、経常利益7億3百万円(前年同四半期比13.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億4千5百万円(前年同四半期比30.6%増)となりました。」
上期は売上高と営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、利益実績が前四半期から改善した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高127億1千4百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益2億9千2百万円(前年同四半期比3.3%増)、経常利益3億1千6百万円(前年同四半期比7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億1千9百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。」
当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高473億円(前年同期比2.7%増)と、増収となりました。また、利益につきましては、営業利益10億8千4百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益10億9千6百万円(前年同期比6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億5千万円(前年同期比8.2%増)となりました。」
FY2019は売上高490億6,800万円、営業利益10億8,400万円、経常利益10億9,600万円、親会社株主帰属当期純利益7億5,000万円となり、売上・利益とも前年から増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高371億1千8百万円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益9億3千万円(前年同四半期比8.5%増)、経常利益9億4千5百万円(前年同四半期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億3千7百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2売上増加・利益減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高245億4千1百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益6億8百万円(前年同四半期比5.3%減)、経常利益6億1千8百万円(前年同四半期比4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億1千7百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比3.8%増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2019-Q1売上増加・利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高121億6百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益2億8千3百万円(前年同四半期比18.2%減)、経常利益2億9千4百万円(前年同四半期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億9千5百万円(前年同四半期比15.9%減)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比2.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高473億円(前年同期比2.7%増)と、増収となりました。また、利益につきましては、営業利益10億3千2百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益10億3千4百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6億9千2百万円(前年同期比4.6%増)となりました。」
FY2018は売上高473億円、営業利益10億32百万円、経常利益10億34百万円、親会社株主帰属当期純利益6億92百万円となり、売上・利益とも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は356億4千2百万円(前年同四半期比3.0%増)となり、営業利益は8億5千7百万円(前年同四半期比9.3%増)、経常利益は8億6千3百万円(前年同四半期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千3百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は236億5千3百万円(前年同四半期比3.7%増)となり、営業利益は6億4千2百万円(前年同四半期比16.6%増)、経常利益は6億4千6百万円(前年同四半期比21.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千5百万円(前年同四半期比13.1%増)となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は117億8千2百万円(前年同四半期比5.5%増)となり、営業利益は3億4千6百万円(前年同四半期比12.1%増)、経常利益は3億4千8百万円(前年同四半期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千1百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2017通期業績を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は前期比16億4千6百万円増の460億5千9百万円、経常利益は前期比3億6百万円減の9億4千4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1億3千6百万円減の6億6千2百万円となりました。」
通期では売上高が前期比3.7%増となる一方、経常利益は24.5%減、親会社株主帰属当期純利益は17.0%減となった。 - FY2017-Q3売上増加・利益減少幅の拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は345億9千4百万円(前年同四半期比2.0%増)となり、営業利益は7億8千4百万円(前年同四半期比33.3%減)、経常利益は7億4千6百万円(前年同四半期比37.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億3千2百万円(前年同四半期比30.9%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比2.0%増となる一方、営業利益33.3%減、経常利益37.1%減、親会社株主帰属四半期純利益30.9%減となり、上期から利益減少幅が拡大した。 - FY2017-Q2売上微増・利益減少有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は228億7百万円(前年同四半期比0.4%増)となり、営業利益は5億5千1百万円(前年同四半期比24.9%減)、経常利益は5億3千3百万円(前年同四半期比28.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千4百万円(前年同四半期比19.7%減)となりました。」
上期売上高は前年同期比0.4%増にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、111億7千万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は3億8百万円(前年同四半期比0.3%増)、経常利益は3億3千1百万円(前年同四半期比6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千9百万円(前年同四半期比18.1%増)となりました。」
FY2017第1四半期の業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比増加を記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は前期比22億8千1百万円増の444億1千3百万円、経常利益は前期比1億4千万円減の12億5千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1億1千7百万円増の7億9千9百万円となりました。」
FY2016の業績実績として、売上高444億13百万円、経常利益12億51百万円、親会社株主帰属当期純利益7億99百万円を記載。