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シノブフーズ(2903)・目標前進

環境負荷の軽減

FY2016に初出。34回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-05-28。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-05-282016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
環境保全と環境配慮製品の推進67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。35社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28前進株主総会

    「容器の統一化や軽量化、簡易包装の推進によるプラスチック使用量の削減を進める」

    容器の統一化を加え、従来の軽量化・簡易包装の取り組みを継続した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「環境面では、容器の統一化やリニューアルを進め、環境負荷の軽減に努めております。フードロスの削減では、製造工程で発生するロス削減を持続的に取り組んでおります。」

    従来の軽量化容器や簡易包装化に加え、容器の統一化・リニューアルを環境施策として進め、製造工程のロス削減も継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度は、環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えや、ラップレスによる簡易包装化を進めるなどCО2排出量削減に取り組みました。」

    軽量化容器への切換えに加え、ラップレスによる簡易包装化を進め、包装資材削減とCO2排出量削減の施策を拡張した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えや、ラップレスによる簡易包装化を進めるなどCО2排出量削減に取り組みました。」

    軽量化した発泡素材容器への切換えに加え、ラップレスによる簡易包装化を新たに具体的な環境施策として進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えや、広島工場に太陽光パネルを設置するなどCО2排出量削減に取り組みました。また本社及び各工場にて、地域の方々とともに清掃活動のボランティアに参加するなど、社会貢献活動に取り組んでおります。」

    軽量化容器への切換えを継続し、広島工場への太陽光パネル設置によるCO2排出量削減を新たに記載した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えを進め、また廃棄物を削減するため、京滋工場に生ごみ処理機を増設し、廃棄物の削減に取り組みました。」

    軽量化した発泡素材容器への切換えを進め、京滋工場では生ごみ処理機を増設した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えを進め、また京滋工場に生ごみ処理機を増設し、廃棄物の削減にも取り組みました。」

    軽量化した発泡素材容器への切換えを継続し、京滋工場では生ごみ処理機を増設した。
  8. FY2023環境負荷軽減の定量目標は未設定有価証券報告書

    「なお、環境負荷の軽減における目標値は定めておりませんが、(3)戦略に取り組み、事業活動を通じて発生する環境負荷を軽減してまいります。」

    環境負荷軽減への取り組みは継続する一方、環境分野の定量目標は設定していないと明示した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えを進め、また廃棄物を削減するため、関西工場、京滋工場、四国工場に生ごみ処理機を設置し、さらに四国工場に太陽光発電設備を設置するなど、脱炭素社会の実現に向け、省エネ・再エネの推進と環境負荷の軽減に取り組みました。」

    軽量化容器への切換え、生ごみ処理機の設置に加え、四国工場への太陽光発電設備の設置と、脱炭素社会に向けた省エネ・再エネ推進を記載した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えを進め、また廃棄物を削減するため、関西工場、京滋工場、四国工場に生ごみ処理機を導入するなど、環境負荷の軽減に取り組みました。」

    軽量化した発泡素材容器への切換えを進めるとともに、生ごみ処理機の導入先を関西工場、京滋工場、四国工場へ広げた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「環境面では、プラスチック使用量を削減するため、軽量化した発泡素材容器への切換えを進め、また廃棄物を削減するため、京滋工場、四国工場に生ごみ処理機を導入するなど、環境負荷の軽減に取り組みました。」

    プラスチック使用量削減のため軽量化発泡素材容器への切換えを進め、京滋工場・四国工場には生ごみ処理機を導入した。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「今後は、引き続き省エネ効果の高い生産機器の導入や廃棄物の排出量削減、フードバンクの活用拡大など、SDGsを意識した環境負荷の軽減に努めてまいります。」

    環境負荷軽減の対象を、省エネ機器、廃棄物排出量、フードバンク活用の拡大へ広げる方針を示した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「環境面では、バイオマスプラスチック25%含有素材を使用した弁当容器の拡充や、紙包材を使用したサンドイッチの販売を開始するなど環境負荷の軽減に取り組みました。」

    バイオマスプラスチック25%含有素材の弁当容器を拡充し、紙包材を使用したサンドイッチの販売開始へ進んだ。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「環境面では、バイオマスプラスチック25%含有素材を使用した弁当容器の拡充や、サンドイッチの紙使用包材のテスト販売を継続するなど環境負荷の軽減に取り組みました。」

    バイオマスプラスチック25%含有素材の弁当容器を拡充し、紙使用包材のテスト販売も継続した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度は、バイオマスプラスチック25%含有素材の弁当容器、紙使用のサンドイッチ包材のテスト販売など、商品づくりにおける積極的な環境負荷の軽減や、フードバンク活用への試み、工場の自動販売機での紙パックや森林資源を使用したペットボトルなどへの入替を行ってまいりました。」

    弁当容器へのバイオマスプラスチック25%含有素材、紙製サンドイッチ包材のテスト販売、フードバンク活用、自動販売機商品の環境配慮型素材への入替を実施し、環境施策の対象を広げた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「環境面では、弁当の容器や工場で使用する消耗品にバイオマスプラスチック含有製品を選定するなど環境負荷の軽減に取り組みました。」

    弁当の一部容器に加え、工場で使用する消耗品にもバイオマスプラスチック含有製品の選定対象を広げた。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「環境面では、エコトレーに加えバイオマスプラスチックを弁当の一部容器に導入するなど環境負荷軽減にも取組みました。」

    従来のエコトレーに加え、弁当の一部容器へバイオマスプラスチックを導入し、環境施策の対象を広げた。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「今後は、継続的取り組みとして、フードバンクの活用を行うほか、バイオマス原料のゴミ袋や森林認証紙、植物性インクを使用したラベルの活動、ECO検定資格の取得推進など、SDGsを意識した環境負荷軽減に努めてまいります。」

    従来の食品ロス削減に加え、フードバンク、バイオマス原料、森林認証紙、植物性インク、ECO検定などへ環境施策の範囲を広げた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(2016年3月期~2020年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを含む4つの基本戦略を引き続き掲げている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(2016年3月期~2020年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを含む4つの基本戦略を引き続き掲げている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(2016年3月期~2020年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを含む4つの基本戦略を引き続き掲げている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「企業としての社会的使命を果たすべく、廃棄量の削減のため、ロスの多い食材をターゲットに、役員や幹部社員が参加する業務運営会議で削減状況を確認するとともに、各種設備投資時に省エネタイプの機器の導入に取り組みました。今後は、省エネタイプの機器の導入や、食材ロス削減による廃棄量の削減に継続して取り組むとともに、ゴミの飼料化を行うなど、さらに環境負荷軽減に努めてまいります。」

    食材ロスの削減状況を業務運営会議で確認し、省エネ機器を導入した。今後はゴミの飼料化も含めて環境負荷軽減を継続する。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを含む4つの基本戦略を中期経営計画の柱として引き続き掲げている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを含む4つの基本戦略を引き続き掲げている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを含む4つの基本戦略を中期経営計画の柱として継続している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「企業としての社会的使命を果たすべく、食材ロス削減による廃棄量の削減に取り組み、月当たり約20tの廃棄物の削減を行うとともに、月600tの水道使用量を削減できる高周波解凍機の導入やCO2排出量の見える化による削減などに取り組みました。今後は、継続して食材ロス削減による廃棄量の削減に取り組むとともに、排水の水質向上のため、バイオ式排水処理装置の導入を行うなど、環境負荷軽減に努めてまいります。」

    月約20トンの廃棄物削減、月600トンの水道使用量削減、高周波解凍機導入、CO2排出量の可視化を実施し、バイオ式排水処理装置の導入を今後の施策として示した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを中期経営計画の基本戦略として引き続き掲げている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを中期経営計画の基本戦略として引き続き掲げている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを中期経営計画の基本戦略として引き続き掲げている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「今後は、省エネ効果の高い生産機器の導入や食品残渣分解装置導入の検討、CO2排出量の見える化による削減など、環境負荷の軽減を図ってまいります。」

    RPF分別、製品残の廃棄ルール徹底、食材ロス削減を当期に実施し、今後の省エネ機器、食品残渣分解装置、CO2排出量可視化を示した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを中期経営計画の基本戦略として引き続き掲げている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを中期経営計画の基本戦略として引き続き掲げている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況下、当社グループは中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)における4つの基本戦略、「継続的な売上成長」、「コスト競争力の強化」、「人材の育成」、「環境への取り組み」に基づき目標達成に向け取り組んでおります。」

    環境への取り組みを中期経営計画の基本戦略として継続。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「「継続的な売上成長」「コスト競争力の強化」「人材の育成」「環境への取り組み」を基本戦略とする中期経営計画(平成28年3月期~平成32年3月期)に取り組んでおり」

    環境への取り組みを中期経営計画の基本戦略に含める。
一緒に動いた変遷

「廃棄物リサイクル、食品ロス管理、省エネルギー」は、この変遷が動いた34回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201715151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1廃棄物リサイクル、食品ロス管理、省エネルギー20回
  3. 2継続的な売上成長の確保17回
  4. 3鮮度・健康志向・食品添加物削減の商品開発15回
  5. 4現場力強化に向けた人材育成15回
  6. 5売上高拡大と利益実績13回
  7. 6コスト競争力の強化12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シノブフーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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