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シノブフーズ(2903)・施策前進

冷凍食品事業への新規参入と冷凍おせち製造

FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

18記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2023-Q1前進FY2023 – FY20262021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月 冷凍弁当ブランド「KOKORO」を新発売。」

    冷凍事業の商品展開として、2026年3月に冷凍弁当ブランド「KOKORO」を新発売した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「冷凍製品では、福祉施設向けの冷凍弁当の販売を開始し、順調に拡大しております。」

    冷凍おせち・冷凍惣菜・冷凍弁当に続き、福祉施設向け冷凍弁当の販売を開始し、冷凍事業の顧客領域を広げた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また冷凍事業においては大阪工場に続いて2拠点目となる名古屋工場で冷凍惣菜・冷凍弁当の製造を拡大したほか、3拠点目となる関西工場に冷凍設備を新設するなど、事業拡大に向けた積極的な投資を行いました。」

    冷凍事業は名古屋工場で冷凍惣菜・冷凍弁当の製造を拡大し、関西工場を3拠点目として冷凍設備を新設した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また冷凍事業においては大阪工場に続いて2拠点目となる名古屋工場で冷凍惣菜・冷凍弁当の製造を拡大したほか、3拠点目となる関西工場に冷凍設備を新設するなど、事業拡大に向けた積極的な投資を行いました。」

    冷凍事業について、名古屋工場を2拠点目として冷凍惣菜・冷凍弁当の製造を拡大し、関西工場を3拠点目として冷凍設備を新設した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また冷凍事業においては2拠点目となる名古屋工場で冷凍設備を導入し、10月から冷凍おせちの製造を開始しました。大阪工場においても新規トンネルフリーザーを組み込んだ製造ラインを1ライン増設するなど、事業拡大に向けた冷凍設備への積極的な投資を行っております。」

    冷凍事業について、名古屋工場を2拠点目として冷凍設備を導入し、10月から冷凍おせちの製造を開始した。大阪工場では新規トンネルフリーザーを組み込んだ製造ラインを1ライン増設した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また冷凍事業においては冷凍弁当用に新しい包装機を導入し、需要に合わせた包装形態を取り揃えることで新規取引先様への拡販に繋げるとともに、2拠点目となる名古屋工場で冷凍設備を導入し、10月から冷凍おせちの製造を開始しました。今後も事業拡大のため、冷凍設備への投資は積極的に行っていきます。」

    冷凍弁当用の包装機導入に続き、名古屋工場で冷凍設備を導入し、10月から冷凍おせちの製造を開始した。冷凍設備への積極投資方針も示した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また冷凍事業においては冷凍弁当用に新しい包装機を導入し、需要に合わせた包装形態を取り揃えることで新規取引先様への拡販に繋げるとともに、2拠点体制とするため名古屋工場で冷凍設備の導入に向けた改修工事を行いました。」

    冷凍弁当用の新しい包装機を導入し、冷凍設備の2拠点体制に向けて名古屋工場の改修工事を実施した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「冷凍弁当では新しい包装機を導入し、需要に合わせた包装形態を取り揃えることで新規取引先様への拡販に繋がりました。」

    冷凍弁当に新しい包装機を導入し、需要に応じた包装形態を整備して新規取引先への拡販につなげた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「販売面では、今後ますます需要が見込まれる冷凍弁当や冷凍惣菜、冷凍おせちの製造など冷凍事業の拡大を図りました。」

    冷凍おせちに加え、冷凍弁当・冷凍惣菜の製造を拡大し、冷凍事業を販売戦略の中核の一つとして進めた。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「販売面では、昨年5月から冷凍おせちや冷凍惣菜の製造など冷凍事業の拡大を図り」

    冷凍おせち・冷凍惣菜の製造による冷凍事業の拡大を、前年5月からの取り組みとして引き続き記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「販売面では、5月から冷凍おせちや冷凍惣菜の製造など冷凍事業の拡大を図り」

    5月から開始した冷凍おせち・冷凍惣菜の製造による冷凍事業拡大を引き続き記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「販売面では、5月から冷凍おせちや冷凍惣菜の製造など冷凍事業の拡大を図り」

    5月から冷凍おせちに加えて冷凍惣菜の製造を開始し、冷凍事業の商品展開を拡大した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度は、カフェチェーンとの新規取引の開始や冷凍おせちをはじめ、肉巻きおにぎりの製造など冷凍事業の拡大に努める一方で、商品展示商談会等を通じた既存取引先様との深耕により売上高は好調に推移いたしました。」

    冷凍おせちに続き肉巻きおにぎりを製造するなど、冷凍食品事業の商品展開を拡大した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「販売面では、前期に引き続き新規取引先の開拓に努め、昨年4月から新たにカフェチェーンとの取引を開始しました。また、9月から冷凍おせちを製造するなど冷凍事業の拡大に努めました。」

    冷凍食品事業への参入後、9月から冷凍おせちの製造を開始し、冷凍事業の拡大を具体化した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度は、コロナ禍のなか新たな生活様式による消費者ニーズの変化に機敏に反応し、冷凍おせちの製造や冷凍弁当の開発など冷凍事業への新規参入を行い、また新たにカフェチェーンとの取引を開始するなど、業容拡大に努めました。」

    冷凍おせちの製造に続き、冷凍弁当の開発を進め、冷凍食品事業への参入施策を拡張した。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「販売面では、冷凍食品事業に新規参入し、まずは冷凍おせちを製造するなど業容拡大に努めました。」

    冷凍食品事業への新規参入と、最初の商品として冷凍おせちを製造したことを初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「継続的な売上成長の確保」は、この変遷が動いた18回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141211111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な売上成長の確保14回
  3. 2新規取引先の開拓による販売拡大12回
  4. 3機動的な資本政策としての自己株式取得11回
  5. 4鮮度・健康志向・食品添加物削減の商品開発11回
  6. 5廃棄物リサイクル、食品ロス管理、省エネルギー11回
  7. 6多様な働き方と従業員の定着率向上10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シノブフーズの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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