安全供給・新製品・環境対策・合理化を目的とする設備投資
FY2017に初出。21回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-31。
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- 2026-08-31前進その他開示
「これにより、当社は従来の施設に比べ保管量約3倍の冷凍冷蔵倉庫を最大消費地である関東エリアで運用することとなり、より機動的できめ細やかな物流対応が可能となります(運用開始は9月を予定)。」
関東配送センターを移転し、保管量約3倍の冷凍冷蔵倉庫を2026年9月から運用開始する具体的な設備・物流拠点計画を開示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は1,474百万円であります。」
安全・安心な供給、新製品、環境対策、合理化を目的とする設備投資を継続し、年度設備投資額は前年度の1,327百万円から1,474百万円へ増加した。さらに山形配送センター365,304千円、大谷工場259,720千円の設備計画を開示している。 - 2026-06-01前進株主総会
「当連結会計年度中に実施した企業集団の設備投資の総額は14億7千4百万円であり、主なものは次のとおりであります。 山形工場 調理品製造設備等の増設 天童工場 調理品製造設備等の増設 寒河江工場 調理品製造設備等の増設」
複数工場における調理品製造設備等の増設と、年度設備投資総額を具体的に開示している。 - FY2026-H1上期設備投資支出が前年同期比で減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出4億4千8百万円等により2億8千2百万円の資金支出(前年同期は7億9千4百万円の資金支出)となりました。」
有形固定資産の取得による支出は前年同期の7億1千4百万円から4億4千8百万円へ、投資活動による資金支出は7億9千4百万円から2億8千2百万円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「提出会社 山形工場 (山形県山形市) 食品製造販売事業 食品製造機械 290,080 53,482 自己資金及び借入金 2024年10月 2025年11月」
安全・安心な供給、新製品、環境対策、合理化等を目的とする設備投資を継続する中、山形工場の食品製造機械について総額290,080千円、2025年11月完了予定の設備計画を開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出7億1千4百万円等により7億9千4百万円の資金支出(前年同期は1億7千3百万円の資金支出)となりました。」
安全供給、新製品、環境対策、合理化等に関係する設備投資について、有形固定資産の取得支出が前年同期の1億7千3百万円から7億1千4百万円へ増加した。 - FY2024年度設備投資額が減少有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は1,327百万円であります。」
安全・安心な供給、新製品、環境対策、合理化を目的とする設備投資を継続したが、年度設備投資額は前年度の1,708百万円から1,327百万円へ減少した。 - FY2024-Q2上期設備投資支出が前年同期比で減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出1億7千5百万円等により1億7千3百万円の資金支出(前年同期は8億2千9百万円の資金支出)となりました。」
有形固定資産の取得による支出は前年同期の6億9,204万円から1億7,510万円へ減少し、投資活動による資金支出も縮小している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は1,708百万円であります。」
安全・安心な供給、新製品、環境対策、合理化等を目的とする設備投資を継続し、年度設備投資額は1,708百万円となった。前年度の1,159百万円から増加している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出6億9千2百万円等により8億2千9百万円の資金支出(前年同期は2億1千4百万円の資金支出)となりました。」
安全供給、新製品、環境対策、合理化等に関係する設備投資について、有形固定資産の取得支出が前年同期の1億9,132万円から6億9,204万円へ増加し、投資活動の資金支出も拡大している。 - FY2022年度設備投資額が減少し、新規設備計画を更新有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は1,159百万円であります。」
年度設備投資額は前年度の13億7,600万円から11億5,900万円へ減少した。一方、九州ベストフーズ向け3億円、爽健亭向け3億5,500万円の設備新設計画について、令和4年10月から12月の着工予定を開示している。 - FY2022-Q2上期設備投資支出が前年同期比でさらに減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出1億9千1百万円等により2億1千4百万円の資金支出(前年同期は5億7千8百万円の資金支出)となりました。」
有形固定資産の取得による支出は前年同期の5億5,280万円から1億9,132万円へ、投資活動による資金支出は5億7,804万円から2億1,487万円へ減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「提出会社 本楯工場 食品製造機機及び建物他 205,000 ― 自己資金 及び借入金 令和4年1月 令和4年2月 ― その他 食品製造機械及び建物他 270,000 ― 自己資金 及び借入金 令和4年2月 令和4年3月 ―」
本楯工場に205百万円、その他拠点に270百万円を投資する設備計画を開示し、令和4年1月から3月の着工・完了予定を示している。 - FY2021-Q2上期設備投資支出が前年同期比で減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出5億5千2百万円等により5億7千8百万円の資金支出(前年同期は7億6千6百万円の資金支出)となりました。」
有形固定資産の取得による支出は前年同期の7億1千5百万円から5億5千2百万円へ、投資活動による資金支出は7億6千6百万円から5億7千8百万円へ減少している。 - FY2020年度設備投資額が減少有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な経営戦略に基づき、安全・安心な製品供給体制の整備、新製品の開発、環境対策、合理化等を中心とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は1,376百万円であります。」
安全供給、新製品、環境対策、合理化を目的とする設備投資を継続しているが、年度設備投資額は前年度の3,292百万円から1,376百万円へ減少している。 - FY2020-Q2上期設備投資支出が前年同期比で減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出7億1千5百万円等により7億6千6百万円の資金支出(前年同期は14億3百万円の資金支出)となりました。」
有形固定資産の取得による支出は前年同期の13億2千5百万円から7億1千5百万円へ減少し、投資活動による資金支出も14億3百万円から7億6千6百万円へ減少している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は3,292百万円であります。」
安全・安心な供給、新製品、環境対策、合理化等を目的とする設備投資を継続し、年度設備投資額は32億92百万円となった。前年度の14億4百万円から増加している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出13億2千5百万円等により14億3百万円の資金支出(前年同期は7億7千6百万円の資金支出)となりました。」
有形固定資産の取得による支出が前年同期の7億7千6百万円から13億2千5百万円へ増加し、設備投資の実施が進んでいることを定量的に開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は14億4百万円であります。提出会社の山形工場については投資予定額14億5千万円、平成30年5月着工、平成30年10月完了予定、神町工場については投資予定額10億3千715万円、平成30年4月着工、平成30年8月完了予定としております。」
年度設備投資額が14億4百万円となり、山形工場・神町工場について新たな設備投資計画と着工・完了予定時期を開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出7億6千3百万円等により7億7千6百万円の資金支出(前年同期は9億5千1百万円の資金支出)となりました。」
安全・安心な供給、新製品、環境対策、合理化等を目的とする設備投資について、当第2四半期累計期間に有形固定資産取得支出7億6千3百万円を計上している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な経営戦略に基づき、安全・安心な製品供給体制の整備、新製品の開発、環境対策、合理化等を中心とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度につきましては、工場建屋増改築工事のほか食品製造機械等の新規及び更新投資等を実施いたしました。これらによる設備投資額は10億4千6百万円であります。」
安全・安心な供給、新製品、環境対策、合理化を設備投資の目的とし、当年度に10億4千6百万円を投資したと記載している。