Komori
東洋水産(2875)・方針再掲

食の安全・安心と品質保証体制の強化

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2019再掲FY2021 – FY20222016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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食品安全・品質管理体制の強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「研究開発におきましては、「Smiles for All.すべては、笑顔のために。」というスローガンに基づき、安全・安心を第一においしさの探求はもちろん、昨今の内食需要の高まり・働き方の変化・持続可能な社会の実現といった社会的要請に対し、簡便・個食・時短などを追求した商品や環境へ配慮した商品の研究・開発に取り組みました。」

    安全・安心を第一とする研究開発および品質への姿勢を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「③ 経営基盤の強化 ・安全・安心の更なる向上」

    安全・安心の更なる向上を中期経営計画の経営基盤強化の柱として継続している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年8月に移転・新設した総合研究所の活用、健康経営の推進、ESG等非財務情報の開示・共有、品質保証体制の更なる強化等を実施してまいります。」

    総合研究所の移転・新設を実施し、安全・安心の更なる向上と品質保証体制の更なる強化を新たな中期計画の取組みとして示した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、消費者の食品に対する「安全・安心」への意識がより一層高まる中、当社グループは「安全・安心」を第一に、素材本来のうまさを引き出すことにこだわりを持って商品開発を行ってまいりました。」

    安全・安心を商品開発の第一順位とする姿勢に加え、ISO認証、製品情報管理システム、トレーサビリティ管理などの品質保証手段を記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは「安全・安心」を第一に、素材本来のうまさを引き出すことにこだわりを持って商品開発を行ってまいりました。」

    食品安全を商品開発の優先事項とし、品質保証体制や製品情報管理システム、トレーサビリティ管理を進めている。
一緒に動いた変遷

「ロングセラー改善と新たな食文化の創造」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ロングセラー改善と新たな食文化の創造2回
  3. 2高品質・健康志向商品への研究開発2回
  4. 3伸長カテゴリーへの積極的な設備投資2回
  5. 4組織力・人材力の強化とダイバーシティ推進2回
  6. 5大口顧客への信用リスク集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋水産の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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