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セイヒョー(2872)・事実前進

純資産・利益剰余金の増加

FY2019-Q3に初出。30回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-14。

30記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-Q1 – FY20262019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「当中間会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ108百万円増加し、1,609百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末の1,500百万円から1,609百万円へ増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加を記載している。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ108百万円増加し、1,609百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額55百万円、その他有価証券評価差額金の増加額48百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比108百万円増加して1,609百万円となり、利益剰余金が55百万円、その他有価証券評価差額金が48百万円増加した。
  3. 2026-07-14悪化決算

    「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ66百万円減少し、1,434百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少額64百万円等によるものであります。」

    純資産が前事業年度末の1,500百万円から1,434百万円へ減少し、利益剰余金も減少した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ105百万円増加し、1,500百万円となりました。」

    純資産は前期末の1,395百万円から1,500百万円へ105百万円増加した。その他有価証券評価差額金の増加97百万円等が主因である。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ164百万円増加し、1,559百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額108百万円、その他有価証券評価差額金の増加額35百万円等によるものであります。」

    純資産は前期末比164百万円増加し、利益剰余金は108百万円、その他有価証券評価差額金は35百万円増加した。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ115百万円増加し、1,395百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金の増加額95百万円、その他有価証券評価差額金の増加額16百万円等によるものであります。」

    純資産は前期末比115百万円増加し、繰越利益剰余金は95百万円、その他有価証券評価差額金は16百万円増加した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ151百万円増加し、1,430百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額133百万円等によるものであります。」

    純資産は前期末比151百万円、利益剰余金は133百万円増加した。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ18百万円増加し、1,297百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加額10百万円等によるものであります。」

    前期末に自己株式取得等で減少していた純資産が、当第1四半期には前期末比18百万円増加し1,297百万円となった。
  9. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ222百万円減少し、1,279百万円となりました。これは主に自己株式の取得による減少額277百万円等によるものであります。」

    第三者割当増資等で増加していた純資産が、自己株式取得277百万円等により前期末比222百万円減少した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ48百万円増加し、1,550百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額35百万円、その他有価証券評価差額金の増加額10百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比48百万円増加して1,550百万円となり、利益剰余金は35百万円、その他有価証券評価差額金は10百万円増加した。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ91百万円増加し、1,593百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額82百万円等によるものであります。」

    純資産は前期末比91百万円、利益剰余金は82百万円増加した。
  12. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ35百万円減少し、1,466百万円となりました。これは主に配当による利益剰余金の減少額25百万円等によるものであります。」

    前期末に第三者割当増資等で増加していた純資産が35百万円減少し、配当により利益剰余金も25百万円減少した。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ403百万円増加し、1,502百万円となりました。これは主に第三者割当増資や譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による資本金の増加額199百万円及び資本剰余金の増加額199百万円等によるものであります。」

    第三者割当増資および譲渡制限付株式報酬による新株式発行等により、純資産は前期末比403百万円増加し、1,502百万円となった。
  14. FY2023-Q3第三者割当増資等による純資産増加が継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ395百万円増加し、1,493百万円となりました。これは主に第三者割当増資や譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による資本金の増加額199百万円及び資本剰余金の増加額199百万円等によるものであります。」

    第三者割当増資および譲渡制限付株式報酬による新株式発行の結果、純資産は前事業年度末比395百万円増加し、1,493百万円となった。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ451百万円増加し、1,549百万円となりました。これは主に第三者割当増資や譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による資本金の増加額199百万円及び資本剰余金の増加額199百万円のほか、利益剰余金の増加額54百万円等によるものであります。」

    第三者割当増資および譲渡制限付株式報酬による新株式発行などにより、純資産が前事業年度末比451百万円増加した。
  16. FY2023-Q1第三者割当増資により純資産が増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ260百万円増加し、1,358百万円となりました。これは主に資本金の増加額161百万円、資本剰余金の増加額161百万円、利益剰余金の減少額60百万円等によるものであります。」

    第三者割当増資に伴う資本金・資本剰余金の増加により、利益剰余金が減少する中でも純資産は260百万円増加した。
  17. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ51百万円増加し、1,098百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金の増加額47百万円等によるものであります。」

    純資産は前期末比51百万円、繰越利益剰余金は47百万円増加した。
  18. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ79百万円増加し、1,126百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額80百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比79百万円、利益剰余金は80百万円増加した。
  19. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ125百万円増加し、1,173百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額120百万円、その他有価証券評価差額金の増加額5百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比125百万円、利益剰余金は120百万円増加した。
  20. FY2022-Q1純資産・利益剰余金が減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ6百万円減少し、1,040百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少額6百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比6百万円減少し、利益剰余金も6百万円減少した。
  21. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ35百万円増加し、1,047百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金の増加額35百万円等によるものであります。」

    純資産は前期末比35百万円増加し、繰越利益剰余金も35百万円増加した。
  22. FY2021-Q3純資産・利益剰余金が増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ67百万円増加し、1,079百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額66百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比67百万円、利益剰余金は66百万円増加した。
  23. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ101百万円増加し、1,113百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額105百万円、その他有価証券評価差額金の減少額3百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比101百万円、利益剰余金は105百万円増加した。
  24. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ24百万円減少し、987百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少額26百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比24百万円減少し、利益剰余金も26百万円減少した。
  25. FY2020悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ105百万円減少し、1,011百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金の減少額83百万円、その他有価証券評価差額金の減少額20百万円等によるものであります。」

    純資産は前期末比105百万円減少し、繰越利益剰余金も83百万円減少した。
  26. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ1百万円増加し、1,118百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額10百万円、その他有価証券評価差額金の減少額8百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比1百万円、利益剰余金は10百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金は8百万円減少した。
  27. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ43百万円増加し、1,160百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加額55百万円、その他有価証券評価差額金の減少額11百万円等によるものであります。」

    前四半期の減少から転じ、純資産が前事業年度末比43百万円、利益剰余金が55百万円増加した。
  28. FY2020-Q1純資産・利益剰余金が減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は前事業年度末に比べ38百万円減少し、1,078百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少額29百万円等によるものであります。」

    純資産は前事業年度末比38百万円減少し、利益剰余金も29百万円減少した。
  29. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産は前事業年度末に比べ28百万円増加し、1,117百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金の増加額52百万円、その他有価証券評価差額金の減少額23百万円等によるものであります。」

    純資産が前事業年度末比28百万円増加し、繰越利益剰余金も52百万円増加した。
  30. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ54百万円増加し1,143百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加額73百万円、その他有価証券評価差額金の減少額18百万円等によるものであります。」

    当第3四半期会計期間末の純資産が前事業年度末比54百万円増加し、その主因として利益剰余金73百万円の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「自社製品・OEM製品・PB製品の販売」は、この変遷が動いた30回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1614111166★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社製品・OEM製品・PB製品の販売16回
  3. 2営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字化14回
  4. 3製造工場のロス削減と販売費・一般管理費の節約11回
  5. 4営業の強化と自社製品の価格改定11回
  6. 5営業活動による資金獲得と現金及び現金同等物の増加6回
  7. 6継続的に利益を確保できる企業体質への変革6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セイヒョーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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