エバラ食品工業(2819)・施策達成
栃木工場の生産設備・物流機能の増強
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
栃木工場の生産・物流設備増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「エバラ食品工業㈱ 栃木工場 食品事業 物流施設及び物流設備 2,220 2016.11 2017.10」
前連結会計年度に着手した栃木工場の物流施設・物流設備が2017年10月に完成した。なお、栃木工場・群馬工場では2019年の生産設備増強計画も開示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「その主なものは、食品事業における、エバラ食品工業株式会社の栃木工場(栃木県 さくら市)の生産設備の新設(2億68百万円)並びに建設中の物流施設及び物流設備(9億59百万円)であります。」
栃木工場の生産設備新設と物流施設・物流設備の建設を進め、2017年3月期に計12億27百万円を投資した。物流施設・設備は総額24億70百万円、2017年10月完了予定としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「その主なものは、食品事業における、エバラ食品工業株式会社の栃木工場(栃木県 さくら市)の生産設備の新設(8億57百万円)であります。」
当期に16億79百万円を設備投資し、栃木工場の生産設備に8億57百万円を投じた。加えて栃木工場の物流施設・物流設備に総額24億70百万円、平成29年12月完了予定の計画を開示している。