ダイショー(2816)・施策前進
ダイショー・ブランディング・プロジェクトによるビジョン策定
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その中で、前期プロジェクトにて開発した、コーポレートビジョンを体現した製品の発売がスタートし、全社一丸となってブランド価値の向上と認知活動に努めてまいりました。」
前期のプロジェクトで開発したコーポレートビジョン体現製品の発売が開始され、ブランド価値向上・認知活動へ進展した。 - 2026-05-11前進決算
「「ビジョンの深化と価値実装」という基本方針のもと、ビジョンを深く理解するとともに具体的価値として市場・顧客・組織に届けてまいります。」
ブランディングで策定したビジョンについて、理解深化から市場・顧客・組織への価値実装へ段階を進めている。 - FY2025初出有価証券報告書
「ダイショーの未来価値向上に向けた「ダイショー・ブランディング・プロジェクト」を実行いたしました。このなかで今後の活動指針となるVISION「“楽しい味”で世界にプラスを。」を策定し」
未来価値向上を目的とする社内ブランディング・プロジェクトの実行と、今後の活動指針となるビジョンの策定が初めて独立した施策として示された。