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ダイショー(2816)・施策執行役員の担当体制を更新

執行役員制度による責任・権限委譲と迅速な業務遂行

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019後退FY2022 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社

ダイショーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026執行役員の担当体制を更新有価証券報告書

    「執行役員は、営業本部中部・関西・中四国担当松岡栄治、営業本部九州・沖縄担当松永竜明、生産副本部長中野俊明、生産本部九州工場・福岡工場・福岡第二工場長渡邉剛、営業本部営業改革推進担当横浜圭一の5名であります。」

    執行役員数は5名で維持された一方、生産副本部長、営業改革推進担当など担当体制が更新された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「執行役員は、営業副本部長兼中部・関西・中四国担当松岡栄治、営業副本部長兼関東・東北・北海道担当佐藤強、営業本部九州・沖縄担当松永竜明、生産本部関東工場長中野俊明、生産本部九州工場・福岡工場・福岡第二工場長渡邉剛の5名であります。」

    執行役員制度を継続するなか、執行役員数が前回確認された4名から5名となり、地域営業・生産拠点の担当体制が示された。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「執行役員は、営業副本部長松岡栄治、営業副本部長兼北日本営業部長兼首都圏営業部長佐藤強、営業本部担当松永竜明、生産本部関東工場長中野俊明の4名であります。」

    執行役員制度は継続しているが、執行役員数は前回確認された5名から4名となった。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「執行役員は、営業副本部長松岡栄治、営業副本部長兼広域営業部長兼北日本営業部長佐藤強、営業本部特販部長松永竜明、経営企画室長兼物流部担当三浦和信、生産本部九州工場・福岡工場・福岡第二工場工場長中野俊明の5名であります。」

    執行役員制度は継続しているが、執行役員数は前回の7名から5名へ減少した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「執行役員は、営業本部特販部長松永竜明、営業本部部長松岡栄治、営業本部北日本営業部長佐藤強、生産本部九州工場・福岡工場・福岡第二工場工場長三浦和信、生産本部関東工場工場長中野俊明、商品本部部長根岸宏樹、管理本部副本部長・経理部長矢野宏一の7名であります。」

    執行役員制度を継続するなか、執行役員数が前回記載の4名から7名へ増加した。
  6. FY2020後退有価証券報告書

    「執行役員は、営業本部特販部長松永竜明、営業本部九州統括部長兼海外営業部長松岡栄治、生産本部九州工場・福岡工場・福岡第二工場工場長三浦和信、管理本部副本部長・経理部長矢野宏一の4名であります。」

    執行役員制度は継続しているが、執行役員数は前回記載の5名から4名へ減少した。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「執行役員は、営業本部関西営業部長松永竜明、営業本部九州統括部長兼海外営業部長松岡栄治、生産本部九州工場・福岡工場・福岡第二工場工場長三浦和信、管理本部経理部長矢野宏一、営業本部中四国統括部長杉本惠二朗の5名であります。」

    執行役員制度を継続するなか、執行役員数が前回記載の4名から5名へ増加している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「急速に変化する経営環境、市場環境に対応し、経営効率の向上を図るため、執行役員制度を取り入れ、提出日現在4名の執行役員を選任し部門の責任と権限をもって、迅速な業務遂行を行っております。」

    執行役員制度を継続するなか、提出日現在の執行役員数が前回記載の1名から4名へ増加している。
  9. FY2017後退有価証券報告書

    「急速に変化する経営環境、市場環境に対応し、経営効率の向上を図るため、執行役員制度を取り入れ、提出日現在1名の執行役員を選任し部門の責任と権限をもって、迅速な業務遂行を行っております。」

    執行役員制度は継続しているが、提出日現在の執行役員数は従来の2名から1名に減少している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「急速に変化する経営環境、市場環境に対応し、経営効率の向上を図るため、執行役員制度を取り入れ、提出日現在2名の執行役員を選任し部門の責任と権限をもって、迅速な業務遂行を行っております。」

    環境変化への対応手段として執行役員制度を位置づけている。
一緒に動いた変遷

「簡単・簡便、即食・個食ニーズへの対応」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1簡単・簡便、即食・個食ニーズへの対応4回
  3. 2開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案4回
  4. 3売上の継続的成長4回
  5. 4規程・企業倫理・内部監査による業務適正の確保4回
  6. 5内部留保の生産設備・省力化・合理化投資への活用3回
  7. 6全社的な生産性向上と経営効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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