Komori
ダイショー(2816)・施策再掲

SDGsを見据えた持続可能な社会と事業成長の両立

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20242021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示625社が書いているテーマ・逆風1社・追い風656社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの657件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、事業を通じてサステナビリティを巡る課題の解決に積極的に取り組むことが、重要なリスク管理であるとともに収益機会の一部であると認識しております。」

    サステナビリティをリスク管理と収益機会の双方に関わる経営課題として位置づけ、経営戦略との結び付きを継続して示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また具体的目標については、今後、気候変動への対応、健康経営に関する方針を含め、中期経営計画の振り返りを行う中で適宜適切に定めてまいります。」

    サステナビリティに関して、人材育成・社内環境整備の指標実績を開示するとともに、気候変動対応や健康経営を含む具体的目標を中期経営計画の振り返りの中で定める方針が示された。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社では、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため2022年度から始まる中期経営計画においてサステナブル経営(SDGs)の実践を目標として掲げており、管理本部・経営企画室が主体となって活動しております。この活動を全社的な視点から統括するために取締役会にて管理・監督を行っております。」

    SDGs・サステナブル経営について、担当部署による活動と取締役会による管理・監督という実行・統括体制が具体化している。
  4. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「サステナブル経営(SDGs)の実践」

    SDGsを踏まえた持続可能な社会と事業成長の両立が、新中期経営計画の戦略の柱として明示された。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「SDGsを見据えた持続可能な社会と事業成長の両立の実現に向け、様々な取り組みを実行してまいります。」

    SDGsを踏まえ、持続可能な社会と事業成長の両立を新たな取り組みの方向として明示している。
一緒に動いた変遷

「開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案3回
  3. 2売上の継続的成長3回
  4. 3教育・人事制度と職場環境の充実3回
  5. 4内部留保の生産設備・省力化・合理化投資への活用3回
  6. 5液体調味料群の主力製品・業務用製品の増収3回
  7. 6全社的な生産性向上と経営効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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