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ダイショー(2816)・方針引き上げ

長期にわたる安定配当

FY2016に初出。34回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-112016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「中間配当(1株当たり9円)と合わせて、当事業年度の1株当たり配当金は21円とすることを予定しております。」

    年間配当を従来の18円から21円へ引き上げる予定を示した。期末配当12円には創業60周年記念配当3円が含まれる。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額                  86百万円 ② 1株当たりの金額                9円00銭」

    中間配当として総額86百万円、1株当たり9円を決議し、長期安定配当を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の見通し、配当性向などを総合的に判断しつつ、長期安定的な配当の継続を基本方針とし、株主の皆様のご期待に応えてまいりたいと考えております。」

    長期安定配当を基本方針として継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月5日取締役会 普通株式 86 9.00円 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    1株当たり9円、総額86百万円の中間配当を決議し、長期安定配当方針を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第58期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    中間配当を決議・実施しており、長期安定配当方針が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日取締役会普通株式86百万円9.00円2023年9月30日2023年12月1日利益剰余金」

    1株当たり9円、総額86百万円の中間配当を決議し、長期安定配当を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 86 9.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    期末配当として総額86百万円、1株当たり9円を実施し、長期安定配当方針を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、業績の見通し、配当性向などを総合的に判断しつつ、長期安定的な配当の継続を基本方針とし、株主の皆様のご期待に応えてまいりたいと考えております。」

    長期安定配当を基本方針とし、当事業年度は中間・期末各9円、年間18円を実施した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第57期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    1株当たり9円の中間配当を実施し、長期安定配当方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第57期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり9円、総額86百万円を決議し、長期安定配当方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 86 9.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    期末配当として総額86百万円、1株当たり9円を実施し、安定配当方針を継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「業績の見通し、配当性向などを総合的に判断しつつ、長期安定的な配当の継続を基本方針とし」

    長期安定配当を基本方針とし、当事業年度は中間・期末各9円、年間18円を実施した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第56期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    1株当たり9円の中間配当を決議・実施しており、長期安定配当方針が継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月2日取締役会普通株式86百万円9.00円2021年9月30日2021年12月1日利益剰余金」

    中間配当として総額86百万円、1株当たり9円を決議し、長期安定配当方針を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 86 9.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    期末配当として総額86百万円、1株当たり9円を実施し、安定配当方針を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第55期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    中間配当として1株当たり9円、総額86百万円を実施し、長期安定配当方針を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日取締役会普通株式86百万円9.00円2020年9月30日2020年12月1日利益剰余金」

    中間配当として総額86百万円、1株当たり9円を決議し、長期安定配当方針を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 86 9.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    期末配当として総額86百万円、1株当たり9円を実施し、安定配当方針を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第54期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    中間配当を決議・実施しており、長期安定配当方針が継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月5日取締役会普通株式86百万円9.00円2019年9月30日2019年12月2日利益剰余金」

    中間配当として1株当たり9円、総額86百万円を決議し、長期安定配当方針を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 86 9.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり9円、総額86百万円を実施し、安定配当方針を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「業績の見通し、配当性向、内部留保の水準などを総合的に判断しながら、長期にわたり安定的な配当を継続することを基本としております。」

    長期にわたる安定配当方針を再確認し、当期は中間・期末各9円、年間18円を実施した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第53期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月2日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    中間配当を決議・実施しており、年2回の安定配当方針が継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月2日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり9円、総額86百万円を決議し、安定配当を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 86 9.00 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり9円、総額86百万円を支払い、安定配当を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主への利益還元につきましては、業績の見通し、配当性向、内部留保の水準などを総合的に判断しながら、長期にわたり安定的な配当を継続することを基本としております。」

    業績見通し、配当性向、内部留保を総合判断し、長期にわたり安定配当を継続する方針が再確認されている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第52期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    中間配当を決議・実施しており、安定配当方針が継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 86,874千円 1株当たり配当額9円00銭」

    平成29年3月期の期末配当9円を支払い、安定配当を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益配分に関する基本方針を基準に平成29年6月29日の第51期定時株主総会において、1株につき9円と決議されました。中間配当(1株当たり9円)と合わせて、当事業年度の1株当たり配当金は18円となりました。」

    中間配当9円に加えて期末配当9円を実施し、年2回の安定配当方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月1日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、実施いたしました。」

    中間配当を実施しており、安定配当の継続が確認できる。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 86,874千円 1株当たり配当額9円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当9円を決議し、配当を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益還元につきましては、業績の見通し、配当性向、内部留保の水準などを総合的に判断しながら、長期にわたり安定的な配当を継続することを基本としております。」

    業績見通し、配当性向、内部留保を総合判断する安定配当方針。
一緒に動いた変遷

「売上の継続的成長」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上の継続的成長2回
  3. 2液体調味料群の主力製品・業務用製品の増収2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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