Komori
ダイショー(2816)・方針前進

おいしさによる豊かな食文化と社会貢献の創造

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023前進FY2025 – 2026-08-032017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
食料資源を大切にした価値ある食文化の創造12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「「ビジョンの深化と価値実装」を掲げ、ビジョンをより具体的な価値として市場・顧客・組織へ着実に届けてまいります。」

    従来のビジョンを、具体的な価値として市場・顧客・組織へ実装する方向が示されている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また「ビジョンの追求」を当事業年度の重点課題のひとつとして掲げ、ダイショーの未来価値向上に向けた「ダイショー・ブランディング・プロジェクト」を実行いたしました。このなかで今後の活動指針となるVISION「“楽しい味”で世界にプラスを。」を策定し、これを軸に「ファン(FAN/FUN)を大切にする会社」づくりを目指す取り組みを開始いたしました。」

    新ビジョンの策定と、ビジョンを軸としたFAN/FUNを大切にする会社づくりを、ブランディング・プロジェクトとして実行開始した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「これらの具体的取り組みを加速させることで売上の拡大と利益率の改善を目指すとともに、当社の存在価値を磨き上げ、新しいビジョン『“楽しい味”で 世界にプラスを。』に向かってファン(FAN,FUN)を大切にする会社づくりを目指してまいります。」

    従来の「おいしさで・しあわせをつくる」という企業理念に加え、新しいビジョン「“楽しい味”で 世界にプラスを。」と、FAN・FUNを大切にする会社づくりが示され、企業理念の表現が再整理された。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」

    おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」

    おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」

    おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」

    おいしさを通じた豊かな食文化の創造、安心・安全、付加価値提案という企業理念が継続している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は「おいしさで・しあわせをつくる」を企業理念として豊かな食文化の創造を目指し、安心・安全を第一義に、品質の高い調合調味料類を中心とした製品を付加価値の高い提案により、食場面におけるおいしさ、たのしさを創造する企業活動に取り組みます。」

    企業理念として、おいしさを通じた豊かな食文化の創造と、付加価値提案による食場面の創造を掲げている。
一緒に動いた変遷

「開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案2回
  3. 2売上の継続的成長2回
  4. 3業務用製品を新たな成長軸とする市場深耕・開拓2回
  5. 4執行役員制度による責任・権限委譲と迅速な業務遂行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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