Komori
佐藤食品工業(2814)・方針引き上げ

積極的な利益還元と安定的な配当

FY2016に初出。41回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3引き上げFY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-28再掲finance.yahoo.co.jp

    「9月15日割当の1→2の株式分割に伴い、年間配当を従来計画の50円→25円(株式分割前換算では50円)に修正したが、実質配当は変わらない。」

    株式分割により1株当たりの配当予想は25円へ修正されたが、株式分割前換算の年間配当は50円で、実質的な配当水準は維持された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当は1株当たり22円を実施し、期末配当は1株当たり28円を、2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当を前事業年度の42円から50円へ引き上げ、中間22円・期末28円とした。期末配当は定時株主総会での決議予定である。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 78,975千円 ② 1株当たりの金額 22円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年12月5日」

    中間配当を1株当たり22円と決議し、前中間期の20円から引き上げている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、中間配当は1株当たり20円を実施し、期末配当は1株当たり22円を、2025年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当を前事業年度の40円から42円へ引き上げ、中間20円・期末22円とした。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第71期中間配当を1株当たり20円と決議し、前中間期の18円から引き上げている。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当金につきましては、中間配当金 18円と期末配当金 22円を合わせて、40円としております。」

    年間配当を前事業年度の35円から40円へ引き上げ、中間18円・期末22円としたことを開示している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行い、配当を行っております。① 配当金の総額 76,046千円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額76,046千円、1株当たり18円を実施した実績を再確認している。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 76,046千円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」

    中間配当を従来の1株当たり15円から18円へ引き上げ、配当総額76,046千円を決議している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 普通株式 84,300 20.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金 定時株主総会」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり20円、総額84,300千円を支払った実績を開示しており、年間35円配当方針のうち期末配当の実施を確認している。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当金につきましては、中間配当金 15円と期末配当金 20円を合わせて、35円としております。」

    積極的な利益還元及び年2回配当の基本方針を再掲し、当事業年度も年間35円配当を実施している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 63,225千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当として、総額63,225千円、1株当たり15円を決議している。年間35円配当方針のうち中間配当の実施を確認している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 普通株式 84,300 20.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金 定時株主総会」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり20円、総額84,300千円を支払った実績を開示している。前事業年度に示した年間35円配当のうち期末配当の実施を確認している。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当金につきましては、中間配当金 15円と期末配当金 20円を合わせて、35円としております。」

    従来の年間30円配当から、当事業年度は中間15円・期末20円の年間35円配当へ増加している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第68期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当として総額94,002千円、1株当たり15円を2021年12月3日に支払った実績を開示しており、年2回の安定的な配当方針に沿っている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 94,002千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月3日」

    中間配当として総額94,002千円、1株当たり15円を決議しており、年2回の安定的な配当方針に沿う実績を開示している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 普通株式 93,897 15.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金 定時株主総会」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額93,897千円を支払った実績を開示している。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけており、業績の見通し、財政状態、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案して配当を実施することを基本方針としております。」

    積極的な利益還元を重視し、業績・財政状態・配当性向等を勘案して年2回配当を行う基本方針を再掲している。中間15円・期末15円の年間30円配当も開示している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第67期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当として総額93,897千円、1株当たり15円を2020年12月4日に支払った実績を開示しており、年2回の安定配当方針に沿っている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第67期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 93,897千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月4日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額93,897千円、1株当たり15円を決議しており、年2回の安定的な配当方針に沿う実績を開示している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月29日 普通株式 93,897 15.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額93,897千円を支払った実績を開示しており、年2回の安定配当方針に沿っている。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけており、業績の見通し、財政状態、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案して配当を実施することを基本方針としております。」

    積極的な利益還元を重視し、業績・財政状態・配当性向等を勘案して年2回配当を行う方針を再掲している。年間配当は30円である。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第66期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。 ① 配当金の総額 93,898千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月9日」

    中間配当について、総額93,898千円、1株当たり15円を2019年12月9日に支払った実績を開示しており、年2回の安定配当方針に沿っている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第66期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 93,898千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    中間配当として総額93,898千円、1株当たり15円を決議しており、年2回の安定的な配当方針に沿う実績を開示している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 普通株式 93,697 15.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額93,697千円を支払った実績を開示しており、年2回の安定配当方針に沿っている。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけており、業績の見通し、財政状態、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案して配当を実施することを基本方針としております。この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当金につきましては、中間配当金15円と期末配当金15円を合わせて、30円としております。」

    積極的な利益還元及び年2回配当の基本方針を再掲し、当事業年度も年間30円配当を実施している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第65期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月26日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 93,697千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    中間配当として総額93,697千円、1株当たり15円を実施したことを開示しており、年2回の安定配当方針に沿っている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第65期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月26日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 93,697千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、総額93,697千円、1株当たり15円を決議しており、年2回の安定配当方針に沿う実績を開示している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 93,697 15.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額93,697千円を支払った実績を開示している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第64期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当として総額93,698千円、1株当たり15円を実施したことを再掲しており、年2回の安定的な配当方針に沿っている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第64期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり15円、配当総額93,698千円を決議しており、従来の年2回の安定配当方針に沿う実績を開示している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 普通株式 93,699 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    当第1四半期に、平成29年3月期の期末配当として1株当たり15円、総額93,699千円を支払った実績を開示している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当金につきましては、中間配当金 15円と期末配当金 15円を合わせて、30円としております。」

    積極的な利益還元と年2回配当の方針を再掲し、当事業年度も中間15円・期末15円の年間30円配当を実施している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第63期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    中間配当として総額93,704千円、1株当たり15円を支払った実績を開示しており、従来の年2回の安定配当方針に沿っている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第63期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり15円、配当総額93,704千円を決議しており、従来の安定配当方針に沿う実績を開示している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月27日 定時株主総会 普通株式 93,707千円 1株当たり配当額15.00円 平成28年3月31日 平成28年6月28日 利益剰余金」

    前事業年度末を基準日とする1株当たり15円の配当を当四半期に支払っており、年間配当30円の方針に沿う実績である。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する積極的な利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけており、業績の見通し、財政状態、配当性向及び純資産配当率等を総合的に勘案して配当を実施することを基本方針としております。」

    中間配当及び期末配当の年2回を基本とし、当事業年度は1株当たり合計30円を配当している。
一緒に動いた変遷

「高付加価値・差別化製品の研究開発」は、この変遷が動いた41回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422★123
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値・差別化製品の研究開発4回
  3. 2内部監査・コンプライアンス・リスク管理体制2回
  4. 3取締役向け新株予約権の発行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
佐藤食品工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「引き上げ」でした。
積極的な利益還元と安定的な配当|佐藤食品工業(2814)の変遷 | Komori