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佐藤食品工業(2814)・施策前進直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

高付加価値・差別化製品の研究開発

FY2016に初出。38回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「独自性・優位性を明確にした新製品開発や、技術開発力の向上を目的として新製法などを用いた製品開発に積極的に挑戦してまいりました。」

    新製品開発及び新製法を用いた製品開発への取組を再掲しているが、個別製品の完成等の具体的な前進は示していない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を2件開発いたしました。②天然調味料 新製品開発を継続中です。③植物エキス 新製品開発を継続中です。④粉末酒 新製品開発を継続中です。なお、当事業年度の研究開発費は161百万円となりました。」

    当事業年度に茶エキスの新製品2件を開発し、天然調味料、植物エキス及び粉末酒では新製品開発を継続中とした。研究開発費は161百万円となった。
  3. 2026-05-15再掲決算

    「独自性・優位性を明確にした新製品開発や、技術開発力の向上を目的として新製法などを用いた製品開発に積極的に挑戦してまいりました。」

    独自性・優位性を明確にした新製品開発及び新製法を用いた製品開発への挑戦を再確認している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は 85百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間会計期間の研究開発費85百万円を開示している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を3件開発いたしました。②天然調味料 新製品を1件開発いたしました。③植物エキス 新製品開発を継続中です。④粉末酒 新製品開発を継続中です。」

    当事業年度に茶エキス3件、天然調味料1件を開発し、植物エキス及び粉末酒では新製品開発を継続中とした。研究開発費は179百万円となった。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は 91百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間会計期間の研究開発費91百万円を開示している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を4件開発いたしました。②天然調味料 新製品開発を継続中です。③植物エキス 製菓、飲料、健康食品等の用途にて、3件の新製品を開発いたしました。④粉末酒 新製品開発を継続中です。なお、当事業年度の研究開発費は186百万円となりました。」

    当事業年度に茶エキス4件、植物エキス3件の新製品を開発し、天然調味料及び粉末酒では新製品開発を継続中とした。研究開発費は186百万円となった。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 144百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費144百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 104百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費総額104百万円を開示している。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 59百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費59百万円を開示している。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を13件開発いたしました。②天然調味料 新製品開発を継続中です。③植物エキス 製菓、飲料、健康食品等の用途にて、6件の新製品を開発いたしました。④粉末酒 新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は248百万円となりました。」

    当事業年度に茶エキス13件、植物エキス6件、粉末酒2件の新製品を開発し、天然調味料では新製品開発を継続中とした。研究開発費は248百万円となった。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 183百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費183百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 121百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費121百万円を開示している。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 63百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額63百万円を開示している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を2件開発いたしました。②天然調味料 新製品を2件開発いたしました。③植物エキス 製菓、飲料、健康食品等の用途にて、6件の新製品を開発いたしました。④粉末酒 新製品開発・用途開発を継続中です。なお、当事業年度の研究開発費は221百万円となりました。」

    当事業年度の研究開発成果として、茶エキス2件、天然調味料2件、植物エキス6件の新製品開発を実施し、粉末酒では新製品・用途開発を継続中とした。研究開発費は221百万円となった。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 160百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費160百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 102百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費102百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 46百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費46百万円を開示している。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を10件開発いたしました。②天然調味料 新製品を2件開発いたしました。③植物エキス 製菓、飲料、健康食品等の用途にて、3件の新製品を開発いたしました。④粉末酒 新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は177百万円となりました。」

    当事業年度に茶エキス10件、天然調味料2件、植物エキス3件、粉末酒2件の新製品を開発し、研究開発費177百万円を計上した。
  20. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 127百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額127百万円を開示している。
  21. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 82百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費82百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 38百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額38百万円を開示している。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を7件開発いたしました。②天然調味料 新製品を1件開発いたしました。③植物エキス 製菓、飲料、健康食品等の用途にて、12件の新製品を開発いたしました。④粉末酒 新製品を3件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は186百万円となりました。」

    当事業年度の研究開発成果として、茶エキス7件、天然調味料1件、植物エキス12件、粉末酒3件の新製品開発と研究開発費186百万円を開示している。
  24. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 143百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費143百万円を開示している。
  25. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 100百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額100百万円を開示している。
  26. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 49百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額49百万円を開示している。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「①茶エキス 新製品を13件開発いたしました。②天然調味料 新製品を4件開発いたしました。③植物エキス 製菓、飲料、健康食品等の用途にて、9件の新製品を開発いたしました。④粉末酒 新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は194百万円となりました。」

    当事業年度に茶エキス13件、天然調味料4件、植物エキス9件、粉末酒2件の新製品を開発し、研究開発費194百万円を計上した。
  28. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 145百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額145百万円を開示している。
  29. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 94百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は94百万円と開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 45百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費45百万円を開示している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 140百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費140百万円を開示している。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 94百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費94百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 46百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費46百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の成果は次のとおりであります。①茶エキス 新製品を15件開発いたしました。②天然調味料 新製品を10件開発いたしました。③植物エキス 製菓、飲料、健康食品等の用途にて、9件の新製品を開発いたしました。④粉末酒 新製品を2件開発いたしました。なお、当事業年度の研究開発費は187百万円となりました。」

    当事業年度の研究開発成果として、茶エキス15件、天然調味料10件、植物エキス9件、粉末酒2件の新製品開発と研究開発費187百万円を開示している。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 140百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費総額140百万円を開示している。
  36. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は 92百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は92百万円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  37. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は 46百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費総額46百万円を記載している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「当社経営理念に則り、国内外の食に対するニーズを把握し、新しい天然加工食品分野の創造を目指し、研究開発活動に注力しております。」

    茶エキス、天然調味料、植物エキス、粉末酒で新製品開発・用途開発を実施。当事業年度の成果として、茶エキス36件、天然調味料9件、植物エキス9件、粉末酒3件の新製品を開発し、研究開発費は185百万円。
一緒に動いた変遷

「積極的な利益還元と安定的な配当」は、この変遷が動いた38回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な利益還元と安定的な配当4回
  3. 2自社製品による株主優待制度2回
  4. 3社外取締役・社外監査役による専門的監督及び監査2回
  5. 4内部監査・コンプライアンス・リスク管理体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
佐藤食品工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高付加価値・差別化製品の研究開発|佐藤食品工業(2814)の変遷 | Komori