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カゴメ(2811)・事実前進

製造設備の新設・更新への固定投資

FY2018-Q2に初出。23回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2024-H1前進FY2024 – FY2026-H12018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前中間連結会計期間においてそれぞれ5,855百万円、56百万円、当中間連結会計期間においてそれぞれ5,172百万円、76百万円であります。有形固定資産の取得に関するコミットメントについては、前連結会計年度末、当中間連結会計期間末においてそれぞれ3,260百万円、8,699百万円であります。」

    当中間期に有形固定資産を51億72百万円取得し、取得コミットメントは前期末の32億60百万円から86億99百万円へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前中間連結会計期間においてそれぞれ4,737百万円、127百万円、当中間連結会計期間においてそれぞれ5,855百万円、56百万円であります。有形固定資産の取得に関するコミットメントについては、前連結会計年度末、当中間連結会計期間末においてそれぞれ、2,180百万円、2,852百万円であります。」

    2025年中間期の有形固定資産取得額は58億55百万円となり、設備投資を継続している。取得コミットメントは28億52百万円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新商品導入、品質の維持・向上、インフラ整備を主な目的として設備投資を実施し、全体での設備投資の額は11,793百万円となりました。」

    2024年度の設備投資額は117億93百万円となり、国内加工食品31億28百万円、国際事業75億72百万円、その他10億91百万円を投資した。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前中間連結会計期間においてそれぞれ2,539百万円、29百万円、当中間連結会計期間においてそれぞれ4,737百万円、127百万円であります。」

    当中間期に有形固定資産を47億37百万円取得し、製造設備等への固定投資を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第1四半期連結累計期間においてそれぞれ1,181百万円、6百万円、当第1四半期連結累計期間においてそれぞれ1,954百万円、70百万円であります。」

    第1四半期累計期間に有形固定資産を19億54百万円取得し、製造設備等への固定投資を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第2四半期連結累計期間においてそれぞれ3,638百万円、77百万円、当第2四半期連結累計期間においてそれぞれ2,539百万円、29百万円であります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産を25億39百万円取得し、製造設備等への固定投資を継続している。取得コミットメントは24億43百万円となった。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第1四半期連結累計期間においてそれぞれ1,616百万円、6百万円、当第1四半期連結累計期間においてそれぞれ1,181百万円、6百万円であります。有形固定資産の取得に関するコミットメントについては、前連結会計年度末、当第1四半期連結会計期間末においてそれぞれ、2,917百万円、2,491百万円であります。」

    第1四半期に有形固定資産を11億81百万円取得し、設備投資を継続している。取得コミットメントは前期末の29億17百万円から24億91百万円となった。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第3四半期連結累計期間においてそれぞれ9,782百万円、281百万円、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ5,695百万円、163百万円であります。有形固定資産の取得に関するコミットメントについては、前連結会計年度末、当第3四半期連結会計期間末においてそれぞれ、3,108百万円、3,462百万円であります。」

    製造設備等への固定投資を継続し、第3四半期累計の有形固定資産取得額と取得コミットメントを更新している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第1四半期連結累計期間においてそれぞれ3,593百万円、228百万円、当第1四半期連結累計期間においてそれぞれ1,616百万円、6百万円であります。」

    第1四半期に有形固定資産を16億16百万円取得し、製造設備等への投資を継続している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年から2021年にかけて総投資額約86億円を投下し、富士見工場のリニューアルを行いました。」

    富士見工場のリニューアルを完了し、総投資額約86億円、紙容器飲料の生産能力20%向上、自動倉庫・集中管理室・太陽光パネル導入を実現した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第3四半期連結累計期間においてそれぞれ5,126百万円、460百万円、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ9,782百万円、281百万円であります。」

    第3四半期累計の有形固定資産取得額は97億82百万円となり、前年同期の51億26百万円から増加した。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第2四半期連結累計期間においてそれぞれ2,954百万円、423百万円、当第2四半期連結累計期間においてそれぞれ6,778百万円、254百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得額は67億78百万円となり、前年同期の29億54百万円から増加した。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第1四半期連結累計期間においてそれぞれ1,671百万円、127百万円、当第1四半期連結累計期間においてそれぞれ3,593百万円、228百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の有形固定資産取得額は35億93百万円となり、前年同期の16億71百万円から増加した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新商品導入、品質の維持・向上、インフラ整備を主な目的として設備投資を実施し、全体での設備投資の額は8,677百万円となりました。」

    新商品、品質、インフラ整備を目的に、通期で86億77百万円の設備投資を実施した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第3四半期連結累計期間においてそれぞれ5,586百万円、61百万円、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ5,126百万円、460百万円であります。有形固定資産の取得に関するコミットメントについては、前連結会計年度末、当第3四半期連結会計期間末においてそれぞれ、2,032百万円、7,460百万円であります。」

    第3四半期累計で有形固定資産を51億26百万円取得し、設備投資を継続している。取得コミットメントは期末の20億32百万円から74億60百万円となっている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第2四半期連結累計期間においてそれぞれ4,426百万円、47百万円、当第2四半期連結累計期間においてそれぞれ2,954百万円、423百万円であります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産を29億54百万円取得し、設備投資を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第1四半期連結累計期間においてそれぞれ2,019百万円、6百万円、当第1四半期連結累計期間においてそれぞれ1,671百万円、127百万円であります。」

    当第1四半期累計期間に有形固定資産を16億71百万円取得し、設備投資を継続している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新商品導入、品質の維持・向上、インフラ整備を主な目的として設備投資を実施し、全体での設備投資の額は8,065百万円となりました。」

    新商品、品質、インフラ整備を目的に通期で80億65百万円の設備投資を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第3四半期連結累計期間においてそれぞれ7,709百万円、197百万円、当第3四半期連結累計期間においてそれぞれ5,586百万円、61百万円であります。」

    第3四半期累計期間に有形固定資産を55億86百万円取得し、設備投資を継続している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得及び、売却又は処分の金額は、前第2四半期連結累計期間においてそれぞれ4,560百万円、38百万円、当第2四半期連結累計期間においてそれぞれ4,426百万円、47百万円であります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産を44億26百万円取得し、設備投資を継続している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新商品導入、品質の維持・向上、インフラ整備を主な目的として設備投資を実施し、全体での設備投資の額は122億47百万円となりました。」

    新商品、品質、インフラを目的とする設備投資を通期で122億47百万円実施し、前回の累計開示から進展している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「主な増加は、当社の製造設備の新設や更新などによる固定投資75億45百万円です。」

    製造設備の新設・更新などに伴う固定投資額を、第3四半期累計で75億45百万円と開示している。
  23. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「主な増加は、当社の製造設備の新設や更新などによる固定投資45億91百万円です。」

    製造設備の新設・更新などに45億91百万円を固定投資した。
一緒に動いた変遷

「健康価値・機能性を軸とした商品価値の向上」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

874444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1健康価値・機能性を軸とした商品価値の向上8回
  3. 2自己株式の公開買付によるEPS・ROE向上と株主還元7回
  4. 3既存事業・カテゴリーのバリューアップ4回
  5. 4グローバル化の推進4回
  6. 5トマトケチャップの健康価値訴求と需要喚起4回
  7. 6研究戦略連動と産学連携によるオープンイノベーション4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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