Komori
カゴメ(2811)・施策再定義

プロダクトアウト型からソリューション型への転換

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

12記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019再定義FY2021 – FY20242016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 1
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食を起点としたソリューション事業への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「私は、お客様に価値をお届けする領域を、「Farm to Table」から「Farm to Life」へと広げていきたいと考えています。」

    ソリューション型への転換を、商品提供にとどまらず、栽培・収穫・調理体験や健康的な暮らしまで含む「Farm to Life」へ再整理している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「カゴメは農から価値形成するユニークなバリューチェーンを有し、国内外で事業活動を行っています。この独自のバリューチェーンの強みとなるポイントを内製し強化すると同時に、外部との積極的な協業によって必要な資源に迅速にアクセスし、最善の組み合わせを築く「オープン型バリューチェーン」により、ビジネスモデルを深化させています。」

    プロダクトアウト型からソリューション型への転換を、内製強化と外部協業を組み合わせる「オープン型バリューチェーン」として再整理している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「② 新事業・新領域への挑戦 ・ベジタブル・ソリューションによる多様な野菜素材の活用 ・「野菜をおかずで摂る」ことを通じた野菜摂取機会の創出」

    ソリューション型への転換を、多様な野菜素材の活用と食事での野菜摂取機会創出として2020年度の重点課題に継続している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「・ベジタブル・ソリューションによる多様な野菜素材の活用 ・「野菜をおかずで摂る」ことを通じた野菜摂取機会の創出」

    ソリューション型への転換を、多様な野菜素材の活用と「野菜をおかずで摂る」機会の創出という具体的な重点課題に展開している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、プロダクトアウト型からソリューション型の事業に発想を転換し、社会の変化と要請を事業戦略に組み込んでいくことで、今後も食を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、新たな需要を創造し、収益獲得力を高めてまいります。」

    社会の変化・要請を事業戦略に組み込むソリューション型への転換を再確認している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、プロダクトアウト型からソリューション型の事業に発想を転換し、社会の変化と要請を事業戦略に組み込んでいくことで、今後も食を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、新たな需要を創造し、収益獲得力を高めてまいります。」

    社会の変化・要請を事業戦略に組み込むソリューション型への転換を再確認している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「④ ソリューションビジネスの推進 協働開発事業の探索、協働開発商品の拡大」

    ソリューション型への転換を、協働開発事業の探索・商品の拡大という平成30年度の重点課題として再確認している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、プロダクトアウト型からソリューション型の事業に発想を転換し、社会の変化と要請を事業戦略に組み込んでいくことで、今後も食を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、新たな需要を創造し、収益獲得力を高めてまいります。」

    社会の変化・要請を事業戦略に組み込むソリューション型への転換を再掲している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、プロダクトアウト型からソリューション型の事業に発想を転換し、社会の変化と要請を事業戦略に組み込んでいくことで、今後も食を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、新たな需要を創造し、収益獲得力を高めてまいります。」

    社会の変化・要請を事業戦略に組み込むソリューション型への転換を再掲している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、プロダクトアウト型からソリューション型の事業に発想を転換し、社会の変化と要請を事業戦略に組み込んでいくことで、今後も食を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、新たな需要を創造し、収益獲得力を高めてまいります。」

    社会課題の解決と需要創造を事業戦略に組み込むソリューション型への転換を再掲している。
  11. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、プロダクトアウト型からソリューション型の事業に発想を転換し、社会の変化と要請を事業戦略に組み込んでいくことで、今後も食を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、新たな需要を創造し、収益獲得力を高めてまいります。」

    社会課題の解決と需要創造を事業戦略に組み込むソリューション型への転換を再掲している。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、プロダクトアウト型からソリューション型の事業に発想を転換し、社会の変化と要請を事業戦略に組み込んでいくことで、今後も食を通じて社会課題の解決に貢献するとともに、新たな需要を創造し、収益獲得力を高めてまいります。」

    社会の変化・要請を事業戦略に組み込み、食を通じた社会課題解決と需要創造を目指す考え方を示している。
一緒に動いた変遷

「国内業務用事業の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1国内業務用事業の拡大2回
  3. 2超高齢社会・人口増加・気候変動に伴う資源食料問題2回
  4. 3広告宣伝費増加による営業減益2回
  5. 4総合リスク対策会議・専門委員会によるリスク管理2回
  6. 5生食用トマトの拡大と機能性野菜のパックサラダ開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カゴメの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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