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ハウス食品グループ本社(2810)・方針再定義

ステークホルダーへの責任と社会課題解決への貢献

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

23記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

ハウス食品グループ本社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「第八次中期計画では、多様性を力に変えクオリティ企業への取組を強力に支えることを、「社員とその家族に対して」では、多様性を力に変えクオリティ企業への取組を強力に支えることを、「社会に対して」では、グローバルな企業活動で生じる環境負荷は企業の責任として取り組むことを、テーマに掲げました。」

    3つの責任の枠組みを維持しつつ、第八次中期計画では、社員領域を多様性の活用、社会領域をグローバル活動に伴う環境負荷への責任として再整理した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「経済的価値をつくり出しながら、社員の生きがい・やりがいを生み出し、社会との調和を図るといった、「お客様への責任」 「社員とその家族への責任」 「社会への責任」という「3つの責任」をステークホルダーとともに果たしていくという考え方がグループ理念の根本にあり、CSR方針にこの「3つの責任」を位置づけ、本業を通じて健全な社会と健やかな暮らしへの貢献を目指しています。」

    3つの責任をグループ理念とCSR方針の根本に置き、本業を通じて健全な社会と健やかな暮らしに貢献する姿勢を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「キーストーンナチュラルホールディングス社のグループ化により、米国豆腐事業の中長期的な成長を企図するとともに、グローバル化をより一層進め、人と地球の健康に貢献できるグッドパートナー、サステナブルな社会構築をめざしてまいります。」

    キーストーンのグループ化を通じて、米国豆腐事業の成長・グローバル化と「人と地球の健康」、サステナブルな社会構築をめざす姿勢が再確認された。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「Keystone社のグループ化により、米国豆腐事業の中長期的な成長を企図するとともに、グローバル化をより一層進め、人と地球の健康に貢献できるグッドパートナー、サステナブルな社会構築をめざしてまいります。」

    Keystone社の買収について、米国豆腐事業の成長・グローバル化を通じて「人と地球の健康」およびサステナブルな社会構築をめざす姿勢が再確認された。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「社会に対して」では、環境問題の深刻化により社会課題への取組要請が強まっていることから、サプライチェーンを含めたCO2および廃棄物削減への取組領域の拡大や、各バリューチェーンの強みをいかした新たな健康価値創出を図ることで、バリューチェーン全体で社会課題への取組を加速してまいります。」

    社会に対する責任を、バリューチェーン全体でのCO2・廃棄物削減と健康価値創出により果たす方針が継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「③ 社会に対して 「人と地球の健康」をめざして、グローバル視点そしてバリューチェーン全体での取組を加速。」

    従来の循環型モデル・健康長寿社会というCSRの目標を、「人と地球の健康」として、グローバルかつバリューチェーン全体の取組へ整理した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「同時に、「食を通じて人とつながり、笑顔ある暮らしを共につくるグッドパートナーをめざします。」という当社グループ理念の実現に向けて、企業市民として果たすべき「3つの責任」(お客様に対して、社員とその家族に対して、社会に対して)の全てにおいて取組を進めております。」

    グループ理念に基づき、お客様・社員とその家族・社会に対する責任を果たすCSR姿勢が継続して示されている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「同時に、「食を通じて人とつながり、笑顔ある暮らしを共につくるグッドパートナーをめざします。」という当社グループのグループ理念実現に向けて、企業市民として果たすべき「3つの責任」(お客様、社員とその家族、社会)の全てにおいて一貫した取組を進めております。」

    グループ理念に基づき、お客様・社員とその家族・社会に対する責任を果たすCSR姿勢が継続して示されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「社員とその家族の安全確保に最優先で取り組むとともに、お客様のライフラインを支える「食」の一翼を担う企業として、商品・サービスの安定的な提供に努めました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大下において、社員とその家族の安全確保および食を通じた顧客への責任を果たす姿勢が示された。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「社会に対して 当社グループが考えるCSR(Creating Smiles & Relationships)活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現」

    CSR活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現が、社会に対する責任として継続して示されている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「社会に対して 当社グループが考えるCSR(Creating Smiles & Relationships)活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現」

    CSR活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現が、社会に対する責任として再確認された。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、CSRを「笑顔とつながりをつくり、未来へとつなげる」=“ Creating Smiles & Relationships ”ととらえ、CSR活動を通じて「循環型モデルの構築」と「健康長寿社会の実現」をめざしてまいります。」

    CSRを通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現という社会に対する取組が継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「社会に対して 当社グループが考えるCSR(Creating Smiles & Relationships)活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現」

    CSR活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現が、社会に対する責任として再確認された。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「社会に対して 当社グループが考えるCSR(Creating Smiles & Relationships)活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現」

    CSRを通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現が、社会に対する責任として再確認された。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「社会に対して 当社グループが考えるCSR(Creating Smiles & Relationships)活動を通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現」

    CSRを通じた循環型モデルの構築と健康長寿社会の実現という社会に対する取組が、3つの責任の一つとして再確認された。
  16. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、CSRを「笑顔とつながりをつくり、未来へとつなげる」=“ Creating Smiles & Relationships ”ととらえ、CSR活動を通じて「循環型モデルの構築」と「健康長寿社会の実現」をめざしてまいります。」

    CSRを責任履行に限定せず、笑顔・つながりをつくる活動とする従来の捉え方に加え、循環型モデルと健康長寿社会という目指す成果を明示した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「CSR」は一般的に「企業の社会的責任」といわれていますが、当社グループでは、単に「責任」を果たすだけの活動とするのではなく、グループ理念の実現に向け、「笑顔とつながりをつくり、未来へとつなげる」=「Creating Smiles & Relationships」ととらえ、社員全員で、積極的で前向きな活動を推進しております。」

    CSRを単なる責任履行ではなく、笑顔とつながりをつくり未来へつなげる活動として捉える説明が継続している。
  18. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「「CSR」は一般的に「企業の社会的責任」といわれていますが、当社グループでは、単に「責任」を果たすだけの活動とするのではなく、グループ理念の実現に向け、「笑顔とつながりをつくり、未来へとつなげる」=「Creating Smiles & Relationships」ととらえ、社員全員で、積極的で前向きな活動を推進しております。」

    CSRを単なる責任履行ではなく、「笑顔とつながりをつくり、未来へとつなげる」活動として捉える説明が追加された。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食を通じてお客さま、社員とその家族、社会といったステークホルダーへの責任を果たし、人とつながり、笑顔ある暮らしをみなさまと共につくるグッドパートナーをめざし、社員全員で推進するCSR活動に取り組んでおります。」

    顧客、社員・家族、社会への責任を果たすCSR方針が再掲されている。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食を通じてお客さま、社員とその家族、社会といったステークホルダーへの責任を果たし、人とつながり、笑顔ある暮らしをみなさまと共につくるグッドパートナーをめざし、社員全員で推進するCSR活動に取り組んでおります。」

    顧客、社員・家族、社会への責任を果たすCSR方針が年次報告書でも継続して示されている。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食を通じてお客様、社員とその家族、社会といったステークホルダーへの責任を果たし、人とつながり、笑顔ある暮らしを皆さまと共に創るグッドパートナーを目指し、社員全員で推進するCSR活動に取り組んでおります。」

    顧客、社員と家族、社会への責任を果たすCSR方針が再掲されている。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、食を通じてお客様、社員とその家族、社会といったステークホルダーへの責任を果たし、人とつながり、笑顔ある暮らしを皆さまと共に創るグッドパートナーを目指し、社員全員で推進するCSR活動に取り組んでおります。」

    顧客、社員と家族、社会に対する責任を果たすCSR方針が再掲されている。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、食を通じてお客様、社員とその家族、社会といったステークホルダーへの責任を果たし、人とつながり、笑顔ある暮らしを皆さまと共に創るグッドパートナーを目指し、社員全員で推進するCSR活動に取り組んでおります。」

    顧客、社員・家族、社会を対象とするCSRと社会貢献の基本姿勢。
一緒に動いた変遷

「「食で健康」クオリティ企業への変革」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「食で健康」クオリティ企業への変革3回
  3. 2環境マネジメントとISO14001による環境活動3回
  4. 3米国・中国・東南アジアでの海外事業拡大2回
  5. 4健康食品事業の収益改善と成長に向けた仕込み2回
  6. 5消費マインドの停滞と国内食品市場の不透明感2回
  7. 6原材料価格高止まりと香辛料市場の競争激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハウス食品グループ本社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ステークホルダーへの責任と社会課題解決への貢献|ハウス食品グループ本社(2810)の変遷 | Komori