積極的な事業投資・設備投資
FY2016-Q2に初出。23回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-07-09。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「設備増強、更新、合理化投資を継続的に実施した結果、設備投資の金額は16,944百万円となりました。」
設備増強・更新・合理化投資を継続し、2025年度の設備投資額を169億44百万円と開示している。新たな投資方針の変更ではなく、継続投資の年度実績である。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「キャッシュアロケーションについては、4年間の累積営業キャッシュ・フローを約1,700億円とし、加えて資産売却や資金調達も行い、これを原資として積極的な投資を行います。設備投資は約1,000億円を計画しています。」
次期中期経営計画で、累積営業キャッシュ・フロー約1,700億円、設備投資約1,000億円とする新たな投資規模を示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、持続的な成長を実現するために、未来に向けた投資を拡大しています。」
持続的成長に向けて未来に向けた投資を拡大する姿勢を再掲している。投資活動による支出は123億77百万円となった。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「また、持続的な成長を実現するために、未来に向けた投資を拡大しています。」
持続的成長に向け、未来に向けた投資を拡大する姿勢を新たに強調している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得、無形固定資産の取得による支出などにより75億34百万円の支出」
有形固定資産・無形固定資産の取得による投資を継続しており、当第2四半期累計期間の投資活動による支出を75億34百万円と開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「設備投資は約700億円の計画とし、資産や投資の効率性を重視します。」
設備増強・更新・合理化投資を継続しつつ、新中期経営計画では4年間で約700億円の設備投資計画を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出などにより147億73百万円の支出」
有形固定資産・無形固定資産の取得を含む投資を継続しており、当第2四半期累計期間の投資活動による支出を147億73百万円と開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当中期経営計画、さらに「キユーピーグループ 2030ビジョン」を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えています。」
中期経営計画・2030ビジョンの実現手段として、収益体質強化と資産効率向上のための事業投資・設備投資を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「設備増強、更新、合理化投資を継続的に実施した結果、設備投資の金額は28,569百万円となりました。」
設備増強・更新・合理化投資を継続し、当年度の設備投資額を285億69百万円と開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「最適な生産体制の構築を進め、生産合理化によるコスト競争力を強化するとともに、今後の成長に向けて生産能力を向上させてまいります。」
生産・設備に関する継続的な投資施策として、最適生産体制、生産合理化、生産能力向上を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得などにより172億85百万円の支出」
有形固定資産の取得などによる投資を継続している。投資額は示されているが、新たな完了マイルストーンではない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「最適な生産体制の構築を進め、生産合理化によるコスト競争力を強化するとともに、今後の成長に向けて生産能力を向上させてまいります。」
設備・生産への継続投資に関わる施策として、最適生産体制、生産合理化、生産能力向上を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「設備増強、更新、合理化投資を継続的に実施した結果、設備投資の金額は321億5百万円となりました。」
設備増強・更新・合理化投資を継続し、当年度の設備投資額を321億5百万円と開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得などにより135億16百万円の支出」
有形固定資産の取得などによる投資を継続している。投資額は記載されているが、新たな施策の達成ではない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」
中期経営計画の実現手段として積極的な事業投資・設備投資を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得、事業譲受による支出などにより254億26百万円の支出」
有形固定資産の取得や事業譲受への支出を含む投資を継続している。金額は前年同期の225億44百万円から増加しているが、新たな施策の達成ではない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得、事業譲受による支出などにより217億17百万円の支出」
有形固定資産の取得や事業譲受への支出を含む積極的な投資を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」
積極的な事業投資・設備投資を中期経営計画の実現手段として再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「設備増強、更新、合理化投資を継続的に実施した結果、設備投資の金額は329億68百万円となりました。」
設備増強・更新・合理化投資を継続し、当連結会計年度の設備投資額を329億68百万円と記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」
積極的な事業投資・設備投資を中期経営計画の実現手段として再掲している。当第3四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は222億33百万円である。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行う」
中期経営計画の実現手段として、事業投資・設備投資を明示している。