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キユーピー(2809)・施策前進

指名・報酬委員会の設置

FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2020前進FY2021 – FY20252019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、指名・報酬委員会を5回開催し、取締役賞与や今後の経営体制を決議したほか、経営層のサクセッションプランについて、具体的には現経営陣の後任候補人材および次世代の経営層候補の育成プランの方向性についての議論を行いました。」

    指名・報酬委員会の運用が、報酬制度の審議に加え、現経営陣の後任候補と次世代経営層の育成プランを具体的に議論する段階へ進んだ。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、指名・報酬委員会を5回開催し、取締役賞与や今後の経営体制、株式報酬制度の導入を含む役員報酬制度の改定を決議したほか、役員報酬の設定方法や評価の方向性についての意見交換を複数回行いました。」

    指名・報酬委員会が年間5回開催され、今後の経営体制、株式報酬制度を含む報酬制度改定の決議、サクセッションプランの議論へ進んでいる。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、指名・報酬委員会を6回開催し、今後の社外役員候補者および次期社長候補者の選定に関する審議や当社経営陣のスキルマトリックス、役員報酬の考え方に関する意見交換などを行いました。」

    指名・報酬委員会の運用が年間6回の開催、後継者候補・スキルマトリックス・報酬に関する審議へ進んだ。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、指名・報酬委員会を5回開催し、外部人材の執行役員選任や将来経営人材の育成、社外取締役候補者の人選、当事業年度における取締役賞与および今後の取締役評価などに関する審議、また次期社長候補者の検討状況の報告などを行いました。」

    指名・報酬委員会の運用と、外部人材、経営人材育成、後継者候補、報酬・評価に関する審議を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月には、取締役会の構成や取締役などの指名・報酬の在り方などに関する客観性、妥当性および透明性を高めるため、取締役会の諮問機関として指名・報酬委員会を設置しました。5名以上の委員で構成し、委員の半数以上は当社が定める独立性基準を満たした社外役員と定めているほか、委員長は社外取締役たる委員の中から選定することになっています。」

    指名・報酬委員会の設置時期、5名以上・半数以上を独立社外役員とする構成基準を再掲している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、指名・報酬委員会を7回開催し、社外役員の構成・人的要件や社外役員を含む重要人事案、役員定年の見直し、将来経営人材の育成、当事業年度の取締役賞与などについて、活発な議論を行いました。」

    指名・報酬委員会の設置後の運用が年間7回の会議開催と、重要人事・報酬・将来人材育成の審議に進んでいる。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「2018年8月には、取締役会の構成や取締役等の指名・報酬のあり方などに関する客観性、妥当性および透明性を高めるため、取締役会の諮問機関として指名・報酬委員会を設置しました。5名以上の委員で構成され、委員の半数以上は独立性基準を満たした社外役員と定めています。」

    取締役会の諮問機関として指名・報酬委員会を新設し、5名以上・半数以上を独立社外役員とする構成基準を定めている。
一緒に動いた変遷

「海外展開の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外展開の拡大4回
  3. 2連結配当性向30%以上と連結自己資本配当率2.2%を目安とする株主還元4回
  4. 3資源有効活用・食品廃棄削減・温室効果ガス削減4回
  5. 4コーポレート・ガバナンスの整備4回
  6. 5将来人材の育成と多様な人材の活躍4回
  7. 6グループ協働を加速する組織編制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キユーピーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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