ヱスビー食品(2805)・施策前進
社外取締役・社外監査役による監督と専門性の活用
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の専門性を活用した監督・監査19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名で、このうち監査等委員である社外取締役は3名であります。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、社外取締役5名のうち3名を監査等委員とする監督体制を開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役3名、社外監査役3名による監督体制と、法務・国際経験・医療・財務会計等の専門性の活用を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役が従来の2名から3名となり、社外監査役3名と合わせた監督体制を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、社外取締役を選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を含む監督体制と、専門的知見の活用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、社外取締役を選任しております。」
社外取締役2名と社外監査役3名を含む監督体制を維持し、弁護士、国際経験者、財務・会計専門家等の知見を活用している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、社外取締役を選任しております。」
社外取締役を含む監督体制を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、社外取締役を選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を置き、弁護士、国際経験者、財務・会計専門家等の知見を経営監督に活用している。